4 私の臨死体験談と霊界見学 地上的な世界


1私の臨死体験談と霊界見学 

2私の臨死体験談と霊界見学 

3私の臨死体験談と霊界見学 
3の続きになります。



つぎに見た世界は、地上にあった世界に本当にそっくりでした。


東京の町中を歩いているような感覚で、

周りには数々のビルもあれば、タクシーやバスなどの乗り物もあれば、交差点もある、
そこには、看板やお店のようなものもあり、
とても霊界とは思えませんでした、
そこにいる人々の多くはサラリーマン風の人や町中をあるく大人です、
オフィス街にいる服装ですね、多くは。


私はなぜ霊界に乗り物や会社に見えるものがあるのか不思議で輝く神霊様に聞いてみした。


すると、この世界は地上の生活とよくにている、この世界で地上生活でやりたかった事や、

地上的な欲を好きなだけ実現させて、地上世界の満足をしつくして、次の霊界へ旅立つ準備をするんだ、

だから、仕事が好きな人もいるし、電車やバスなど乗り物に乗りたい人、運転してみたかった人、乗る事が習慣で抜けきれない人々が乗り物をこの世界でも作り出している。

なるほど、みんなテレポートのように自由に体が移動できても、
欲の中に乗り物に乗りたいという欲があるから乗り物が霊界にあるのか。


神霊様がおっしゃった、ここは広義で言えば霊界だが、
本当の霊界ではない、幽界と日本ではよく今は言われているかな、
本来の霊が住む場所では無いのだ、

地上の垢、汚れを落とす一時的な場所だ。

幽界と言われる他の場所も見てみた。


歓楽街まであった。

まるで、ラスベガスのような雰囲気。


キャバレーや、風俗的なもの、酒場、博打やギャンブルのような処にも沢山の霊人がいた。


また、大きな街も見え、そこはまるで巨大なテーマパークに感じた。


日本で言えばディズニーリゾートやハウステンボスのような楽しく、綺麗なものが町中にあって、
そこには、映画村や、コンサートホール、遊園地、公園、劇場、などなど、
地上で楽しまれていたものが沢山街の中にあり、
人々は、いかにも楽しんでいる様子でした。


それぞれがやりたいことを存分に出来るようで、
絵を描く霊人、劇場で歌手として人前で披露する霊人、
何かを作ることにいそしむ霊人、

趣味思考がいくらでも楽しめるようで、
そこにある住民の家家も、

みな個性的。


変わったデザインや、趣味のキャラクターをイメージしてつくられた家や、
オリジナリティ豊かなものがたくさんあった。


現代的なものが多いのは、やはり、この世界にいる霊人たちは最近の時代に亡くなったものが多いからだという、

大抵の場合は、この幽界のこの地上世界の垢落としの場には、

何百年も長くいないので、あまりに古い魂は、   
既に地上に転生しているか、上の霊界(天界)か、下の地獄界に行ってしまうのだという。


だからあまり古い時代に感じる霊人が見え無いのですね。


私がみたこの世界の霊人たちは近代的な感覚の霊人が多く感じました、


おそらく、他の場所もあって、先住民族などの霊人たちがいる場所もあるのだと思います。私は霊界の本当にごく一部だけを見て来たのでしょう。


地上世界の中にも沢山の世界がありますよね、

それを全て語り尽くす事柄出来ないように霊界は地上世界以上に広大で多種多様な生活がありますからね、


幽界の世界は、本当に地上の人々が考えたりしているものがなんでもありました。


おそらく、地上の多くの人々は、睡眠中にこの世界をみていると思います。


地上にそっくりの世界です。


つづく

           


3 私の臨死体験談と霊界見学 地獄世界


前回の2私の臨死体験談と霊界見学はこちら 


前回の私の臨死体験談の続きになります。


*~*~*~*~


その神のような存在に勧められるがままに、
私はあの世の世界、霊界の世界を
見学することになりました。


(先日ご紹介した動画、天国見学という動画を見つけたのは数日前ですが、
この動画に私と同じように天国を見学した人がいると知り、私だけではないんだ、と共感したのでご紹介いたしました。

けして、ご紹介した動画の内容から、自分が真似して書いているわけではございません。

疑う方は、私が他の人の話を真似して書いていると疑うでしょうが、自分の体験と似ていたので、
皆様にご紹介したいと感じたのです(^_^;)内容も違うところが沢山あります。)



私の顕在意識にあるのは、見学した中の本当に一部だと思います、他の見たものも、大分忘れていると思いますし、

見た世界の順番については正直申しますとあまりよく思い出せませんので、
順不同に見たものをお伝え致します。


良い世界(波動の高い世界)も悪い世界(波動の低い世界)も、両方見ました。



まず私が見た地獄的な世界からご紹介します。


波動の低いあの世の世界です。


この地獄的な世界も様々な種類がありました。


私が見た最も気持ち悪く感じた世界は、
本当に真っ暗に近く、周りがほとんど光がない世界で、
強烈な異臭を放ち、
焦げ茶色の沼のようなものしか見えませんでした、

そして、その沼の中からアメーバのようにドロドロの姿で、人としての姿もなくなり、

沼の中から茶色くドロドロした手のようなものがあちこちから這い出し、

黒い目のような窪みがある、まさに怪物、お化け、ドロ沼の怪物にしかみえない霊人達が、
私の足を引っ張り、ドロドロの沼に引きずり込もうとしてきました。


あまりの恐怖に強烈な記憶として残りました。


他に見た地獄的な世界はどこも、薄暗く、まるで白黒テレビを見ているように色があまり感じられませんでした。


地獄世界に共通していたのは、暗さと、空に太陽が見えないこと、雨や厚い雲に覆われていたり、周りが分からないほど暗いような、とにかく暗くて、寒くて、臭いのです。


そして、周りに花などのカラフルなものはなく、植物はモノクロで枯れたり、折れたり、萎れているものばかり。

動物はほとんど見ませんでした。

私が覚えている、地獄の中の世界をいくつか書きます。


その世界は、戦国時代のようでした、

鎧を身につけた武将達がずっと戦をしています、そこも空は今にも雨が降りそうな暗い曇りで、槍や弓や刀を振りかざし、御互いに殺しあいです。


しかし、霊ですから、死にません、ずっと相手を憎み殺したいと思っているのでしょう。


他にも、戦争地獄世界はありました。

もう少し時代の感じが戦国時代よりも近代に近い感じで、軍服の兵士が鉄砲や爆弾や戦闘機などで、やはりこちらも戦争をしています、

撃った撃たれたで、体はボロボロです、みんな流血していても、死にません。

やられた、やり返すぞ、悔しい、相手を殺したい、ずっと御互いにやり返しあっていました。



また、奴隷や捕虜地獄もありました。
ナチスドイツのヒトラーがした世界、
それかと思いました。 


とにかく、地獄にも沢山の世界があります、

そして、私が記憶しているのは、
廃墟のような建物の世界です。

薄暗い天気の中、古くさびれた団地のような廃墟で、
霊人達が追いかけて来ました。

必死で逃げますが、逃げても逃げても、誰かに追われている感じで、命や体が危ないという恐怖心がある世界です。

暴力団員、暴走族、イジメ、リンチなどをした人達がいるように感じました。


追いかけてくる霊人は、人の姿でしたが、目がきつく、光のない死んだ目をしていて、
見るからにたちの悪い人達という容姿でした。 


他にも焼け野原でいかにも原爆が落ちたり、テロにあったか、何か酷いことが起きたような世界で、
霊人達がボロボロの服と痩せこけた汚れた体で食べ物を捜し回っている世界もありました。


ここは、世界がセピア色のように、茶色く薄暗く見えました。


あとは、地上世界にあるホラー映画の様な世界も沢山ありました。


ホラー映画は私は本当に苦手ですが、どのホラー映画も薄暗く、不気味な雰囲気ですよね、それは、まさに地獄世界を現実界に転写したものでしょうね。


他に思い出深いのは、
男女の色情的な地獄世界です。


私が見たものは、二種類ありました。

一つは明らかに性欲の世界です。

そこにいる霊人達は、性欲しか頭に無く、その相手を互いに常に捜し追いかけあいをしています。

動物より酷い状態です。いくら性交をしても満たされず、異性を渇望しています。

相手がゾンビのような姿でも、老婆のような姿でも、化けものでも、追いかけています、

そして、逆にそのような酷い姿の異性が次次迫って追いかけてくる、その繰り返しをしていました。


もうひとつの男女の色的な地獄は、

まだ地獄界のなかなでも上段界の世界ですが、

修羅場です、まさにこの地上世界でも、よくニュースなどにも出ますね。


不倫や浮気や、裏切りに恨みや怨念や復讐の思いを抱いている霊人達がいる世界です、
異性への思いが、憎しみや殺生、復讐、呪い、そんな思いで一杯になる霊人ばかりがいますから、

