本当に不正なども出来ない世の中に変わっていく

震災とは違う話題も書いておきますね。

また、三菱自動車の燃費に関する不正が明るみになりましたね。

三菱自動車は、以前にも色々とありましたが、
まだ膿が出しきれていなかったようですね。 
以前当サイトのこちらの記事↓

こちらの記事 
にも書きましたが、
本当に企業にしても、個人にしても、不正や改ざん、
法に触れるような問題や、隠し事、秘密、様々なことはもう、
どんどん明るみに出尽くしてきます、

嘘や隠し事を初め、個人それぞれの頭の中身、心の内、魂の次元(波動的なもの)、
なんでもハッキリ現れます。

先日も乙武さんの不倫問題などもありましたが、
今年に入って益々、続々と不倫、不正、問題、
色んな、企業や個人や政治などの膿が出て、

人々や企業に改心、改善、が促されてまいります。

もう、人々に言えないような不誠実なことは、必ず人々にバレますから、
辞めましょう。

脱税、不正受給、人々を騙したり、隠したり、決まりに反したこと、不倫、浮気、様々な事は表面化しますね。

そのようなことをされている方はいつかは明るみになると心して下さい。

不正不誠実なことは出来ない世の中に変わっていく、
クリスタルのように、ガラス張りのクリーンな世界に変わる。

それも、日月神示に言われる、立て替え、立て直し、
大浄化の一部です。

いつもありがとうございます。

         広光清蓮

写真広光清蓮 ホワイトチューリップビオラ

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みんなの防災サイト


防災アイディアが沢山載せてある

全労災のみんなの防災というサイトをリンクします。


なるほどと思う、皆さまの知恵やアイディア満載、
これならできる防災アイディアなどぜひ頭にいれてあるといいと思います。


いざとなれば混乱で、知恵やアイディアが浮かばないもの、防災知識は宝となります。

 
では、全労災のみんなの防災サイトをリンクします。


防災アイディアのサイト 

写真 ビオラ

災害時のトイレのこと


皆さまこんにちは。


災害時に役立ちそうな情報も随時お伝えしていきます。


トイレは災害時に断水、配水管の損傷や詰まりなどで使えなくなることがあります、

マンションなどでも、途中からトイレを流さないよう指示が出たりしたこともあるようです、
そんな時、
一軒家で土のある庭がある家庭は、いざとなれば庭に穴を掘って用を足すことも震災時には多く聞く話です。


しかし、マンションやアパート、庭のない家庭はトイレが使えなかったらどうなるか、
避難場所には災害用トイレがありますが、
やはり距離が遠かったり、並んだり、和式で高齢者は大変だったりします。


災害時にトイレに最適なものについてテレビでやっていたのが、

【ネコのトイレ用のネコ砂】とビニール袋をを使う事でした。

トイレにビニール袋を被せてネコ砂を小さなスコップで1から2杯ビニール袋に入れ、
用を足す、
大をしてもネコ砂は臭いを取ってくれ、小は固めてくれるようです。

そしてビニールはそのままにして砂を足しまた用を足す、を繰り返し、
ビニール袋にたまったら口を縛って、

さらにビニール袋に入れてしばり処分できるまで置くという形が良いようです。


トイレでなくても
ゴミ箱などにビニール袋を被せてネコ砂を入れてトイレ代わりにしたりもできるようです、
男性よりも女性の方がトイレに困りますよね。
ネコ砂がなければ、新聞紙を丸めてビニールに入れても良いようですが、新聞紙は臭いを取れないのでふたつきのゴミ箱などが必要だそう。

ネコ砂トイレのゴミは燃えるゴミで出せるのも良いようです。


私個人的なトイレ案は、
犬用ペットシーツも人間のトイレに使えると思います、
さすがに大人用オムツは健康な方々は抵抗がありますよね、
なので犬のトイレ用品、ペットシーツをビニールに入れたりして用を足すことも出来るのではないかと思いました。


家庭のトイレ用備蓄に災害トイレが買えない場合はネコ砂などを備えておくと良いかもしれません、臭いを取るタイプのものです。 


ペットを飼われている方は、いざとなればペットトイレが災害用トイレとして活躍することを頭にいれてあると、良いかもしれません。


また、災害時のトイレアイディアをまとめたサイトをリンクします。

災害時のトイレアイディアまとめリンク 


こうして書いた記事が、いざ他の地域に住む読者様が被災したりした時にも、
役立つかもしれませんので、防災、災害については、今だからこそ情報やアイディアを発しておきたいと思います。


読者の皆さまがもしいつか災害に合われたら、この記事などが役立てばと思いながら書いています。


ありがとうございました。


平和と幸福を願って☆

     Love for you


写真広光清蓮 我が家の変わり種チューリップ バラの様に美しいです、バラ以上かもしれません優しい色ですね。☆゜。

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自分が被災した場合のことを考えておく



私は、今年に入ってからすぐに、なぜだか、やたらと【防災、防災、災害に備えなさい、地震の備えを特に考慮しなくては】、
という気持ちが沸き上がった時期がありました。
 

そして、私は今年一月にやたらと防災意識が高まりまして、

飲料水を買いに行ったり、ソーラーランタンや庭にもソーラー電気を増やし、

電池や懐中電灯やライトを買い換えたり、備蓄食品を増やしたり、防災グッズを揃えたのです。


私は、何でこんなに防災意識が高まったのか自分でも不思議でした、私は今年の3月で東日本大震災から五年の節目だからかな。


私の住む地域は、津波はハザードマップを、見ても心配ない地域です、洪水も起こりにくい場所、しかし、地震はありえます。


市で配られた私の住む地域の防災マニュアルマップをくまなく読んでありますが、
皆様も土地の危険性を知っておく必要があります。


県内の断層の位置、津波や洪水の危険性のある場所、避難場所、防災井戸の場所など、
知ってあるのと知らないのでは大分違います。


私の家は市の防災本によると地盤の最大震度は6弱、

私の地域で震災が起きた場合の避難場所の避難者数は、防災マニュアルに書かれている人数はどう考えても収まらず満員になり、場所には入りきれないように感じます。


特に我が家は犬もいますし、子供も泣くでしょうから、車内に避難するか、自宅で避難生活をするしかなくなるでしょう。


皆様の自宅の耐震性は大丈夫ですか?


私の家は全壊はないと思いますが、実家は昭和57年以前の建築で、さらに日本瓦屋根なので全壊の危険性もあります。


避難所には入りきれないでしょうし、ペットや子供がいると、
避難生活は本当に自分達で車や自宅で乗り切ることになりそうですので、
必ず備蓄は必然になります。


まずは、一番足りなくなるのは水不足です。

水、特に飲料水を買い、備蓄して下さい。


あとは、トイレットペーパー、オムツや生理用品、ウエットティッシュなど
特にトイレットペーパー、は長期不足しやすいそうです。


あとは、食品備蓄です。

我が家は、一月に防災意識が高まった時に、
初めてカセットコンロと圧力鍋で試験的にご飯を一週間炊いて過ごしてみました。

カセットコンロと、飲料水、米があれば、なんとかしのげます。

塩やふりかけ、冷蔵庫のみそなどを使い、
ご飯が食べられるだけで、気持ちが安心します。


あとは、夜間の停電が非常に怖いです、大人も子供も暗いとそれだけで怖いし、恐怖になります。

怪我もしやすくなります、
ライトが、沢山あればあるほど安心します。

予備電池も必要です。

ロウソクは震災時は怖くて使えません。

余震の危険性もあります。ソーラーランタンやソーラーライトを庭に置くと災害時にも使えます。車の中でも使えます。


レジャーシートの大きいものや、ブルーシート、防草シートなど敷いたり、目隠し代わりになるものなどを持っていたり、大きなパラソルや、
テントなどあれば、車以外でも横になれます。

