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いつもお越しくださいます皆様、ありがとうございます☆。(*^^*)

私はスケーターの羽生結弦選手を拝見する度に心が清らかな気持ちになるのですが、^ - ^

羽生選手をはじめ、錦織圭選手など最近の若い活躍されている方々の語る言葉をうかがいますと、

新人類の方々の中には、ライバルという思想は少なく、

いかに自身の才能、実力をこの世界で発揮することが出来るか、

そこに焦点があるように感じます。


今までの時代の人々は、いかに周りより秀でるか、ライバルを蹴落とすか、
優勝、トップになるという目標を達成するか、
というような、

自分対他人という思想の中でライバルと競っていく考えでした。


スポーツにしても、オリンピックなども、
周りに勝つことを目標にしていた。

会社でも、資本主義社会でも、いかにライバルより秀でるかが、問われてきました。

しかし、

新時代に生きていく人々のお手本となっていく、人々は、自分vs他人の生き方ではなくなるのでしょう。


自分の才能を力を、発揮する事を目標にし続けている人の中には、

ライバルという敵はいないのです。


自分をいかに神の道具として、世界の為に実力、才能を出しきれるか、

それを第一に考える生き方です。


そのような人には、人との比較も、実力の差に悩んだり、嫉妬したり、悲観する気持ちはないのです。

だからこそ、素晴らしい才能を次々出して行ける、

周りの人と競っているうちは、

本当の神性を発揮した実力は現れないでしょう。

自分と内なる神性の覚醒。

自分の種を開花させること。


それしか考えなくなっていった時に、

人は本当の神憑り的なパワーを発揮させていけるのでしょう。


私自身も、誰かと競う思考、
誰かをライバルに感じているような気持ちはありません。


誰かと競うこと自体があまり波動が高い生き方とは言えないと感じます。


それぞれが才能を開花していけば良いことで、争う、競う必要はどこにもない。


それぞれが世の為に自分を役立てるのに、競うのではなく、称えあい、褒めあい、共に励まし合えば、互いに延びるはずです。


それぞれの個性、才能、力、神から与えられた全ての自分に宿るものを、

大いにこの地上で最大に発揮しつくして、出しきってから地上を去りたい。


そのような思考で生きておりますので、他人と自分を比較してみたり、
ライバル視してみたりという、
発想はないのです。


誰にでも才能は何かしらあるでしょう、それを神の使徒として地上で発揮してこそ、

新世界、弥勒の世、神の世、次元上昇した世界となっていきます。

そこに、他人と競う気持ち、比べる気持ち、心は、

皆無い人々になるでしょう。

それぞれの個性、才能を認め合い、称えあうのが
新時代の調和の世界です。


           








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