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ライオンズゲートの日に、旧クリスタルチルドレンブログの記事が出現

Categoryお知らせ、このブログについて

皆さまこんばんは^^

今日8月8日は、

宇宙からのエネルギーが毎年地球に増加して降り注ぐライオンズゲートが開く日です☆
(8月8日を記念して作成した8つの手作りブレスレットは完売致しました)


また、魂のパートナー(陰陽)であるツインレイの日とも宇宙から伝えられています。

8を横にすると、インフィニティ♾永遠、無限のマークになり、それが2つ並ぶ日ということです。

特に今年の夏の今回のライオンズゲートは
宇宙から過去最大のエネルギーが現在入ってきています。


さて、今日開催した、私達のツインレイの日記念イベントが終わり、家に帰って、

ツインレイのパートナーと一緒に、
まだそれぞれに残っている不要なエネルギー、何か手放しが必要なものはあるかどうかということを話していて、

パートナーのパソコンの中に、古い情報が溜まって残っていると前から感じていた私は、
彼にパソコンの古い情報を見直してみたら?と伝えました。


そんな中で、
彼のパソコンの中から、

私が2015年に最初に書いていたけれど、
批判にあって、開始半年で私が全て消去して一瞬で跡形もなくなってしまった

旧クリスタルチルドレンブログ2015年4月〜9月に執筆(このクリスタルチルドレンブログ光の道は第2幕として旧ブログを削除した約3カ月後の2015年12月に再スタートしました。)の記事を、

初期の頃からの私のブログの読者さんの一人であった彼(魂のパートナー)が

自分用にパソコンに保存して持っていたものが

この2019年のライオンズゲートの日に、約4年ぶりに私の前に現れました!


私自身、前ブログの記事は一切保存しておらず、消してしまったので、

私が、広光清蓮という名前で旧クリスタルチルドレンブログを書いていた時の昔の記事が

こんな形で、初期のブログを削除した3年後に、

こういった形で現れて来た事が、不思議で、感動でした。


もうこの世に残っていない、二度と私は自分の過去に消した記事は読むことが出来ないと思っていました。


4年前のこれらの記事を書いていた、その当時は全く会ったことも無い、存在も分からなかった、ブログ読者の方々の中にまさか自分のツインレイがいて、私の文章を読んでいるとも知らず、分からずに、、過ごしていた4年前の私。


まさか
4年後に、自分のブログを読んでいた男性と一緒に生活をしていて、

その男性が、自分の魂のパートナーで、その彼のパソコンから

目の前で、自分の4年前に書いた今は無きブログ文章を

受け取るとは、

夢にも思っていませんでした。

全く予想すらしなかった未来が今ここにあります。


今日私の元に戻ってきた記事たちを書いた当時からこの約4年で

私の人生は激変し、4年前には予想もつかなかった相手と

今一緒に生き、共に暮らし、一緒に仕事をしている、人生が180度変わってしまいました。


4年前の彼が、会ったこともない私のブログの文章をパソコンに保存していたことや、読んでいたことが

なんだか今、夢の中にいるように不思議に感じます。


自分達が、出会うのは必然だったのだと実感します。


今日のツインレイの日、ライオンズゲートの日に、この旧クリスタルチルドレンブログの

私が書いた文章が現れたということは
皆さまに今また、開示しなさいということだと思いましたので、

以下と、次の記事に

私が4年前に広光清蓮という名前でもう、二度と読めない旧クリスタルチルドレンブログに載せていた記事の内容を

掲載させていただきます。


数記事の内容を一度に載せますので、
長文になります。

以下


*・゜゚・*:.。..。.:*・.。. .。.:*・゜゚・*

広光清蓮 (この記事は再度個別にも掲載致します)


仕事って何?なぜ仕事をしなきゃいけないの?
こちらは子供にも分かるように書いているものです。

今日はしごとについてお話しましょう。

ケンタ
「なんでお父さんは仕事にいくの?
ぼくも大人になったら働かないといけないんでしょ。
ぼくは仕事にいくのイヤだな。」

セイレン
「ケンタくんはなんで仕事にいくのはイヤなの?」

ケンタ「だって、お父さんはいつも仕事からかえるとつかれたつかれた言って、休みにはねてばかりいるから、仕事にいけばつかれるんでしょ」

セイレン「ははは、たしかにお父さんはよく働いてがんばっているからつかれるんでしょうね、
でもね、仕事っていうのはイヤイヤやればよけいにつかれちゃうのよ。
ケンタくんも、イヤなことを毎日しなければならないところへは行きたくなくなるでしょう。」

ケンタ「それはやだよ、でも楽しい仕事なんてあるの?あってもそんな仕事があれば、みんなやりたがってしまうよ」

セイレン「仕事というのはね、この私たちの住んでいる世界のために自分がなにをしてあげられるか、ということなの。

ケンタくんはみんなのためにどんなことをがんばれるか、
それを考えれば自分の好きな仕事をいくらでも自分でえらべるのよ。」

ケンタ「ぼくがみんなにできることか、、。」

セイレン「できることならいくらでもあるじゃない、ケンタくんは目も見えるし、耳も聞こえるし、歩けるし、体も不自由なく生きてる。
大人になったケンタくんは、それこそ、できることはたくさんあるはずよ。

その中でも、とくにケンタくんが好きなことやとくいなことなら、よりがんばれるし、働いて楽しいのではないかしら。」

ケンタ「そうか、自分が好きなことやとくいなことか。」

セイレン「みんなのために自分が働く、そしてそのお返しとして、今の世界ではお金をもらうようになっているの。
お金をもらわない仕事もたくさんあるのよ。」

ケンタ「えっ、お金をもらわない仕事もあるの、お金ってお給料でしょう。お父さんのもらってくる。」

セイレン「お金をもらわない仕事や、もらえるお金が少ない仕事もあるけれど、
お金ではないものがちゃんともらえるのよ。

ケンタくんのお母さんだって、おうちで料理やせんたくをして働いても会社からお金はもらわないでしょう。

私も今たくさんお仕事をしているけれど、お金は全くもらえないわ。おこづかいもないから、ケンタくんよりもらえないわ。
でも、すごく働いて楽しいし、毎日仕事がうれしいのよ。」

ケンタ「えっ、お金がもらえないのに、仕事が楽しいの。
じゃあ、働いてもお金がもらえない人は何がもらえるのさ、誰にもらえるの?」

セイレン「それは、お金のかわりに神様がちゃんと徳(とく)というすばらしい見えない宝物を天国に貯金してくれるのよ」

ケンタ「天国に貯金なんてできるの?」

セイレン「そうよ、人は死んだあとに、その天国にためた貯金である徳(とく)を神様にどれだけ徳(とく)がたまったか見てもらうの、

そして、神様がたくさん徳(とく)がたまった人はすばらしい天国に住まわせてくださって、あまりたまらなかった人はそれなりの世界へ死んだあとに住むのよ。」

ケンタ「徳(とく)ってお金じゃないんでしょ、ぼくはお金の方がいいな。色々買えるし。」

セイレン「たしかに、仕事をしてお金で受けとる人は、この世界で色々買えるし欲しいものも手にできてよいけれど、
お金はこの世界で生きている時だけしか使えない。

徳(とく)はこの世界に生きている時も死んだあとも、ずっと消えないのよ、お金は使えばなくなるでしょう。
ずーっと無くならないで宝物としてたまってケンタくんを幸せにする力になるのね。」

ケンタ「なるほど、お金は使えば無くなる、徳(とく)は無くならないんだね。」

セイレン「ケンタくんは大人になったら、お金がたくさんもらえなかったとしても、
好きなことやとくいなことをしながら、みんなのために自分のできることを精一杯すれば、
かならず神様は、徳(とく)を天国にたくさん貯めてくださるわ。

お金が沢山もらえるのが、幸せではないのよ。お金をもらわなくても、もらえるお給料が少ないとしても、
みんなのために働けば、必ず神様はごほうびをくれるのよ、
それは、生きている間に、もらえないかもしれない、でも、生きている間にもらえなかった人は、死んだあとに天国で素晴らしいごほうびがまっているわ。

だから、仕事をするというのは、イヤなことではないのよ、本当は。

みんなのために働くのではなく、自分だけのために、お金だけのために働くから、
大人はつかれたつかれたとなって、仕事にいくのがイヤになるのね。」

ケンタ「仕事はみんなのためにするの?」

セイレン「みんなのためにと思いながら働くと、力が沸いてくる。

だけど、自分のために働いてしまうと、どんどん辛くなる。
仕事は本当は、喜び、楽しみなのよ、人々のために自分を発揮することができる、すてきなことなんだから。」

ケンタ「なんだか、大人になって、働くのも悪くないと思えてきたよ。」

セイレン「それはよかった。またお話しましょうね。それでは皆さん今日はこのへんで。」


お読みいただきありがとうございました(^-^)

