ありがとうございます☆心から感謝します

新年の三が日皆様いかがお過ごしでしょうか(^-^)

さて、今年は、


新世界に住まわれる魂の方々は、

魂の禊を進め、アセンションした五次元世界に暮らすために、

様々なカルマの解消が行われるでしょう。


そして、今までの古いもう波動が合わなくなった方々とのご縁は離れてゆくことが沢山おこります。


それも、あなた方の側から、もう合わないと感じて離れたくなることがほとんどであると思います。


それは、霊的目覚めが起きてこの光の道へ進み、波動を順調に高めていると、

三次元世界の波動のままの方とは、話題も、空気感も、世界観も、

どうにも合わなすぎるようになり、無理をしてあわせなければ、一緒にいられなくなっていくからです。


神示でもよく言われる、立て分けが起きているからです。

神人と、獣に立て分けられ、互いに住む世界が分かれるそうです。

弥勒の世(天国波動の現実世界)に住む人と、
三次元世界のままの現実世界とどまる人です。


実際には同じ地上世界に暮らすのですが、生きる波動、体験する現実世界が、魂の波動、ステージによって全く違うのです。


人はやはり、無理は続きません。

三次元波動のままの方からすると、波動の高い方々に接すると嬉しいとか、癒されるとか、会いたいと思うかもしれませんので、
わりと頻繁だったり、強めのアプローチで、誘われたりするかもしれません。


しかし、高い波動にいることに慣れてきた霊的目覚め後にしっかり御霊を磨いている方々にとっては、
かえって、その誘いや、アプローチが負担に感じるようになるでしょう。


そのようなことが、これから、古いご縁などの中から出て参ります。


そのようなときは、

あなたの魂の声に従いましょう。

たとえば、年賀状も、もうあなたは会うつもりもないけれど、相手から送られてきたから、義理で返す、
もう年賀状のやりとりをやめたいのに、相手の反応や友達の輪での反応が怖くて続けている

など、義理でしかない、魂はいやがっているのに無理をしている付き合い。


これは、相手の顔色、反応をもう怖れないで下さい。


悪く思われようが、悪く言われようが、気にする必要はありません。


それを気にして、魂のあなたの望みを閉じ込めていては、魂が可愛そうなのです。


悪く言われること、悪く思われることも、あなたのカルマを解消してもらっていることになるのです。


あなたが悪く思われることで、相手にあなたのカルマをとってもらえるのです。


ですから、義理の付き合いをやめる、たとえ、年賀状を返さなくて悪く思われたとしても、それは悪い事、怖れることではなく、
そうあなたが思われる事でカルマは少しずつ消えていきますから、

魂にとっては、むしろ魂が軽くなり、浄化され、喜ぶこととなるのです。


人の評価を気にしない。

人の目や、反応を気にしすぎて、自分の魂の望みを閉じ込めない。


悪く言われること、悪く思われる事を怯えるのではなく、
むしろ善い事だと考え方を180度グルンと変えること。


これが、これからあなたの魂を軽くして、さらに生きやすく、嬉しい楽しい生き方をするために必要なことである、と私は今日考えさせられました。


年賀状も筆が進む方には喜んで書けても、なんだか、書く気にならない人も中にはいるかもしれません。


私も年賀状の返信を書こうとして、
書く前に守護の方々に聞いて、一人一人キネシオロジーテストなどで、
返信を出した方が良いか確認しました。

こんな、事をするのは、初めてでした。

天の方から確認してみなさいとインスピレーションが降りたので、やってみることにしました。

これから、縁が変わることをひしひしと感じました。

すると、なんだか毎年義理の付き合いの方々の年賀状のリーディングでは、そのような義理の付き合いの年賀状は、返信を出さないでよいと結果が出て、

なるほど、と心から納得しました、

年賀状一枚一枚リーディングすると、相手も、仕方なく返信が来るから毎年書いていると、分かりました。

ならば、もう、止めどきということ。

返信しないことが悪い事ではないと、守護の方々から教わったのでした。


本当にありがとうございます。


私以外にも、年賀状など義理の付き合いで迷い悩んでおられる方が沢山おられるだろうと思い、
記事にいたしました。


ここで話していることは、悪い事をしてもいいということでは一切ありません、

評価を気にして怖れないようにとの記事です、
言葉から真意を取り違えて、過ちを増やす事のないよう注意を添えさせていただきます。


長文お読みいただきありがとうございました
\(^-^)/








現在の閲覧者数:


関連記事
スポンサーサイト

FC2blog テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック