ありがとうございます☆心から感謝します


こんばんは☆o .。.:*☆


今日は、男女のパートナーシップにしても、
その他の人間関係にしても、

とても私にとって


大切なテーマだな、と思うことが、


『 無償の愛、無条件の愛 』というものです。


無償の愛というのは、私の言葉で自覚している範囲で説明させていただくと、


『見返りを求めないで、愛すること』だと私は思っています。


何か相手から見返りを期待することなく、
相手に愛を注ぐことが出来るか?


見返りとは、相手から金銭をいただくことや、相手からも愛されることを期待する気持ちだったり、

何かしら自分の為に相手がしてくれるだろうとか、メリットを考えたり、期待して、その見返りを求めて愛する、、、

それが見返りを期待する愛、俗にいえば有償の愛というのかな。


自分にもメリットがありそうだから相手に何かしてあげる、とか、期待ありきで相手を愛することですかね。


そして、無条件の愛というのは、また少し違って、
私なりの考え方で説明すると、


相手がどんな状況であっても、

どんな人間であっても、どんなに自分のことを嫌っても、

どんなに悪態をついて来たとしても、

その相手を条件をつけることなく、丸ごと愛します、


ということが、無条件の愛だと私は自覚しています。


たとえ、その人が罪を犯しても、自分に対して危害を加えて来ても、
どんな過去があろうと、どんな姿になろうと、
どんなに悪い状況になっていても、

相手を愛すること

それが無条件の愛。



無償の愛も、無条件の愛も、

似ていますが、 どちらもなかなか難しいはずです。



しかし、私たちは、その無償の愛と、

無条件の愛の なんと

両方を人々に示せるような人間になることを

課題にして生まれて来ている方々がこれを読んで下さっている方々の中にはいらっしゃるはずです。



私も、無償の愛と無条件の愛の両方を


今回は両方の愛を注ぐことを課題にしている一人です。



子育て(動植物の命を育てることも含めて)は、無償の愛と無条件の愛を学ぶ素晴らしい機会だと感じています。


見返りや期待することなくただ子供や動植物の命を愛し育てるということ、それはとても無償の愛に近いことだと思うのです。


しかし、親子間でも、見返りを期待していたり、子供に将来介護や面倒を見てもらうことを期待したり、子供の将来に期待することは、
無償の愛とはいえないように思います。


また、無条件の愛も、親子間で学ぶことが多いと思います。


子供が反抗期に入ってどんな姿になっても、どんなことをしても、どんなに親のことを悪く言っても、

丸ごと、無条件で子供を愛することが出来るか?、親は無条件の愛という課題を子育てを通して学んでいきます。


子供の反抗期は、親が無条件で子供を愛することが出来るか、神に試される期間のような気がしてなりません。


子育て以外にも、無償の愛、無条件の愛を学ぶ機会はたくさんあります。


男女のパートナーシップにしても、

究極の行き着く先の男女愛は

この無償の愛と、無条件の愛の


両方を相手に与えられるか、というテーマに至るということだと私は思います。


たとえ愛する人が自分を愛してくれなくても、

相手がどんな状況にあっても(たとえ他の異性と結婚や恋愛していても)、


どんな姿になろうと、どんなに相手が変わろうと

どんなに自分のことをたとえ嫌いになられたとしても

どんなに離れていても、

たとえこの世からあの世に帰ってしまっても、


その相手を愛することが出来るか?



すごく大きな男女の愛の根源のテーマが
行き着く究極の地点にあります。



この男女の無償の愛、無条件の愛に至ることが出来ると、


次のテーマは、周りの様々な多くの命に向けて、

無条件で、無償の愛を注ぐことが

課題になります。



ようするに、


『 与えっぱなしの愛 』


ここに至りなさい!!というのが


神から私に与えられている課題の最大の難題です。


神様方、私の尊敬する高次の存在たちは、


まさに いつも たくさんの愛を与えっぱなし、、、


天使たちにしても、ハイヤーセルフにしても、守護霊や指導霊にしても、神様方にしても、

みんな天上界のサポーターたちは、


私たちに、与えて与えて、見返りなんて期待することなく、

私がどんなに悪い子になっていても、どうしょうもない状況でも、落ちぶれても、

無条件で子供のように私を愛してくれて、見守ってくれて、支えて応援してくれている。



私の目指すところは、

地上にいても、天のサポーターたちのような

大きな無条件の無償の愛で

周りの人々を包み込める愛ある人間になる事。


それを目指していま、自分の道を少しずつ歩んでいます。



与えて与えて、自他共にみんなを無条件に無償の愛を惜しみなく与えられる女性に、

なりたい。




☆*:.。. 。.:*☆メアリーフローレンス


写真m.f

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皆さんこんにちは〜〜^ - ^。


世の中の悩みの大半が男女の悩みだと聞いた事があります。


それだけ、男女という存在は、地球上で大きな意味を持っていて、互いに学び合う為にそこに出会いもあるんだな、と日々感じています。



さて、今日はミナミAアシュタールのミナミさんがチャネリングされた、レディーアシュタールからの『 結婚制度 』についてのメッセージ動画を皆さまにシェアした方が良いと感じますので、

