ありがとうございます☆心から感謝します

本日の木花咲耶姫様からの御神示、神様からの警鐘さんのサイトの木花咲耶姫様のお言葉がとても重要な内容に感じました。

↓に記事をリンクいたします。こちらです。
木花咲耶姫様からの御神示、神様からの警鐘さんサイトより 
[神の心を知りたくば、天を見よ、自然を見よ、地上を見よ]


こちらのご神示のお言葉は、昔の言葉使いですので、読みずらいと感じる方がいらっしゃるかと思いました、

この記事について原文が読みにくい方の為に、この記事を私の方で、
現代訳に変換して掲載させていただきます。


出典元 木花咲耶姫様からの神示、神々からの警鐘さんサイトより 

[神の心を知りたくば、天を見よ、自然を見よ、地上を見よ]の記事原文
→原文はこちら 

現代訳に変換し、シェアさせていただきます。


以下 現代訳にした状態の木花咲耶姫様の神示のお言葉


************


宇宙は限りなく、いかに人間が知恵深くても、そのすべてを知ることはできません。


宇宙の真理はこの世もあの世も全ては神の御心であります。ですからに真理は元ひとつ。


宗教の違いというは、人間が作り上げたもの。

そもそも神は人間の我欲が神の思いを遥かに超え、物質主義に傾きすぎて精神を置き去りにするのを憂慮され、この世に宗教者を降ろされたのです。


であれば全ては神の御心から出るのであれば、その真理はひとつなのに、この神こそ本物である、この宗教こそ本物と申すものがいればそれこそ本物ではありません。


そのような論争は恥ずかいことです。


人はどうあがいても神にはなれず、人を導く宗教者はあくまで中庸で謙虚な態度で人の後ろに座するものです、
そして命をないがしろにする教えなどひとつもない。


近々では、自殺者が多いでしょう。自殺して、楽になどなりはしません、あの世の仕組みを知れば到底、己の命も他者の命も奪えないでしょう。

あの世は、この世よりさらに厳しいと心得なさい。

また互いが補い互いに高め合うのが宇宙の真理です。

すべてのものは平等であって、成功するものはどこかに大きな欠けがあるものです。


己には何の才能などないと思うのもどこかに小さな才能があって己が気づかないだけです。


平凡であることも難しいでしょう。この世とあの世をあわせれば、さらに平等となるでしょう。


神は平等に欠けたようなものには、それを補って余りゆく程のものを与えられる。


己はいつも不幸であると嘆いてばかりいるものは、10年前をおもい起こしてみなさい。


善い種をまくものは、花が咲き実もなるけれど、悪の種をまけば、不幸現象が起こるのです。

因果応報それも真理、不幸は全て己の行動の結果なのです。


この世は陰と陽によって回って巡る。
けれど近々では、陰と陽の調和が崩れさり、天と地がひっくり返ってしまう様である。


陰陽調和すればこその宇宙の真理、天と地が本当にひっくり返ってしまうその前に宇宙の自浄作用にて元に戻そうとしている。


それは明日かもしれない。三年後かもしれない。

けれどすでに立てわけは進んで、最後に残されるのは、魂の清いもののみ。


なぜかと言えば、今は地球の次元が低いけれど、立て替え立て直しによって、この地球の次元はあげられるものであるならば、低いレベルの魂では、生きられないからであります。


次元高い世、そこに残ることのできる魂は一人でも多いことを神は望まれる。


己の魂を高めるには、まず、己の欠けを認めることです。

神の心を知りたければ、天を見なさい、自然を見をみなさい、地上を見なさい、その中にある、神の怒り、悲しみ、苦しみ、慈愛を感じとることであります。


以上 
*[*[*[*[*[*[*[*[*[*[*[*

2016年3月15日 現代訳 メアリーフローレンス

(旧名 広光 清蓮 )



木花咲耶姫様の神示のお言葉を現代訳にして掲載させていただきました。


こちらの神示はサイト管理人兼巫女である、天杵万乃様(旧名木花万乃様)に現代訳に変換する了解は得ておりませんので、訳すことは良いものか、私にも分かりませんが、

この記事は非常に重要だと、
天の力が裏で後押しして参りまして、

掲載して良いか悩みましたが、現代訳を公表させていただきました。


もし、不都合な点やあまき様から載せるのをやめた方がよいと思われているように私自身受けとめましたら、すぐに非公開とさせていただき、私個人の記事として使うことにいたします。


私のひふみ神示の現代訳サイトは日月神示現代訳 ひふみ神示愛
というサイトです。

(2017年パスワードなどの関係でひふみ神示現代役の方のサイトを私の方で、開けなくなってしまい、現在休止状態になっております、すみません。)








現在の閲覧者数:


関連記事
スポンサーサイト


追記を閉じる▲








現在の閲覧者数:


関連記事
スポンサーサイト

トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック