ありがとうございます☆心から感謝します

みなさま、本日から肉体的にお休みを入れたいと思ってお知らせさせて頂きましたが、

もう今のお仕事は天界と同じように、休みなしでするような状況になっているようで、
肉体は休みたくても、魂は次々伝えてくるので、

お休みは取れない性分になってしまったようです(^_^;)

コメントだけ、お休みさせていただきますね!


さて、
今の世界的にも、離婚、お腹に宿った命の堕胎、これは非常に増加しております。


そして、これらの経験者が増えていると同時に、
この経験を経て以来ずっと罪やコンプレックスといったネガティブな意識を抱きつづけ、
なかなか意識の中から浄化できない方が沢山いらっしゃいます。


今までの常識や、世間体、また宗教や聖者と言われた方々の意見も、

これらの事に対して批判的な考えばかりですので、

余計に、この体験を経た方々の抱える罪意識、劣等感、コンプレックスは抜けないように感じます。

このような辛い体験のトラウマを浄化することなしにはなかなか波動が上がれないということです。


あなたの魂の修行、経験の中で、必要のない体験は一つとしてございません。

地球の世界的に見れば、宿った命を人が葬ることなど、許されないとお考えになるかもしれません。


しかし、人には様々な事情があることをここに集う皆様には知って欲しいと思うのです。


特に堕胎の問題は女性に非常に心の陰を生み出してしまいます、

自分の意思以外に様々な影響があっての体験だったことでしょう。


本当は産み育てたかったけれど、それが叶わぬ事情があった。


自らは望んでいなかったのに、男性の欲に応じた性交渉によって宿ってしまった。


男性、もしくは親などに反対されて自分の意思を曲げざるを得なかった、等

様々な事情があり心に苦しみを宿し、浄化出来ずに魂のアセンションを阻んでいる方々が多くおられます。


非常に辛く悲しい体験だったことでしょう、

この体験をされた方々は亡くなるまでこの心の陰を持ちつづけ誰にも言えずに天に帰っても忘れられず、浄化出来ずにいました。


皆様の体験は、あなたのカルマを今世で一気に解消するために、自ら生まれてくるまえに設定したことなのです。


その大きな闇の体験をしたことから、沢山の事を学びとる必要があったのです。


大きな光の体験をするには、闇の体験もしなければ、大きな成長に繋がらないので、
自らに必要な大きな闇の体験だったのです。


もう、

この記事を読んだ体験者の方で、

この過去の体験のトラウマ、罪悪感を
まだ浄化できていない方は、

ここで、このトラウマ、コンプレックスを手放してください。


アセンションしていくのに、罪悪感は持っていては魂が、自由に軽く清らかな波動になれません。


もう、充分学んだ事でしょう。


お腹の胎児に霊界からの魂が宿るのは、実は妊娠五ヶ月くらいからです、

ある程度成長をし、肉体が形成され、大丈夫そうだと、なった所から胎児に魂が宿り、
生まれるまでは、羊水の中と霊界を行き来しています。


胎児の胎内に魂が、宿る前の堕胎は子供の魂にはダメージはなくすぐに、また計画を立て替えます、

母親の次の妊娠の機会まで子供になる予定の魂が待つこともあれば、ほかの親を探す場合もあります。


魂が宿った後の堕胎の場合は、天に帰った子供は水子となり、

水子の魂を天に導く霊がおり、天に帰った子供は女性霊の保母さんのような役目の霊達に育てられます。


この場合も、また次回の母親の妊娠までそこで教育を受けながら待つこともあります。


また、他の女性霊と契約を、結び地上に生まれ降りることもあります。


水子にとってもお腹に宿った地上体験は、必要な体験だったのです。

そのような魂も宿ったとしても地上に生まれられることはないと承知で経験の一つとして、宿るケースが多くあります。


ここに書いておりますのは、

そのような辛い体験をされた方々が、早く魂に付着したネガティブな意識を手放し、

魂の周波数をあげて、よりポジティブな意識に上昇(アセンション)していけるようにという意図で書いております、

けして、これ以上堕胎を増やしたり、勧めたり、誘導したりするようなことはないように願うのは、天上界ふくめ、地上の誰もが願うことです、

私も、一人でもこのような辛い体験をされることが地上の世界からなくなるよう祈る一人でございます。


しかし、体験者の心情を思うと、本当に苦しかったでしょう、辛かったでしょう、
と涙が出てくるのです、

今まで、誰もそのような辛い体験をされた方々に対して
高級天上界の方々も言葉を投げかけてくれなかったことを考えますと、

女性として、私がそのような苦しみを抱えた方に、

お伝えしたい、と早くその方々に楽になってもらいたい、
と魂から思いが込み上げて参りますので、
書かせていただいております。


また、堕胎ではなくとも、
流産された方、死産された方、

女性には、
女性だけにしか体験できない、苦しみ、辛い体験が多々ございます。


本当に自分を責めないで下さい、

堕胎とは違う体験にしましても、

女性として罪悪感にさいなまれ、陰をおとされ忘れられない苦しみを抱えましたね。


流産、死産も、先程書いたように、
宿った子供にも、あなたにも、必要な体験だったのです。


闇の体験がなくては、何が光で、何が闇か気づけなかったのが、今までの地上世界だったこと、
それを学ぶための、試練だったことを知り、

もう、大丈夫です、


あなたの過去の苦しみを解放しましょう。


自分をこれ以上責めたり、苦しませないで下さいね。


また、未婚や離婚、相手や親や様々な事で、出産や子育てをするのが困難な状況の中、出産をされ、懸命に育てていらっしゃる方々も、おられます。


そのような方々も、それはそれは大変な苦労や経験をされながら懸命に生きてこられました、

そのような方々からすれば、
堕胎をする女性は悪魔とか、許せないと敵対心を持っていらっしゃった方々もいらっしゃるでしょう、

このように女性の中でも、
二極性が様々ありました。


堕胎をされた方と、産み育てた方の体験は、真逆に見えますが、
どちらも、
自分だった可能性も考えられるのです。


また、独身と既婚 離婚者と既婚者 子供のあるなし、 不妊と多産などなど、女性の中にも沢山の二極性があり、

おだがいに敵対心を抱いてきたことも、あるかもしれません、

しかし、これからは、全女性の調和、敵対するのではなく、お互いに理解し認め合い、助けあう必要があるでしょう。


本当に数々の女性方の中で意識の統合が起こり、

どちらもよく頑張った、お互いに困難や苦しみを乗り越えて、

私達よくここまで、やってきたね、と肩を寄せ讃え合うことでしょう。



闇を浄化し、光に転換することが、

今、非常に求められております。

一人でも多くの人々が、

愛の存在として軽やかな清らかな波動に進化向上していかれますよう、


心より祈りを込めて文章にさせていただきました。

いつもありがとうございます*。゜


            
写真 浄化








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