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☆動物の苦しみなどにも言及した記事ですので、言霊にどうしてもネガティブな言霊が混じっています、波動に敏感な方はご注意ください。



先日動物実験をしているメーカーの化粧品や洗剤を使わないようにしたいという記事を書いてから、

動物愛護団体が出しておられる動物実験をしていないメーカーなどの書かれている冊子本を取り寄せました。


そこには、人間の商品の為に犠牲になる動物の写真がパンフレットに載せられており、
私はそれらのような写真がどうしても見る事が出来ないくらい、動物達の苦の波動を感じてしまいます。



動物愛護のサイトなどでもよく画像が使われておりますが、保護された動物達や食用にされる動物達など、

いずれも動物達から悲しみ、苦を感じている波動が画像から伝わり、見るに耐えないので、
動物愛護団体のサイトも気楽に開け無いことが多くあります。


それだけ私は荒い波動には耐えられないタイプ。


ホラーや荒々しい画像や話題やいじめのシーンやサスペンスや虐いニュースも見聞きしてしまうと、
何日も頭に浮かび上がり苦しくなります。


動物愛護団体から取り寄せた冊子に掲載された写真を開いた時に見てしまい、

やはりあれからいまだに夜など動物の苦しみが頭に浮かびあがり、私も辛いです。



先日、博物館に子供達と妹と行きました。

そこには、動物の剥製が飾られていました。
ウサギ、狸、きつね、鳥、ワニ、フェレットなど、、。


その部屋に入った瞬間に2歳の娘が怖い怖いと泣き始め、出たい出たいと言ってしまい、
私自身も、非常に嫌な波動が感じられ、
その博物館にはほとんど滞在せずに、出てしまいました。


私達が剥製のある場所から立ちさった後に、女性が入ってきて、
ウサギの剥製を見るなり、
一人言で、

『うわっ、なんか気持ちが悪い』そう言って、身震いし、自分の腕をさすってすぐに立ち去りました。



他の方も剥製から荒い波動が出ていることを身体で感じるのだな、と分かりました。
その方は鳥肌も立ったようです。


私は人間の為に動物の命をうばって良いとはどうしても思えないのです。


動物の食肉などを食べられている方の中には反対意見の方もいるかと思います。


しかし、剥製やリアルファー(毛皮や動物毛を使う物)、本革製品などは、
本当に動物の命をうばってまで必要なのかと考えると、

代替品が今はあるのだから、命を奪う必要などないと感じます。


私はそのような考えから、ファーや本革や動物製品は選びません。


動物の苦しみを感じるものを持ちたいと思え無くなり、
食べられなくなり身体で受け付けなくなりました。


動物が寿命で亡くなってしまった亡骸を使う事でも抵抗がありますが、
亡骸を利用することでもなく、

自分達の使う物の為に動物の命をうばったり、苦しみを与えてまで、その物を使う事は本当に必要なことか、


考えるとなんて人間は自分達の都合で動物を苦しめているのだろうと、
辛くなります。



剥製でなく模型で十分だし、解剖の授業も模型で良いでしょう。


動物の毛でなくても、ポリエステルや代替品でおしゃれも出来るし、ブラシや印鑑に動物を使わなくても人間は生きていられる。


本革の物でなく、合皮の方が、物の寿命は短いけれど、また五年くらいで新たに清らかなエネルギーの商品に買い換えるチャンスも増えます。

なにより合皮の商品の方がエネルギーが清らかな波動です。


昔は代替品が無く、皮製品はなくてはならなかったのかもしれませんが、今は沢山の技術力により合皮の寿命も延びているそうです。


このような考えが、偽善に感じたり、肌に合わず苛立ちを覚えたり、私のような事を言う人間を批判する方もいるのは知っています、

それは各々の感じることが違いますから仕方ないです。


少しでも多くの命が幸せに生きていける地球になって欲しい、

その為に私はこのような考えを発信しています。


命をうばってまで動物食を食べなくても、

動物製品を使わなくても、

今の人間達は本当は生きていけるのです。


肉食を食べないと死んでしまうと思い込んでいるだけなのです、

動物食を食べるほどガンのリスクも上がっているのは事実です。


日月神示にも
神国の臣民の食べ物は

五穀野菜のたぐいであると書かれております。
          

私は動物園や水族館は、自然界ではいじめられたりして生き抜くのが難しい特種な(育児放棄されたり、色が特別な色でいじめられらすかったり、障害を持っていたりする)動物を保護する場として存在するなら良いと感じています。



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