プライバシー保護にも使えますし、トイレを庭に作ったり、
外でしなくてはならない時などにも目隠しがあるだけで違います。


トイレ問題は切実です、
我が家は、庭をコンクリにすると災害時にもトイレなどにも出来ないので、
土にいつでも戻せる人工芝などをひいたりしています。


トイレは避難場所まで毎回子供を連れていくのは大変なので、
自宅で乗り切る備えが必要です。


まずは、自宅や職場や学校には、
どんな災害の危険性があるか、調べて備えておくことが
安心出来るでしょう。


         
写真広光清蓮

花からの癒し




本日は、花の写真をおさめて、インターネットでシェアしたいな、と思い

今が旬のチューリップを撮りに行っておさめてきました。^ - ^


すこしでも皆様の癒しや励みになれば幸いです☆。°.*


全写真 メアリーフローレンス 2016*4*16撮影

チューリップの花言葉

☆゜*。『 思いやり 』☆゜*。



ビオラの花言葉
☆゜*『誠実』『信頼』『忠実』『少女の恋』☆゜*





         

           

日本は地震国、防災意識を忘れるなかれ


昨日の最大震度7の九州に起きた地震は熊本地震という名になりましたね。

引き続き熊本県民、九州の皆様の安全安心をお祈りしております。


本題に入りたいと思います。


九州地方の皆様は、5年前の2011年3月11日の、東日本大震災の際に、
直接的な被害などはなく、揺れもほとんど無かった地域でしたね。


あの時、私の住む関東地方の千葉県の自宅も、震度6の揺れに合い、
当時は古い団地の上層階に住んでいたので、揺れ具合は戸建てに比べられないほど強く感じました。


当時、自宅にまだ赤ちゃんの息子と二人でいたので、
赤ちゃんを抱えて、立つことも出来ないほどの人生初の巨大な揺れに、ただ我が子を守ることだけに必死で、地震は本当に恐怖でした。


九州や四国、沖縄など西日本の方々は、3、11の際に揺れもほとんど無く、

東日本大震災以降の防災意識は、東日本の方々に比べて低い意識のように感じました。


東日本の場合は、震災、原発事故、昨年の大雨による鬼怒川決壊の洪水、大雪など、
東日本大震災以降、様々な災害が頻発し、

東日本の方々の防災意識は、西日本の方々に比べて高まらざるを得ないことがあり、


大震災の恐怖、計画停電、ライフラインの復興までの備えなど、あの東日本大震災から得た教訓は沢山ありました。


やはり、東日本大震災を体験したことは、東日本の方々に大きな防災意識への自覚などに繋がりました、

しかし、西日本の直接東日本大震災の被害などが無かった地域の方々、
阪神淡路大震災の影響も無かった地域にお住まいの方々は、

地震、大雪、火事、津波、などの防災意識がまだまだ薄いように感じました。


今年の1月24日に、九州、沖縄にまで例年にない雪が降ったという、
事象がありましたね。

あの時の、テレビに移った九州にお住まいの方々のインタビューが、私には、なんだか、非常に危機感を感じました。


天気予報で、九州にも雪が降ると出ている事について、九州の方々のインタビューの解答者の方々のお話しや態度が、
防災意識の低さを物語っていたように見受けられました。


九州のインタビュー解答者の方々のほとんどが、『九州に雪が降る?、ないない、100%ない。』とか、

『過去に、雪なんて降った記憶もないんだから、絶対こんな所に降るわけがない』とか、
『雪??、ありえないね、絶対降るわけないね、降らないに一万円かけられるよ。』
とか、
沢山の方々が、絶対に起きない、
今まで起きたことがないんだから、起こるわけがない、

と異例の事象について、捉えていました。


その、インタビューを見て、
九州の方々は前例のほとんどないことは、
起きないと断言してしまっているようでは、
本当に、この先に様々な前例のない天変地異が起きた時に、
その意識では危ないな、、と、直感しました。


そして、今年、本当に九州でも長崎で17㎝を観測する大雪が九州各地でも積もり、奄美大島でも雪が115年ぶりに観測され、沖縄本島に観測史上初のみぞれが降り、

今回熊本を中心とする震度7の大地震が発生してしまいました。


まるで、今年の九州や沖縄を含む、西日本の雪が降ることのない地域に、雪が降ったのは、天や神様方が、日頃から備えをしっかりし、防災意識の在り方を変えるように、警告として教えていたように感じます。


日本は、地震国です。

本当にどの地域にいつ地震が発生してもおかしくないです。


沖縄や奄美などや、
中国地方、また、南海トラフが予想されている四国から東海地方、

首都圏、日本海側、北海道、

今までの大震災で被害が直接無かった地域、また、すでに災害が起きた地域も、再度いつまた災害の事象が起こるか、分かりません。

常に防災は備えあれば安心です。 


家の見直し、備蓄や、必要な防災グッズの点検、地震だけでなく、火災、水害、雪害、台風、様々な災害を踏まえて用意を一度しっかりとしておくと安心です。


また、家の内外に物が沢山あればあるほど、
危険性も増します。

不要な物は、天に返し、家の中も、外も、常にスッキリとさせて置くことも防災に繋がります。

背の高い家具はあまり置かないことをお勧めいたします。


東日本大震災の際に私の親友の赤ちゃんがいつも寝ている場所に、
タンスが倒れて来て、
たまたま赤ちゃんがその日別の場所で寝ていて命が助かりました。

いつ何が起きて大切な命が地上から亡くなるか、分かりません。

皆様の安全、安心を心よりお祈りしております。


愛と祈りを込めて。

あなたはいつも愛に守られています。大丈夫。

大丈夫ですよ。守られていますよ。☆゜

          

写真
うさぎちゃんとお花

使命がいのち 日月神示より

日月神示(ひふみ神示)より
  
『 使命が命。

上から、神から命ぜられたことが命ぞ。

使命はつくられた時に与えられる。

使命無くてものは生まれんぞ。

自分の使命は内に聞きつつ外に聞けよ。

使命果たすが喜びぞ。

使命果たすには生命がけでなくてはならん、生命じゃからのう。

努力した上にもせなならんぞ。

努力には苦もあるぞ。 苦のない努力ないぞ。

右を動かせば左も動くぞ。

果たせば苦は楽。果たさねば楽も苦。

重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのじゃ。 

神が主であるぞ。 』

ひふみ神示第27巻 春の巻第18帖(675)より抜粋


見守って下さる皆様に感謝いたします。

          広光清蓮

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人間だもの


私も ここにいるみんなも この地上に生きている私達は

人間だもの。

完璧な魂だったら 

この地上に来て、修行する必要も、学ぶ必要もないはず

この地上世界でみんなそれぞれが魂を成長させに来ている

 たとえ奉仕で来た魂でも、地球の地上でその経験や得た徳が魂の成長に繋がる。

だから、誰が完全てことはない、

立派に見える人も本当は悩んだり、怒ったり、壁にぶつかったりしている。

風邪もひくし、悲しんだり、おならをしたりもするでしょう(笑)

私達は人間だから、間違いもするし、何が正しいかも見えない世界に今、生きている。

そんな中で常に間違わず、他人に奉仕をして、常に光の状態でいることは、難しい、

地上にいるのにネガティブな体験や時期が全くない人間はいない。

光の状態だけを、サイトや、ブログや、文章に残しておけば、

それを見る人は、なんて素晴らしい人でしょう、
この人は常にこんな素晴らしいことを考え、話し、そうゆう生活をしている、
と感じるでしょうね。

しかし、バイオリズムの高い光の状態もあれば、それが違う時も人ですから誰にでもある。

人目に触れる時や、仕事やサイトには良い時の自分を表したり、残し、

人に見えない所や時には、色々抱えたり、ネガティブになったり、体が具合悪くて困ったり、
そんな面を持っている。

それが本当の人間。

神様みたいに、高次の存在に見える人も、

間違いもするし、波動が下がることもあるし、他人に影響されることもある、自分が見えなくなるときもあるでしょう、

人にはあれこれ指導したり教えていても、

自分自身が言ったことを出来ていない、
そんな時やことも、人間ですから、

人生の中にちらほらあることでしょう。

地上に生きている意味は、そうやって色んな体験や、人生の修行をしながら、日々プラスの体験からも、マイナスの体験からも、
いろんな経験と学びを魂に刻む事、
それをするためにみんな地上世界に今生きている。

喜怒哀楽、人間にはそれをすべて味わうように備わっている。

嬉、楽だけの世界なら、地上世界ではない。

喜怒哀楽のある世界にいる人間は、
喜怒哀楽の全ての感情がある事が当たり前ですよね。

それを体験してこそ、人間の人生の醍醐味であるように思います。

色々とコメントをいただきありがとうございました。
皆様のお考えも十人十色、千差万別、誰一人同じコメントはないように、
私達の今いる環境、思考、人生も様々ですね。

野草のタンポポに必要な土の中の栄養素と、
バラに必要な栄養素、すみれに必要な栄養素、桜に必要な栄養素、みんな必要とする養分が少しずつ違うように、

私達人間に必要な体験、情報、学び、も誰一人同じではありませんね。

それぞれがこの地上世界で精一杯生きている。

桜の木が、タンポポの人生にとやかく言うことがないように、

私達人間の人生も、それぞれの役割、使命、課題がみんな、違いますから、

批判もジャッジも必要ないんだな、とコメントをいただき、色々と感じました。

それぞれ自分の道は自分の力でしか進めない。

自分の力で様々な栄養素を掴みとって行きましょう。


お読みいただき、ありがとうございます☆

皆様の素晴らしい地上人生をお祈りしております。


写真広光清蓮 

私の感覚


自分がクリスタルチルドレンという存在の一人だと認識した理由は様々あります。


クリスタルチルドレンなんていないと言われてしまえば、
私の感覚や存在自体も否定されてしまいますが、
自分の感覚がこれだったんだ、と分かったことで、私は明らかにプラスになりました。


クリスタルチルドレンの特徴などを載せているサイトもありますね、
それらを見ても当てはまる事も多くありました。

(クリスタルチルドレンは自閉症や他の障害と認識されやすい、言語を話すのが遅いなどの情報を見かけますが、私はそれは当てはまりません。)


私は、イメージ世界を楽しんだり、
霊体を他の場所に異動させたり、肉体ではない霊体を使った感覚を使うことや、
恐らく地上の人達に話をしても、理解されないこともしているです。


例えば、画像やイメージで美味しいケーキを見たり思い描いて食べている自分をイメージする方が、
実際の肉体で食べている時よりも、楽しかったり。


肉体でドレスを着るよりも、
イメージして霊体に素敵なドレスをまとう方が幸せを強く感じられたりするし、

お金もエネルギーも使わないので、
イメージでいくらでも楽しめます。


昔からイメージングの世界の方が幸せだし、楽しい事を知っていました。
無限にイメージは広がり、豊かで、尽きることがない。


私は子供の頃から、おもちゃはあまり必要なく、ボーッと意識をイメージ世界に向けて、
現実よりも、霊体を使った感覚世界にいることを好む人間です。


社会人になっても、仕事中暇な時は意識体(霊体)が違う所などに行ってしまっていて、よくボーッとしている、意識がぶっ飛んでる、変わった子と言われました。


分かりにくいはずです、普通の感覚と違うのでしょう。


子供だった私は、妖精、天使、女神様、オーブ、精霊、そんな存在がいる世界を信じて疑いませんでした、

(今息子も同じような事を言います、急に指差してオーブオーブと言ったり、肉眼で見えない動物が見えるなど)

そして、通学中、一人になると遊歩道に咲く花や木に話かけながら、そこに感じる妖精や精霊と毎日心の会話(テレパシー)をしていて、
その時間が私の癒しの時間で、本当に幸せな時間でした。


家の庭にも沢山の植物があり、本当に植物に触れあう時間や家の周りにあった田んぼや林や野原などの自然の中を探検すること、そこに感じる精霊や自然のエネルギーが私を癒してくれていました。


天使のモチーフや星座の占いや、おまじない、神話や、神話の神様や女神様、天使、妖精の話や絵なども大好きでした。


人の心を感じる為に、誰は自分を好きかすぐわかるとか、あの人は自分と仲良くするつもりはないな、とか友達を作るのも、

クラスメイトの心の中を読めたので、自分に好意を持っている子と親友になっていくタイプでした。


先生達は本当に分かりやすかったんです、クラスメイトの中で誰を気にいってて、自分を先生が好きか何とも思ってないか、わかる。


だから、自分を何とも思ってくれない先生には全くこちらもなつかない、しかし、自分を、可愛がってくれる先生は大好きでした。
 

そうした、感覚は特別なものだとも何とも思っていませんでした、
やたらと大人の隠していることも感じて分かりました。

父親や母親の、本音や内心が浮き彫りに分かってしまうことが良くあります。


妹の誰にも話していない秘密を私が感じて知っていたり、
大人になってから、あのときそんな事あったでしょうというと、なんで分かるの?誰にも話したことないのに、、。
とかそんな事もあります。


