ありがとうございます☆心から感謝します

こんばんは〜。

今、高次の方々から御指導をいただきました。


その御指導が、
『 罪悪感 を手放さないかぎり、 宇宙が用意しているあなたへのギフトは 受け取れずに、
弾き返してしまいますよ。

早く、あなたの中にある罪悪感を手放しましょう! 』

という御指導でした。


んん〜〜なるほど〜〜!


罪悪感がある限り、ハイヤーセルフがせっかく用意して提供してくれた、様々な豊かさを、自分でブロックしてしまう、

ということのようです。


皆さんが罪悪感を感じることはどんなことですか?


わたしにもまだまだ罪悪感を手放せていないものがいくつかあります。

ブロックしてしまう原因の行き着く先が、
この罪悪感に繋がっているみたい。


これをしたらいけない、
こうすべき、こうあるべき、こんなことをする事は罪だ、なんて愚かなのだろう、
なんて私は悪い人間、

なんて、自分を責めてしまう。


実はこれこそが、宇宙が用意しているギフトを、自ら弾き返してしまう原因だそうです。


それらの皆さんが罪悪感を感じる全てのブロックを

外していいんだって!


自分で許可しちゃっていいんだって。

自分で自分を許し、許可することで、

宇宙からのギフトを受け取っちゃう自分になれちゃうんだそう。


なるほど〜〜!


私なんて、子供をしかる度に罪悪感を感じ、自己嫌悪になってしまったり、

食器を流し台に溜め込んだのを見ては罪悪感を感じ、

散らかった部屋を見てはなんてダメな主婦だろう、

なんて
毎日毎日何かしらに罪悪感を感じて生きている事を知りました。


この自己嫌悪、自分で自分を許可していない、責めていたり、罪悪感を感じて生きている事自体が

豊かさに歯止めをかけていたんだ。


自分の毎日の習慣になっている、この思考がある限り、

理想の現実は実現しないのかぁ。


なるほど!

じゃあ、もう自分で自分を許可、許しちゃうしか、

罪悪感のブロックを外す手は無いんじゃないかしら。


わたしはこうなっちゃって良いんだ。


誰に悪人、悪女と思われようが、言われようが、
自分にしか自分の願望を叶えられる人はいないんだし、

他人に自分の人生の責任なんて果たせないんだから、


自分がどうしたいか、

自分が生きたい人生を

自分の責任で全て決めちゃって良いんだ。



罪悪感を解放できたら、

なんかずっと楽になりそうですね。


わたしも、まだまだ罪悪感を手放仕切れないものがあると思いますが、

少しずつ、自分に許可をして、罪悪感を手放して自分を自ら解放して行きたいなと思いました。


〇〇しなければならない、〇〇してはいけない、を

〇〇していい、〇〇する自分もオッケー👌!
と許しちゃう。


毎日毎日言葉にして、呪文みたいに繰り返して自分に言い聞かせていくといいみたいです。


自分は〇〇してオッケー、わたしは〇〇になっちゃってオッケー、
とか、

〇〇していいよー私、とか〇〇な自分でも大丈夫大丈夫とか、
アファメーションといったりしますが、


自分に言い聞かせる言葉を使って、言葉のエネルギーで、現実を変えていくのです。


そして日月神示にもアホになれ、と書かれていたように、

常識に縛られず、自分の人生を自分の生きたいように自由に生きて行けたら、

もっともっと幸せで楽しくなりそうですね。


アシュタールを始め、色々な高次の存在が

罪悪感を手放して行きましょう、とか

罪悪感なんていらない、と言っていますが、

多くの問題の行き着く先が

この罪悪感のブロックにあったんですね。


お金持ちになりたい、豊かになりたいと思っていても、

心の奥でお金持ちになる、豊かになることに罪悪感がある限り、

豊かさを塞き止めているのでしょう。


人から愛されたい、と思っていても、

人から愛されることに罪悪感を持っていたら、

愛を受け取ることを塞き止めてしまっているのだと思います。



もっと豊かな、宇宙からのギフトをわたしも
受け取って行きたいです!


だから、わたしも一つ一つ、いろんなブロックや罪悪感を許しに変えて行きたいと思います^ - ^


一緒に少しずつ、宇宙からのギフトを受け取れる自分になりましょうね〜(⌒▽⌒)



メアリーフローレンス


アシュタールのチャネリングをされているミナミアシュタールさんのサイトにも、

アシュタールからの罪悪感に関するメッセージがありましたので、追記リンクを貼りますね〜ぜひ読んでるみると、
より納得出来ると思います^ - ^



→ここをクリック 罪悪感というトラップ bybyアシュタール




→ここをクリック 罪悪感やうしろめたさはいりません byアシュタール



関連記事
スポンサーサイト

FC2blog テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体