異性に異常な執着を互いに抱いています、

とにかく
自分は平気で異性と性に翻弄されるのに、

相手が自分を裏切ることは許せないのです、

互いにその概念ですから、修羅場が繰り返されております。包丁を振りかざし流血沙汰、
女同士、男同士が髪を引っ張り合い、殴り合い、刺し合い、ののりしり合い、
また、男女でも同じように喧嘩、修羅場が繰り返されるのです。

火を放ったりしていた霊人もいました、やけになっている感じでした。

なんとなく、分かりますよね、
地上でも、ストーカー殺人や、不倫相手を殺したとか、裏切った配偶者と相手を殺したいと思っていたとか、

あの世、霊界では、

地上で実際に殺したり、暴力をふるっていなくとも、いつも憎んでいて心の中で殺したいとか、死んでほしいと、思っていたり、
言葉で、そのような発言をしていたり、
ネット上にそのような発言を書き込んでいたり、
するだけでも、やはり実際にしたような扱いになってしまうのです。


ですから、天上界では、言葉に気をつけなさい、
思いを正しなさい、と高次の高級霊様方は、
よくおっしゃるのです。


それだけ、恨み、憎しみ、怒り、復讐心、怨念、執着心、嫉妬心、強い欲、そのような心は

低い波動であり、それを心に持ち続けた結果は、

やはり、心の中身がそのまま霊界では、反映されますから、
そのような心を持ったまま亡くなれば、


自ずと、同じような心の中身だった人ばかりが集まる世界に行くことになるのです。



例え、高い次元から地上に生まれ降りた魂でも、
地上世界でどっぷり欲にまみれてしまったり、
様々な執着や、悪い思いを抱いてしまえば、 
亡くなった後には、 

元にいた高次の世界には、
帰れず、ながーい間、地獄世界で学ばなければならなくなるのです。


その期間は、地上のように時間がない霊界では、物凄く進歩が遅くなり、地上時間にすれば何百年とかかっても、地獄から上がれない霊人も大勢いるのです。 


ここに書いた地獄世界はほんの一部です、 無数に霊界には、住む世界があります。


いくつもの世界が無数にあるので、顕在意識に残っているほんの一部の地獄世界を本日は書きました。


次は、わたしの見た地獄ではない良い世界を、書きます。


この記事は皆様に恐怖を植え付けようと意図して書いているものではございません、

あくまで、私が臨死体験で見たものを、正直に書いているものです。



長文になりましたが、
お読みいただきありがとうございます。


続きます。


本日はここまで。

2私の臨死体験と霊界見学談 美しい光景


1私の臨死体験談の続きになります。
1私の臨死体験と霊界見学談の記事はこちら 


地球のかなり上空に引き上げられ、
止まり、下を見下ろし、
凄く高いところまで来たな~、

と思った直後に、目の前には、

美しい、世界が広がっていました。


私の周りには色とりどりの花が咲き乱れる、美しい花畑が広がっており、

水色、ピンク、赤、オレンジ、紫、白、色も種類も形も様々な花があり、
どれも地上で見るよりも輝きや色が美しいものでした。


その周りには色とりどりの美しい蝶達がヒラヒラと舞い、

カラフルな様々な色の可愛い鳥達が美しい鳴き声で音色を奏でながら、羽ばたいていて、白い鳩達は華麗に空を舞っていました。


また、見たこともない白い美しいユニコーンが花畑の中にいました。


遠くにはアルプス山脈のような山があり、

花畑の奥には美しい湖が見え、噴水がプリズムをえがき、噴水に虹が見えます。


また、近くの山からは、滝が山頂から華厳の滝のように湖に注ぎ出していました。

空は明るくまばゆい光が照らし、

上空には大きな虹がかかっていました。


暖かく、なんて美しくて、素晴らしい所なんだろう、

と喜びが溢れて仕方ありませんでした。

すると、湖の奥に太陽のように眩しい大きな光が現れ、

真ん中に、白い服を着た、眩しすぎて直視出来ない存在が現れました。


よーく目を凝らすと、

この世で見たこともない端整な、完璧に整った白人の、男性にも女性ともとれる顔つきで、白っぽいブロンドのふわふわとした肩よりやや長めの髪で、

白い髭を生やしたお方が壮大な光を発しながら佇んでいました。


私は、真っ先に、神様だ。

と思いました。


髭を生やしていたので、男性だと感じました。

なんと美しく、穏やかな表情。


年齢は30代くらいに見える外見で、

とにかくこんな美しい存在、美しい顔は見たこともないと思ったのでした。


今になってみると、この方は、神(根源神)ではなく、超高次元の神霊様だと分かります。


キリスト様だったのではないか、と感じますが、太陽神様などかもしれません。


(私はキリスト教徒ではなく、どちらかといえば仏教徒よりの家庭で育ちましたので、神のイメージは白い服のお爺さんというくらいにしか想像していませんでした。)


そして、
この時、この美しい神(霊)様に話をされました。


この神霊様に「地上はどうでしたか?」というニュアンスの事を伝えられました。


私は、この時に、何を伝えたか、

あまり覚えていません、とにかく夢中で沢山の事を話したように思います。


その後、この神霊様に、「そうでしたか、
この世界を色々と見ていきなさい。」
と言われました。


私は、言われるままにこの神霊様に導かれ、一緒について行きました。


続く

1私の臨死体験と霊界見学談 天に上る


皆様こんにちは♪


本日は、旧ブログにも載せたことのある、私の臨死体験談を、
新たに書こうと思います。(旧ブログは残念ながらもうありません。)


前回書いたものは、旧ブログの閉鎖時に消してしまったので、
新たな視点から書きたいと思います。


顕在意識として残っている部分と、忘れてしまった部分もあり、
時間や順序は今の時点で思い出せたり、覚えている範囲で書いております。


霊界に時間の概念がないため、
体験した順序は少し実際のものと入れ変わったりしてしまっているものがあるかもしれません。



それでは、

~*私の臨死体験と霊界見学談 始まり*~


私が臨死体験という信じられないような霊的体験をしたのは、2013年でした。


当時32歳、臨死体験をされる方は、私が聞いた体験話を色々聞くと厄年で体験される方が多いように感じました。


臨死体験談は、テレビで見たことがあり知ってはいましたが、そんな体験がまさか自分に起きるとは、
夢にも思っておりませんでした。


それまでの私は、スピリチュアルは、テレビで知られていました江原さんの本を読んだ事があるくらいでした。


霊がいること、天国があることは、昔から疑うことなくあるのは当たり前という感覚で信じていました。


臨死体験をすることになったその日は、

私自身の第二子の出産の当日。


予定帝王切開の出産の全身麻酔がかかってから、
その体験が起きました。


一人目が帝王切開だったこともあり、主治医の勧めで、子宮破裂の危険を考慮して出産は、帝王切開になりました。


手術は初めは下半身麻酔で帝王切開で出産し、赤ちゃんを取り出してから、赤ちゃんの姿を見せてもらってから、

吸引麻酔で全身麻酔に切り替わり、後半から全身麻酔になります。


手術は、順調に進み、
私も二回目ということもあり、前回よりは安心して任せておりました。


娘が無事に誕生し、元気な姿を見せていただき、ほっとしたとともに、
やっとお腹にいた娘に会えたと嬉くて涙が流れました。



次のステップは酸素マスクを付けられ全身麻酔に切り替わります。

私は酸素マスクを付けられ、目を閉じました。


ここで、記憶も無くなり眠る、、、

はずだった、私。



しかし、私は違ったのです。


目を閉じ、全身麻酔がかけられてから、
そんなに時間はたっていない、まだ眠って間もないはずです。


私は、体が非常に軽く感じ、縦横無尽にどこまでも飛べそうな、
ふわりと宙に浮かぶ、無重力の感覚になりました。


そしてハイパーな幸せな気分が全身から溢れ、何とも言えない素晴らしい気分と感覚を感じ、

ふと現実に帰り、下を見ると、

なんと、私が手術台に眠り手術を受けているではありませんか(*_*;

そして、意識のある私は天井付近から手術室を見下ろしていたのです。


なぜか、パニックにもならず、不思議とその状態を受け入れ自由に飛び回る感覚を使いこなしていました。


手術室の中で、私の肉体が手術を受けているところとは別に区切られた場所では、看護婦さんが娘を産湯に入れて、

待ち合いロビーにいる主人と息子に見せにいく準備をしていました。


生まれたばかりの娘は、おくるみを巻かれて、看護婦さんに抱かれ、
手術室を出るところに、私も天に浮いた状態で、ついていきました。


その時、私は壁や扉もすり抜けていることに気づきました。


常にふわふわ浮いた状態で、天井付近から見下ろしています。


娘を抱き廊下を歩く看護婦さんを追いながら、
出産待ち合いロビーに出ました。


ロビーには私の家族が待機しており、生まれた娘をみんなで囲み、幸せな光景でした。


私もみんなが喜んでいる姿を見て、
安堵したとともに、

自分が今浮いている状態を客観的に捉え始めました。

私が、今こうなっている。


肉体は手術室にいて、離れている、

ということは、

私は、ここで死ぬ予定だったのか。

と客観的に思いました。


娘を産み落とした安堵感が強く、やりきった感も、満足感もこみあげ、
何より体が軽く、恍惚感と、包み込まれているような幸せな感覚に、

私はもう大丈夫だ、と思ったのです。


すると、
地上から、急激な勢いで、
吸い込まれるように
暗くて狭いトンネルのようなものを通りました、
この時の勢いは、まさにプールのウォータースライダーの直線コースのようでした。


ブラックホールとも表現出来そうなトンネルの中に吸い込まれ、しばらくたつとスピードに慣れてきて、
周りを見る余裕が出てきました。


このトンネルの中を通っているときに、
トンネルの壁に私の過去の全ての日々が写し出されていました。


私は、母親に抱かれている映像を見た時に、

家族との思い出や感謝の気持ちが大きく広がりました。


トンネルの中は紫に見え、
大きな音でカノンやG線上のアリアのクラッシック音楽が響いていました。


ドラえもんのタイムトンネル、まさにトンネルの中はタイムトンネルのように見えました。


長いようで一瞬のような何とも言えない感覚でした。

トンネルの奥にまばゆい光が見え始め、
段々トンネルを抜けると分かりました。


光が全面に広がった瞬間に、

空の上に高速スピードで宇宙から吸い上げられるようにかなり高い上空に飛んでいきました。


そこは地球の上空でした。


そこから見た地球は、雲すらかなり下に見え、
ロケットから見る地球のように、本当にかなり上空まで上がったことがわかりました。


そこで、一度上空に止まり、

次の瞬間に見たものは、

あまりに美しく、地上では見ることの出来ない光景でした。


続く

本日はここまでにいたします(*^^*)

            

天国見学 動画



皆様に是非一度ご覧いただきたい美しい動画に本日導かれました。


天国を見学された女性の話と描かれた天国の絵を通して、
あなたが天国(神界上層世界)に行くには、どのように生きればよいか、伝えられております。


一時間十六分ほどの長時間動画になります。


わたし自身も、
2013年の臨死体験の時に、この女性のように霊界の様々な世界を高次の神霊様と一緒に見学をした経験を持ちます。


わたしは、地獄も高次霊界なども見ました。


この動画に登場する、御子主という男性神霊様は、
わたくしが臨死体験で神だと思ってしまった方に本当にそっくりでビックリしてしまいました。


キリスト様であられたことは、今になると理解できます。
(私はクリスチャンではありません 高次元の神霊方を様づけで呼んだりしているだけです。)

ここに登場する御子主という男性神霊の方もおそらくキリスト様であると思います。


霊界について、また、臨死体験のお話はいずれさせていただきます。


☆当サイトは地上のいかなる宗教、団体にも属さない完全な個人のサイトです。


☆韓国の動画に日本語字幕がふられております。
韓国語が苦手な方は音声を消してご覧になられても良いかもしれません。


長時間ですが、
いつか、ご覧になっていただきたい動画です。


本当に美しい絵にて、高次の霊が住む世界(高級霊界、この動画にある世界は八次元以上の高級神霊が住む世界です)がいかに美しいかを知っていただきたいですね。


この世にはない美しさです。


それでは、天国見学のご紹介リンクさせていただきます。
↓をクリックしてご覧くださいませ。

゜。*天国見学*。゜



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Author:Meary Florence
メアリーフローレンス 日本女性 1980年生まれ 2児の母

当サイトへお越しいただきありがとうございます。

2013年に臨死体験をしてから、私の人生は大きく変わり出しました、世界の為に世の中の一切の生命の為に私をお使いくださいと神様にお伝えしてから、守護神様からブログを始めるよう伝えられ、
2015年からクリスタルチルドレンブログを書いておりました。(旧ブログはもう閲覧出来なくなってしまいました、現在は第ニ章光の道です)いつもご愛読くださいます皆様に感謝を込めて。
Name :Meary florence
Female
Message *Welcome to my blog 💗Thank-you for all .

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