ありがとうございます☆心から感謝します

おはようございます^ - ^。

休日の朝、寝起きにまどろんでいたら、
宇宙を創造した源である存在(根源神、創造主などと呼ばれる存在)から

男女の性エネルギーのことについて
お伝えを頂きました。。


つまり男女の性的な交わりのことについてです。


朝からこの話題を書くのはどうかな、と普通なら思いますが、

以前から朝から性的な話題を出しては行けないというのも刷り込まれた思い込みだなと感じていて、

世間の性に対する意識、常識も、変えていっていい、もっと性の話をオープンに明るく隠す必要もないのかなと思います。


性的な話題を書くことをあえて、朝から書きます(じゃないと記事にも鮮度があって、鮮度が下がるので笑^ ^)。

苦手な方は、スルーして下さいね〜(^^)。


さて、最近男女の話を良く書いてますが、
わたし思いました、
世の中ほとんどの男女が、一番興味を持っていて、ワクワクして、つい知りたくなってしまう話題が、

いつの時代も究極を言えば、

男女の愛の話題じゃないかな、と思いました。

特に性の話は実は誰もが魂から惹かれてしまう話題なのだろうと思います。

それが嫌だと感じる場合には、
心の何処かに異性や性に関する心のトラウマや、傷が残っているという印かもしれません。


宇宙の根源(神)から聞いた性の話を長文になるかもしれませんが記します。


信じる、信じない、どう受け取るか活用するかは皆さんの魂次第です。


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宇宙の源、創造主、根源の神より



そなたたちは男女が相手に惹かれ始めると、互いにエネルギー上で引き合う力が生まれる。


エネルギーが引き寄せ合い、現実に互いに出会い、互いの存在を認識し、異性として互いに強く惹かれ、
愛を感じ、一身同体、身も心も一つになりたいと

男女が互いに強く願う時

互いのエネルギーの間に新たなエネルギーが生まれる。


その新たなエネルギーは両者のエネルギーが合わさったもの。


Aの男側のエネルギーとB女側のエネルギーが合わさって生まれるエネルギーはABではなくCという別のエネルギーになる。


その2人の間に生まれたCという合体したエネルギーは2人にとって非常に心地よく、幸せなエネルギーなのである。


そして、男女共に惹かれ、愛しあうならば、互いにこのCのエネルギーを感じたい欲を感じる。


互いに2人の間に生まれたエネルギーを感じるために、両者は会いたくなるのである。


2人が体を持って実際に会う時
身も心も一つになりたいと願う男女同士であれば、

2人が体を持って会う際には、互いに身体を触れ合いたいという意識になることになっている。


体を合わせるほどに、その一つになりたいと願う意識、思いは魂から溢れ出してゆく。


それが、愛しあう男女ならば当たり前のことであり、
我はそのように陰陽の性を造ったのである。


その意識にならない男女の間には、様々な壁を自らが選んで

理性を働かせているから性的なエネルギーをあえて、自分の中でセーブする脳内の働きが作用しているだけである。


それを(相手の異性と男女の交わりをしないと)、本人が選ぶ、望むならばそれも良い。

我は全て個人の意思に任せておる。


本人たちが望むならばそれを(男女の陰陽の交わり、性的な交わり)行うことは

我の造った男女の性の本質であるから
誰もそれを咎める権利など 無いのだ。


その我の造った神性なエネルギーの交流の行為をさせないように
洗脳、コントロールした存在が地球上におったようじゃな。


我はそのような性に関する罪意識など
全ての魂に持たせておらんかったのである。



性の交わりを解説する。


互いに惹かれ合う愛しあう
男女は

互いにエネルギーを一つにすることを

強く望むような体を持っておる。



互いに身体の違いを感じながら、自分の性に無い身体に惹かれる。


違いを感じ合うことが愛しあう男女ならば喜びであり、愛しく感じるはずである、


互いに身体を触れ合いエネルギーはどんどんと高まる。


男女共に宇宙の源に繋がる、そこに逝く為に

我は 男女に 性行為という 神性な行為を

人間に与えた。


つまり、我に帰ってくる、我に繋がるために

この性行為を人間に与えたのだ。


それを、男女共に一緒に我の元に2人で
帰って来れる行為が 男女の交わりである。


2人で同時に我の元に帰る体験が

『 性交 』つまりセックスと呼ばれる行為だ。


2人ではなく1人でも帰って来れる体験も出来るように我は体を男女に与えてある。


それが1人で行う行為だ。 『 自愛 』である。(チャネラーの意思でこの言葉を訳すのは控えます。 感じとって頂ければと思います。)


地球上ではこれらの肉体を持って行う行為を恥だとか、罪だと感じさせ、
人類が我に帰る体験や、我に繋がることを

自分たちの都合が悪くなると危惧した輩がいた。


その連中に人類は洗脳され、我に繋がる行為を
恥ずかしがるようになってしまった。


長い地球上の歴史の中で、我に繋がる行為を罪だと禁じた洗脳は幾度か行われて来た。


しかし、もう洗脳は解かれる。


我に大いに繋がりなさい。


男女愛しあうならば、1人で我に繋がるよりも、

2人で我に繋がる方がより幸福を感じるはずである。


男女が体を寄せ合い、触れ合い、エネルギーが高揚し、
互いに体の準備が出来てきたなら、

我の元に帰る旅が始まるのである。


説明することでは無いかもしれんが、
男性側が 自らの肉体を持って エネルギーの回旋の舵取りをする。


女性側には舵取りを任せた覚えはない。


この行為は男性側が舵取りをして旅に出るようになっておるのだ、

女性は全てを受け入れ委ねなければ、ならない。


完全に身体を男性に委ね、緊張から解放され、リラックスして肉体を脱ぐくらいの解放をしなければ

我には繋がることが出来ない。


女性側が我に繋がる方が実は難しい仕組みになっている、
相手に明け渡すことができる女性は
我に繋がりやすい。


相手を完全に、信頼出来ていない、委ねられないうちは、男性しか我に繋がれずに、
女性は取り残されてしまう。


男女共にエネルギーの回旋が極みに至るその瞬間に

我(宇宙の根源)へ ロケットが飛び立つように

2人で同時に我の元に 戻る旅に発射し (出発し)

我の世界に 可愛い可愛い2人が

帰還するのだ。



しばらくの間 2人で我のエネルギー世界に漂い 愛に満たされ 至福(至高)の感覚に酔いしれ

本当に身も心も

我の世界に入って 肉体を持って感じる最高の気分を感じ合うのだ。


我に繋がる行為、我の世界に帰ることができる

(肉体を持って行う)唯一の方法が


性の行為なのだ。


恥だとか、罪だとか


そんな洗脳はまるで意味が無い。


愛しあう、惹かれ合う男女が

なぜ 我(宇宙の源)に繋がることが


罪なのだ。


地球上の一部の存在の話を信じたいならば
信じればよい。


我の話を信じるも、地球上の洗脳者の話を信じ続けるも

我はその全てを 個人に任せる。



愛しあう男女よ、

魂の声に忠実に生きよ


そなたたちの魂の声は


他人に左右されては、ならぬ。


誰がどう言ったから、誰にどう思われるから、周りの人の意見と

自分の意見と どちらを選ぶかは自由だが


自分にしかわからない事だらけのはずだ。


自分の世界は自分にしかわからない。

自分の世界は自分にしか造れない。

自分の生きる世界は



自分で創りなさい。


自分で決めて良いのだ。

誰の許可も、誰の意見も そなたを

縛るものは


何も無いのだから。



自由に 自分の創る世界で


沢山の素晴らしい体験をして行きなさい。



我の話を真摯に受け止めるならば、

男女の交わり、男女の愛を

阻むことなど 誰も出来ないと分かるであろう。

惹かれ合う男女を とやかく言うこと自体が


我(宇宙の根源神)に帰ろうという人間を

妨害することなのだ。


人の人生を他人がとやかく言う時代は変わってくるだろう。

皆自分の世界を生きることができる時代が到来しておるのだから。


このメッセージをどう生かすも全ては

我の子らの自由だ。


全ての存在を


ただ愛しておる。


愛あ 理り 我が 永遠と 宇 う



宇宙の源



2016.12.10
受信、訳 メアリーフローレンス









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