ありがとうございます☆心から感謝します

おはようございます^ ^。

今日は子供を主人に預けて一人で持病の診察の為に外出しています、外出先でも書くことがもうライフワーク、仕事になっている私です^ - ^。


今日も書きたいことが湧いてきます☆

今日は病院通いという日なので、病院勤め時代の話題から広げたいと思います。


私は二十代の半分を個人病院の眼科の検眼員という仕事に費やしました。


開業医は当時40代の女医の先生でした。
初めてお会いした面接で、私はこんな綺麗な40代女性を初めて見たと驚きました。


先生はスカートをいつも履いていて、ヒールの靴、髪をいつも自分で巻きセットして、歳に似合う服で無理な若づくり感の無い女性らしいファッションでした。


お子さん二人も既に大きく、いつも食事や体型にも気をつけていました。

その面接でなにより印象的だったのが、
瞳の美しさ。

黒目がキラキラ輝いて眼科の先生ですからカラコンなどは一切付けていないのに、瞳が大きくて本当に引き込まれるほど美しい女性でした。


先生の病院はいつも人が溢れていて、病院自体非常に繁盛していました。

女医さんということも繁盛の要因になっていたのかもしれませんが、
やはり私は、診察する先生自体の価値が人を惹きつけていたと思うのです。


女性の私から見ても、あの先生に会ったら、女性性が刺激を受けます。
歳を重ねていても、チャーミングでハキハキして、明るい方でした。


誰でも機嫌の悪い日や、波動の下がる日もありますが、先生を見ていて私は、
あんな風に歳を重ねたいとも思いました。


もし先生の女性らしさが、もっと閉じていて、
服装、髪型、体型、その他のもろもろが

もっと男性的だったり、だらしない感じだったり、暗い感じだったり、陰気な感じだったら、、、

多分あんなに繁盛しない病院だったと、思います。


部下の女性スタッフには先生に対して、明らかに嫉妬している方々も沢山いました、

同じ40代の女性は特にライバル視したり、
いつも先生の元で働きながら裏で悪口を言っていた方々もいました。


先生が開業したのは30歳、当時は歳上の女性スタッフたちにそうとう泣かされていたと、当時からずっと先生を見てきた、病院施設オーナーの親戚が私に話してくれました。

輝いている方々の裏には、それをライバル視したり良く思わず嫉妬する、沢山の批判や誹謗中傷があるものです。


しかし、それを乗り越えながら、さらに邁進している方々に、私は惚れるのです。


女性性を開いて、女性らしくイキイキ輝いていると、
沢山の人が惹きつけられます、
お店やビジネスも人が集まると繁盛して行きます。


自然とお金も集まるようになります。


女性性の開花と、豊かさは関連しています。


私も、来年から主人のやっている事業のお店に入って行きますが、

主人のお店はお客様が9割以上ほぼ男性です。

主に建築関係や土木関係などの働く男性向けの商品を多く販売していますので、

外で毎日汗水流して働いている男性たちが集まる職場に入っていくので、

私自身の女性性もより開花していく方が、
私たち夫婦のビジネスの繁盛にも繋がるように思います。


眼科時代は、完全に女性スタッフだけの世界にいて、
女性の中で沢山の学びをさせていただきました。

今度は男性の世界に入って学ぶことがあるのだと思います。


女性の世界と男性の世界は全く違うことだらけです。

女性性と男性性の違いを理解して、

女性性と男性性が手を取り合いながら、

きっと新たな世界に

新たな風が吹いて来る時代になるように思います。


女性はより女性らしく、

男性はより男性らしくなって、

互いに手を取り合いながら

数々の奇跡を生み出していける


そう思います。



いつもありがとうございます。


メアリーフローレンス




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