リンクにて紹介させていただきます。


レディーアシュタールからのこのチャネリングメッセージの説明は分かりやすく、皆さまにも伝わりやすいと感じます。

レディーアシュタールは、アシュタールの女性エネルギー体です。


地球上の今の日本の結婚制度についてや、男女の性交についてのお話もされています。


多くの方々が男女の恋愛や結婚制度に縛られ悩み苦しんでいらっしゃると思うと、

少しでも、地上の皆さんのお悩みが減り、楽になることを祈って、この動画に本日導かれましたので、ご紹介しております。



ご興味がある方は是非ご覧ください。
☆動画ですので、WIFI環境にない方はパケット代にご注意ください。



『結婚制度 パート① byレディーアシュタール 』→ここをクリック




『結婚制度 パート② byレディーアシュタール』→ここをクリック




いつも ありがとうございます^ - ^。



明日はランチ会に行って来ます( ^∀^)。
わざわざはるばる遠方から足を運んでくださる読者様方に感謝いたします。

ご参加くださる皆様、明日はお気をつけていらしてください^ - ^。

楽しみましょう〜よろしくお願いします☆



メアリーフローレンス

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おはようございます^ - ^。

昨日スマートフォン用のサイトデザインを変更させていただきました、

変更により読みづらく感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、私自身がこのデザインが今しっくり来る為皆さま、よろしくお願い致します。^ - ^



男性と女性は全く別の感性で生きています。


男性には、自分の子孫を沢山残したいという本能が肉体に備わっています。

また、神(創造主、根源神、宇宙、大いなる光などと呼ばれる存在)は
そうゆう様々な欲を人間に与えました。


神が備えた欲が悪いという意識はもう新時代には無くなっていくかもしれません。


必要だからこそ、神様は様々な欲を人間に備えたということ。


男性が女性を好きなのは

神様はそうゆう欲を男性に備えたからです。


だから男性が女性を好きなことはごく自然で健全な男性の証です。

女性に興味がない方が良い悪いということもありません、それぞれ天で決めて来た人生の計画があるのですから。


そして男性が美しい若い女性が好きなのも
優秀な子孫を残したいという本能が、
若くて美しい女性は優秀な子孫を産んでくれる確率が高いという潜在意識がインプットされているから。


男性はいくつになっても、若い美しい女性に目がいくもの、そうゆう本能が備わっているのですから、それを咎めたり、非難することはナンセンスだと感じます。


ここでお話ししているのは犯罪や女性が嫌がることをして良いという意味ではありませんょ^ ^。



では、女性の方は男性が好きではないのか?というと

また男性の感性とは違う本能が備えられているのです。


男性は若く美しい多くの女性に目がいくのに対して、

女性は沢山の男性が好き、沢山の素敵な男性を見たいという欲は男性のようには一般的にはありません。


女性は

優秀な男性に選ばれたい本能が備わっているため、

本能的に
美しく、若くいたい、優秀な愛する男性に選ばれようという潜在意識があるものです。


だから、女性は服や宝石や身を飾るものに対する欲が男性よりも備わっています。


多くの女性が 美しくなりたい意識を持っています。


それは 優秀な男性、愛する男性に選ばれ、その男性の子孫を残したいという本能が


女性に備わっているから。


ここでの話は女性は子孫を残すことが幸せだとか、若く美しくあることが幸せだと訴えたいわけではなく本能的に男女に備わっている欲を伝えています。

受け取る方によって不快になる内容かもしれません。


話を戻し、
女性は身を飾ることで、昔から意中の一人の男性に見初められたいという意識が高かったのです。


だから、女性は恋をすると綺麗になることが多いですね。


女性は沢山の男性を求めるよりも、

優秀な男性を自分の魅力で惹きつけて

自分の求める男性のみを受け入れたいという欲を持っています。


だから男性は美しい女性にはあちこち目がいくものであり、


女性は男性とは違う本能を備えているので、
女性は好きではない沢山の男性に言い寄られることよりも、
自分の求める一人の男性に選ばれることの方が
ずっと嬉しいという意識が内在しているのです。


男性は出来ることなら、ハーレムのように美しい好みの女性が沢山いるほど幸せだと感じるかもしれませんが

女性は沢山の男性がいても幸せだとは感じない場合が多いです。


女性は沢山男性がいても幸せではない、
意中の男性が一人自分の元にいてくれる方が安心するし、幸せを感じやすいものです。


男女では全く違う感性が備わっています。


男性しかいない世の中、

女性しかいない世の中、どうでしょう^ ^。


世の中に男女が同じような割合でいることも
天(宇宙、神)の采配ということでしょう。


男女が世界にいるからこの地球は色々な学びが出来る星なのですよね。


二極があるから感じられる楽しみ、幸せ、学び。


男性が女性を好きな欲も、

女性が身を飾りたい欲も

神様が備えてくれた本能です。


それがあるから地上世界がよりワクワクしたり、楽しいと感じられることも多いでしょう。

欲を悪だと思うことはない。


神様が備えてくれているのですから、

全ての欲も自分で認めていれば

より自分が好きになるはずです。



メアリーフローレンス











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私たちの肉体は寿命という有限のある物質世界にある。


魂は永遠だけど、肉体は有限。


特に子孫を残すということにおいては肉体の有限を歳を重ねるごとに、特に女性は感じやすい。


男性の多くは、本能で自分の子孫を残したい欲を備えているものだから、
恋愛する相手には若さや子孫を残してくれそうな身体、健康で元気、そうゆう自分の子孫を残してくれそうな女性を本能的に求める。


そうゆう男性の本能を女性たちは、また本能的に知っているから、歳をとることを嫌がるし、
結婚を焦ったり、若くいたいと思ったり、病気があるとコンプレックスを感じたり、早く子供を産まなきゃと不安にかられたりする。


歳を重ねることを男女ともに生殖という意味においては、少なからずどこかで気にしている。


高齢になっても元気な子孫を残せるならみんな結婚や出産や子供に関して焦る感情も無いと思いますが、有限の肉体だからこそ色々な感情が起きるものです。


そして、私は思うのです。


男性は女性を好きになると自分の子孫を残して欲しいと本能的なもので願うのかもしれませんが、


本当に 本当に 心から愛する相手なら



たとえ、その女性が病気や年齢などの肉体的な影響でその男性の子供を産むことが出来ないとしても


その女性を愛する気持ちは変わらないはずだと思うのです。


今も世の中にはそうゆうご夫婦やカップルは沢山います。



もし、どうしても自分の子供を、産んでくれる人じゃなきゃ嫌だというなら、


その男性はその女性のことを本当に愛しているというよりも


自分の願望、都合を叶えてくれる相手が欲しいという エゴからの恋愛じゃないかなと思います。


逆に女性にしても


愛している男性が


結婚してくれなきゃ嫌だ

養ってくれなきゃ嫌だ

私はどうしても子供が欲しいから 結婚して欲しい

子供も一緒に育てて欲しい


などと思っていたら、、、


たとえその男性が 急に病気になって


仕事も出来ない身体になって


子供も望めない状況になったら



愛が、冷めるのか 離れていくのか



男性でも女性でも



本当に愛する相手なら


たとえ その相手と結婚出来なくても


子供が生まれなくても


相手がどんな状況になっても



どんな身体になっても



変わらずに愛することが出来る


それが、本物の愛ではないかなと思います。


パートナーが無一文になっても、たとえ結婚出来なくても、闘病生活になっても、介護になっても変わらず愛することができるのか。



人生にはいろんな試しが用意されている。


魂のステージを今世で一気に上げようとしている魂ならなおさら

試練も多い、

いろんな試練を乗り越える覚悟や


いろんな不自由や思い通りにならない状況でも

愛することができるか?


それを貫くために出会わされる相手もいることでしょう。



自分の願望通りには、ならない相手


それでも その相手を見返りがなくても愛すること


そんな学びをするために地上に降りて来た魂が


今沢山世の中にいるようですよ!



だから、年齢を重ねることを恐れなくていい。


子供を産まなくても、病気になっても


あなたを愛してくれる人に


出会える時は出会える。



だからあなたも、どんな状況であろうが


心から相手を愛することができる人になろう。



見返りが一切なくても 愛せる人間なら


どんな相手でも、どんな試練があっても


素晴らしい愛の学びの人生を送って天に帰ることになると思います。


私の知っている同年代の夫婦で、ずっと旦那さんが奥さんの障害と病気を恋人時代から支えている方がいます。


どんな身体でも、その女性しか自分にはいないと強い愛を感じているのが旦那さんから伝わり、そのご夫婦には頭が下ります。


子供の頃からその奥さんを知っていた私は、
本当にまさかその子が大変な病気になるとは予想もしていませんでした、
でも
本当に素晴らしい愛あるパートナーに巡りあって、
その人生を通して色々な事を二人で乗り越えられるのだな、といつまでも私の心にそのご夫婦の夫婦愛が離れないくらい焼き付いています。


