ありがとうございます☆心から感謝します

皆様いつもありがとうございます。

前ブログから引き続きこちらのサイトにお集まり下さる読者様方、

また新たな読者様方からの拍手やコメントに感謝感激でございます。


全て目を通しながら読者様一人一人を記憶しながら懐かしく思ったり、嬉しく感じております。
 本当にありがとうございます。


さて、本日はスピリチュアル、精神的な分野を探求考察しはじめると、ライトワーカーや、スターシード、〇〇チルドレンなどの名称にたどり着く事があることも多くおありかと思いますので、

この事について今の私の視点でお話したいと思います。


ライトワーカーという言葉は、主に
自ら光輝いて生きる人、自身が光となる自燈明として生きる人という意味であると、私は捉えております。


この言葉は、誰でもライトワーカーになりうるという意味合いを含みますので、
神の子のように、差別なく誰でも輝く人になれるけれど、

まだ魂磨き(自分磨き)や浄化が出来ていない人はまだ輝くには至らず自燈明、ライトワーカーとは言いがたいというニュアンスを感じます。


また、スターシードは、宇宙の総司令官(アシュタールコマンド)によりスターシード(星の種)を埋められ、

地球を救う為に宇宙から召集された人達という意味であります。


また、後日こちらについては記事に出来たらと思いますが、

スターシードの方々は他の星からこの地球のアセンションや地球の救済の為に召集された魂の方々であります。

奉仕の為に地球へ来た方々であります。


また、スターチャイルドとも言われる、インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン等に関しても、

本当にこれらの人々は実在しており、私自身もスターシード、スターチャイルドの中の一人であると自覚しております。


私自身も、それらのことについての記事を過去に書いて参りました。


現実に、周りにもそれらのチルドレンの方々がおりますし、接しております。

○○チルドレンに関しては、人は誰でも〇〇チルドレンの一人ということではございません。

元々そのような魂の特徴と使命を持って生まれた天上界の霊団、グループソウル(類魂)の一人としてして、地上に誕生している方々なのです。

天界にて、地球の救済の為にどのような魂が、この時期に地上を変えていけるか、天上界で会議され、

神様によりその時期によって使命や役目が与えられ同じような役目を担う魂が寄せ集められて、
グループ、霊団を結成するのです。
召集されるのです、

インディゴなら戦闘系に強い(魔軍に強い)魂が男女霊共に集められますし、

クリスタルならおだかやな波動を持つ霊が集められ、女性霊も多く召集されます、

レインボーについては私も存じあげない事が多いですが、

レインボーの魂は他の星から地球の要請に応じて召集されている魂も多いようです。


私はライトワーカーや、スターシード、〇〇チルドレンなどの名称にたどり着き、自分がその中の一人であると自覚することは、

とても良い面と、少し注意する必要がある面と両方があると、今は良く分かります。


良い面としては、自覚することで、霊的な目覚めが起きますし、
霊的な覚醒も進みます。

また、覚醒が進めば、愛も増え、本人の光も増し、霊格も上がるチャンスが増えます。

それは、素晴らしいことであります。


地上で生きる間に、霊的な人生を歩めることは、過去にはなかなか一般的な方には歩めなかった、
非常に有り難いチャンスなのです。 

しかし、これらの名称の自覚は、
どうしても、周りとの差別の意識を作りがちでもあります。

ライトワーカーじゃない人や、スターシード、〇〇チルドレンではない人と、
その一人である自分、という差別の意識は、
注意する必要があります。

本来、人は誰もが神の子であります。

ひふみ神示に書かれている神人になるのは、
誰でもなれるもの。

日本人は元の神の子として外国の魂とは違うとも言われておりますが、外国の魂も神の子であると書かれております。

ですから、
ライトワーカーやスターシード、〇〇チルドレンではない人、他国の人に対しても、
さげすむ心は一切持たずに生きることが、
大切です。

皆人民、生物、鉱物全ての命は、平等に神の子であることは間違いないのです。

自分は特別、私達は特別という意識は、やがて慢心(おごり高ぶる心)となり、

魔軍にどんな魂も付け入れられてしまえば
地球救済の神の道にとって、かえって悪影響となることになります。


まだまだ地上には魔軍、悪魔、悪神の仕組みが蔓延っており油断は出来ないです。


本来は魔も改心させ、包みこまねばなりませんが、それが出来るのはかなり高次の波動の魂のお役目です、一般には魔には用心しなければなりません。


慢心、取違い、疑い、我がかえって妨げとなると、ひふみ神示にも、書かれております。

おごり高ぶる心、自分は特別という心、

勘違い、なんでも疑い信じない心、自分中心に物事を考える心は、

神様の邪魔をしてしまうことになりかねません。

わたくしも良く良く注意して参ります。自分でも気づかないうちにズレてしまうことが、人間には誰しも起こり得ますからね。(^_^;)


今回もあまりまとまらない感じになって申し訳ございません、長文お読みいただき、ありがとうございました。

            









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