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お越しいただきありがとうございます。


このサイトに載せている情報は、私が選び信じている私自身の認識のものであり、

それをどう受けとるかは読み手の方々の自由になります(*^_^*)。


他の認識もあるかと思います、あくまで私自身の認識として開示させていただいているものです。



宇宙には法則が存在しております。


その中でここに宇宙の法則としてお伝えしますのは、


◆原因結果の法則

地球地上世界でカルマの法則と呼ばれている法則です。


◆波長同通の法則

波長の法則と呼ばれている法則です。


◆陰陽の法則

こちらが、今回皆様にお伝えさせていただきたい情報であります。

この陰陽の法則があまり地上では認識をされておりませんでした、

それでは、宇宙創生の秘密にも遡り少しお話できることをお話いたします。



実は、宇宙はこの陰陽の法則が原則となって生まれました。


宇宙は、陰エネルギー、陽エネルギーの間で生まれました。


陰陽の間でそれぞれのエネルギーが循環することでビッグバンが起こりました。


そこから大宇宙は始まりました。


陰と陽のエネルギーがすべての源となって、新たなエネルギーを生み出します。


人間の肉体は神に似せて作られたとよく言われますね、
人間の血液を見てください、
血管にも動脈静脈があり、心臓で二つの血液エネルギーが循環され、私達人間は生きる肉体を動かすエネルギーを生み出していますね。


宇宙も陰陽のエネルギーが循環しなければ、生命活動のエネルギーは生まれません。

エネルギーとは、

つまり、 

愛です。


この宇宙に普遍的に存在している愛のエネルギー、

それこそが、神です。

これを、根源神、などと私も呼んでおります。

宇宙=愛=神=光=エネルギー=永遠

と以前お伝えいたしましたが、まさに神は宇宙エネルギーのことであり、愛、光です。


大宇宙のすべての活動が陰と陽のエネルギーの循環で成り立っており、


宇宙に存在するすべてが、陰と陽から生み出され、作られております。


陽エネルギーがあらゆるものの形を作り出し、
陰エネルギーが命を吹き込む、

この両極のエネルギーが、どちらひとつ欠けても宇宙に新たなエネルギーは生み出せません。


男女がいることも、この陰陽の法則にそったことから存在しています。


どちらが欠けても命を生み出すことは出来ないことは誰もがご存知かと思います。


宇宙の神(根源神)は、
一つのエネルギーだと思っていらっしゃる方がほとんどですが、


神も陰陽一体で成り立っております。


神には陰エネルギーと陽エネルギーが存在し、二つのエネルギーで循環しながら存在しています。


私達の所属しているオーム宇宙も、陰陽一体形であります。男女一体形とも言えます。


陽エネルギーは男性エネルギー

陰エネルギーは女性エネルギーです。


宇宙に存在する数々の宇宙、超銀河団、銀河団、恒星、惑星の中にはすべて陰陽(男女)神の両極のエネルギーが入っており、


陰陽のエネルギーが一体となり様々なエネルギーを生み出しています。


太陽系の太陽にも、地球にも、様々な惑星にも陰陽のエネルギー、男女神が宿って活動していることは、


一般にはあまり知られておりません。


地球には、男性意識神、テラ様
女性意識神、ガイヤ様
のお二人の神が宿り一体として様々なエネルギーを生み出しておられると私は認識しております。


神、エネルギーの呼び名は、この呼び名以外にも名称があるかもしれません。これがすべてではないと思います。


また、太陽系の太陽も陰陽エネルギーが一体となり活動しております。


太陽系太陽には太陽の陽、男性意識、聖アントニウス様

陰、女性意識、セレニティ様が
陰陽のエネルギーを一体化して太陽系を生み出して生かしておられます。


セレニティ様は、太陽から一部エネルギーを分霊して、地球を守る月として太陽陰意識を
地球に派遣しており、
月意識として知られております。

呼び名はこちらも他の呼び名もあるかもしれません。


陽、男性性の太陽神、日神、大日意識と
陰、女性性の月神、月意識として
11次元の意識体としても知られております。


両者が一体となり日月神として地球では、一部の方に知られております。

日月神示の日月神とは
この二人の一体化したエネルギー体と私は伺い、信じております。


このように、
惑星神として一つの惑星を任されるくらいのエネルギー体となると、

男女一体として、陰陽両者が一つの惑星に宿り、
男女性一体で活動していくようになります。


かなり高次のお話をいたしましたが、

この陰陽の法則を知れば、なぜ男女が存在するのか理解できるような気がします。


本日はこの辺で失礼いたしますね。

長文お読みいただきありがとうございます*

            








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