           広光清蓮

*・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・*


「無償の奉仕とお代を頂くお役目について」


皆様こんばんわ。
いつもお読みいただきありがとうございます。

本日は、お仕事、お役目を果たす上で、
無償の仕事と有償の仕事についてのお話しを天の皆様からのご意見を伺いたいと思いました。

私自身も、正直このことに関しては分からない事も多く、私の私感では語れないと感じました。

皆様の中には、天のお役目としてお店を開いたり、対人などで有償の仕事をされていらっしゃる方もいるはずですので、

無償の奉仕ばかりでは三次元での生活が出来なくなる方もいらっしゃるのではないかと思い、神様方に伺いたいと感じましたので、
それについて、
記事にしたいと思います。
 

それでは、
問答式で天の皆様に伺いたいと思います。

広光 神様方、これからの私達のお役目、お仕事は、全て無償の奉仕として、
対価を頂いてはならないのでしょうか。

すでに、対価を頂くお仕事をされていらっしゃるライトワーカーの方々はどうしたらよいのですか。



天の声

はじめまして、本日は、こちらのご意見にわたくしがお話し申し上げさせていただきます。

女性霊の一人でございます。

さて、皆様の中にはスピリチュアル、神の使いとして、有償の仕事と、無償の仕事をされていらっしゃる方々がいらっしゃるのではないかと思います。

もちろん、無償の奉仕の方が徳の価値が高いということは、皆様の魂が分かるはずです。

しかし、この三次元物質世界はまだまだ無くなるようなことはございませんので、
三次元の方々、肉体を持つ人間を相手に、地上物質世界でお役目を果たすには、
対価として、お金を頂くこともいたしかたないでしょう。

いいですか、もちろん、無償の奉仕の方が徳は格上であります、対価を頂く奉仕はそれよりは徳は下がるということを良くわきまえて下さい。

しかし、わたくしがここで本日申し上げますことは、
例えば、ブログやサイト等で無償の奉仕、お役目を果たし、
なおかつ、また別のお仕事や三次元物質世界にて、対価を頂く奉仕をする方も、
沢山いらっしゃいます。

そのように、
肩腕は無償の奉仕をし、もう片方の腕は有償の仕事をする、

これならば、問題はございません。

高次元の意識として無償で何かを世に提供していたり、例えば
巫女として神様方のメッセージを無償で開示したり、
作品や詩、歌、音楽、芸術、文章、情報などを無償で開示したり、皆様に見せたり、
誰かの為に無償で動いたり、働くことをしていらっしゃる方が、

別のお仕事や三次元の物質世界(移動距離があったり、家賃や店舗代や物資代がかかったり、肉体的精神的に疲労したり、時間がかかったり、作成したり何か集めるのに労力がかかったりするような世界)で仕事をされる場合には、
有償として、対価を頂くのは我々は咎めたり、非難することはございません。

ご安心下さい。

しかし、無償の奉仕をせずに、有償の仕事に翻弄され、金銭欲、名誉欲、支配欲などに溺れれば、

必ずそこには魔ものがつけ込み、その方を

地獄波動へと引きずり込みます。

そのように、金銭欲などの欲に翻弄されることが、ありえるのが有償の仕事の危険性でもあるのです。

ですから、無償の仕事をされていらっしゃる方々は、魔ものがつけ込みにくいのです。

その、欲を持たないこと、必要以上に金銭欲を持たないことに充分注意を払って下さい。

我々の願いは、これ以上
魔ものに引きずり落とされる方々を増やしたくないのです。

欲の管理に、魔ものに付け入られないようによくよく注意を払って下さい。

その上で、皆様のやりたいように、生き生きとお仕事をして下さることを天上界の我々は望んでおります。

本日はこれにて失礼させていただきます。

皆様の御多幸と御健康、御長寿をお祈り致します。


広光 ありがとうございました。

最後にあなた様の御名前をお聞かせいただけますでしょうか。

高次元の女性霊様

わたくしは名乗るほどのものではございません。
日本神界の女性霊の一人とだけ本日は伝えさせていただきます。

ありがとうございました。

広光 
本当に為になりました、ありがとうございました。

皆様にも、私自身にとっても、非常に為になりました、感謝いたします。


それでは、本日の問答式チャネリングは終了させていただきます。

お読みいただきありがとうございました。

            **閉**
           
          広光清蓮


*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*


「2016年今という時期はどんな時期であるか」


愛する皆様いつもありがとうございます。

さて、本日は今という2016年という時期が、地球人類にとってどんな時期であるか、私なりにお話したいと思います。

私達人間は、例えていうならば、

神によって地上に蒔かれた花の種のようなものでありました。

私達人類は、長い間、種のまま固い殻に覆われていた核だったのです。

種の中にある核こそが、神性なる自分であります。

それが、長い長い地球の年月を繰り返し、
ようやく西暦2000年に入り、

私達人類が、種から発芽するチャンスが到来したのです。

その発芽に必要な要素は、日の光(火)と水でありました。
日の光(火)とはつまり、太陽神。水は月の神により司られます。

日月神示にも、火と水が結びひとつになり道開くとありましたが、それは、まさに2000年以降の人類の開花を指していたのです。

太陽と月の神のエネルギーにより、

この2000年初めの時期に地上人類へ大いなるチャンスが与えられることになっていたのです。
日本の国から新時代の開花が始まることが天上界の計画でした、
高級神霊達が地上に降り立ちましたが、途中で魔軍の影響もあり、思ったよりも計画は苦戦しました。
予定は結果約10年ほど後れましたが、2011から2012年に、大きなエネルギーが地球に注がれました。

それが2011年から2012年であります。
日本では、震災が起こりそれが、新たな地球文明開花の幕開けのサインでもありました。

この人類の目覚めの幕開けのサインにより、
地上の多くの人類は、徐々に霊的な目覚めが起きはじめていきました。これからもまだまだ発芽してくる方はどんどんと世界中に増えます。

まず、一番先に目覚めのコールを浴びたのが日本人(神の国)だったのです。


人々が種に、日と月の神のエネルギーを浴びて、種から発芽していくことになりました。

なかには、いくら光と水を浴びても発芽出来ない種(人々)もいます。

発芽しない人々を日月神示では獣となっている人と伝えられていました。欲や地上の物質世界に漬かり神性に目覚めることが出来ない人です。

しかし、発芽して霊的な目覚め(発芽)出来た人々(魂)は、ぐんぐん養分(霊的な知識や情報)を吸い上げ、
天(神)にむかって、成長していきます。

やがて発芽出来た人々は、葉をつけます、
要らない不要な葉(カルマやネガティブ要素)は、葉を落とさなければ養分が足りなくなります。
それを自分で切り落としながら(浄化、魂の洗濯掃除をしながら)、

必死で天の光(神)を求めて伸びて来ました。

途中で伸び留まる仲間もいました、

途中で枯れてしまった仲間もいました、

しかし、ようやく残ったもの達は、つぼみを付ける事が出来ました。

そして、そのつぼみから、花として、いよいよ花を咲かせることが出来る時期に入る事が出来るようになりました。

春(地球の文明開花)が地球におとずれ、どんどんと気温(地球の周波数)が上昇し始めています。

2016年は、まさに、我々人類の中の発芽出来た人々(魂)に、春が到来した時になります。
既に天上界では魔軍は勢力を失いました、地上には結果が現れるのは時間差がありますが、地上でも、のちのち魔軍は撤退して行きます、何も心配いりません。

春より前に既に咲いている花もいるでしょう、しかし、まだまだ少ない数でした。

それが、地球の周波数の上昇率がどんどんと進み始めた今、
それは、地球の人類の開花の春の到来なのです。

まだまだつぼみの状態の人々が多数です。

しかし、皆様は、もう、春が来ています、

もう、いつ開花してもよいのです。

それを決めるのは自分自身です、

自分自身の種は、どんな色のどんな花を咲かせる事が出来るか皆様もまだ分からないのです。

勇気を出して開花してみて、はじめて、自分の花はどんな才能を持ち、どんな力を持ち、どんな色のどんな美しさを持つ花なのか分かるということなのです。

また、自分の役目も使命も才能も分からないのも、無理はないのです、まだつぼみの状態では誰にも分かりません、花本人も分かりません、

しかし、一枚一枚花びらが開いていくにつれ、自分の個性(色、形)がはっきりしていきます。

2016年以降は、つぼみの状態の人々がどんどんと開花していきます、

才能を発揮し、地上の花として、地上で自分だけの残せるものを残したら、

天に帰るのです。


早く咲き始める花もあれば、遅く咲く花もあれば、咲いてから早くに役目を終えて天に帰る花もあれば、長い間咲き続ける花もあります。

種から発芽できないままの花もいれば、つぼみをつけずに絶える花もいます、咲いても毒となっていく花もいます、つぼみのまま勇気を出せずに花を見れないまま絶える花もいるでしょう、

しかし、ここにお集まりの皆様は、確実に発芽出来て、つぼみをつけることが出来た皆様です。

あとは、ここまで来たら咲かなくてはなんとも、もったいないことになってしまいます。

地球の周波数が年末から更にぐんと上がりました、春の気温が適温になってきています、さあ地上の花として、開花し、
あなたの持てる才能を個性を地上に思いきり表現して、
名一杯命尽きるまで咲いてから、

天に帰りましょう。

地上に人々の美しい花が咲き溢れる世界、

それが、地上天国、弥勒の世、アセンションした世界、神の世です。

花を咲かせるということは、

種の中にある核である神性を、
地上で、発揮することなのです。

           
いつもありがとうございます。


            広光清蓮

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