人生いつどんな試練があるか分からないものです。



どんな障害や困難があっても

それでも一緒に乗り越えていける人、


支えたいと思える人、離れることなく愛せる人、


愛の学びには様々な課題があり


宇宙から


いろんな試しが あるんですね。



メアリーフローレンス







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今日も記事数が多くなりました、皆さんのお時間のある時に気になる記事を読んでくださいね〜^_^。


人も、場所も、ものもエネルギーがあるわけですが、

人の思いもこれまたエネルギーですね。


この思いのエネルギーは、

距離や時間も関係なく飛んでいく。

飛んでくるもの。


見えないもの(非物質)の方が飛び交いしています。


霊や念や生き霊にしてもそうですし、

愛や好意も距離や時間関係なく飛んでいます。


頭に思い描くだけでも、エネルギーがその対象に動き出すのだから。。。


さて、そんな色々な思いのエネルギーが見えない思考上の次元で生きかっている。


恨みの思いも、好きだという思いも、

対象に向かってエネルギー上では飛び交っているのです。


さて、恋愛において、片思いの場合や、ストーカーになってしまうような重い執着になってしまっている場合などは、

思いのエネルギーが

相手に対して一方的な状態です。


執着心が軽いうちは、片思いの軽いものや憧れ、ファン心理状態ですが、

執着心が増大してくると、エネルギーがどんどん一方的に重くなっている状態です。


この重い執着心、重くなっている好意、は

相手から嫌がられます。


執着すれば、するほど相手は逃げたくなります、

なぜなら、重い思いのエネルギーは不快であったり、怖いと感じたり、恐れを沸かせることもあるから。



そうなると恋愛は成就しません。
むしろ嫌がられます。


片思いも軽いうちは、ファン心理や、憧れを持ってもらっているだけなら、
軽いから嫌な顔はされない。


徐々に思いが膨らみ重くなってきたら要注意。


ただし、両思いの恋愛関係になるべくして出会わされたご縁の相手の場合なら、


思いが一方的に重くなって嫌われるという関係にはならないはずです。


どちらかが思いのエネルギーが膨らみ相手に一方的な状態から始まったとしても、

いずれ相手側の思いも動き出して、

両者の思いのエネルギーが

上手くバランスよく生き交うでしょう。



両者が思い合う、すれ違う時期があるにせよ、

相手側も好意や思いのエネルギーを出す関係にならなければ、


一方的な思い、片思い、膨らみ続ければ執着心になりストーカーと同じような一方的な状態になって相手はより離れていくことでしょう。


いつまでも、相手側の思いが来ない、感じられないのに、執着心がどんどん膨らみ続けるのは嫌われてしまうのです。


片思いの体験をして学ぶご縁もあります。


だから、出会いがあったから必ず両思いになるご縁とは限らない。


エネルギー上の見えない次元で、両者が契約していれば両思いになるご縁。


そうゆうご縁なら頑張らなくてもいずれくっつく。


エネルギー上の次元で恋人や夫婦にならない契約をしている相手なら、
どんなに頑張っても上手く行かない。


ある意味、本当にご縁は既に決められている場合も多いんでしょうね。


ご縁に関してはいくら血まなこになって探してもそう探している相手には出会えない、だからご縁に関してはいっそ宇宙の自分自神に委ねてしまうのが

ハイヤーセルフのナビが上手く両思いになる相手を引き寄せてくれるコツじゃないでしょうか。


どんなに合コンしたり、紹介してもらったり、出会い系サイトに登録したりしても出会えない時は出会えないし、

出会う時は

病院に入院してたって出会うもの。


ご縁は執着しないで、宇宙(自分の中にある宇宙、自分自神)に委ねて自分を磨いていれば

必要な相手には出会います。



出会いがあっても、エスカレートして執着心を増大させずに、
相手の思いを感じとり

重くならないように気をつけてください。


相手が両思いになる相手なら、自然と同じように相手も思いや好意を寄せるでしょうし、

片思いを体験する相手ならいくら頑張っても

暖簾に腕押し ということわざのように

手ごたえなく 一方通行で終わるでしょう。



いずれにしても異性に、執着し過ぎないこと。


上手く両思いになるときはなる!

ならない相手ならいくら頑張ってもそうゆうご縁じゃないってこと!



うまく宇宙に委ねて、宇宙の流れに乗れるといいですね。




メアリーフローレンス