こんな事を人に話してしまうと、誰も怖くなるようです、
みんな知られたくない秘密や心を持っているから、
これは言わない方が良いというのも、分かる。

だから、自分の感覚をほとんど人に明かさない、
そうやって生きていました。


そして、非常に胃のチャクラ、心臓のチャクラ、から上のチャクラが敏感でした。


暴力シーンや、過激な表現、出産や事故などの人の痛ましいシーン、怒られたりいじめられたりするシーン、戦争もの、ホラー、サスペンス、
全て私はダメです。

本当に心身共にダメージを受けてしまいます。

見たり、ちかくで流れているだけで、胃が痛くなったり、胸がバクバクしたり、痛んだり、頭が痛くなったり、体が苦しくなります。

その情報を知っただけで、ダメージを受けてトラウマになることもあります、
残虐なものなど知る、聞く、情報が体に入るだけで本当に辛いです。


そして、そんな私を、大袈裟とも思われ易いことも、伝わって知ってしまう。


そして、大人になった今でも、他人は私を、妄想、作り話、勘違い、妄想と現実が区別出来ていない、幻聴、幻覚、おかしいことを言う人、嘘つき、
と感じ易いことも伝わっています。


自分でも、それが真実なのか、違うのか、毎回判断なんてできない、
自分はなにせ、そう感じているから、そのまま表現しているだけ。


そこに自分の嘘をいれようとか、人を騙そうとかそんな肉体的な意識は通していない。


感じるままに、ブログでは表現してしまったりしている、それを世間や周りが理解してくれなかったり、妄想や嘘と言われてしまうのも、仕方ない。


私は表現できる場所がなかったから、そんなことを明らかに言える人も少なかったし、理解してくれる人も家族しかいなかったから、

やっと、私は自由にここで自分の感覚を開示して話せる。


その場所がここ。このブログ。


自分をもっと、抑えることなく自由に表現して行きたい。
           





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先祖供養の中で供養をされていない方はいませんか


本日は御先祖様の事、家系の事をお伝えするよう、
バックの後押しがありますので、
先祖供養について我が家の体験をお話しいたします。


私の父方の祖父母は離婚しています。

実は私自身も、母も、父方の祖父に会ったことはありませんでした。


父が幼い頃に祖父母は離婚したようで、
父の中には、祖父の良い思い出がないようで、話を聞くこともほとんどなく、私達子供も母も聞きにくい話題でしたし、

父方の祖母が同居しておりましたので、
祖母にも離婚した相手のことなど聞けるはずもありませんでした。


おじ、おば、父から聞く情報では、とても厳しい父親で、ほとんど家に居らず、おば達や祖母には、非常に苦労をかけたようでした。

お酒を沢山飲み、家族に暴力を振るう父親だったと聞きました。

祖母は長年、祖父を許しておりませんでした。
父もおじ、おばも父親の事に良い思い出がないようで、親戚の中で、その祖父を良く思う人はいませんでした。

当然亡くなってからも、供養をする人もほとんどいなかったようでした。むしろ、恨まれていた。

私の母も、祖父の印象は悪い印象しかなく、供養をすることも思うことすらなかったそうです。

そして、我が家の過去に非常に大きな体験が起きました。

私の弟に、その祖父の霊が憑依した事があったのです。

それは、弟が大きくなり、二十歳くらいの時期でした。

弟が実家でお酒を正月にガブガブと飲んだ時でした。

私達夫婦が自宅に帰り、父、母、弟、妹が家にいた時に、憑依は起こりました。

弟が畳をガリガリと引っ掻きはじめ、暴れ、家具のすきまの狭い場所に無理矢理入ろうとし、
家族は何事かと思ったようで、ただ事ではないと感じたようです。

すると弟の口から、弟の知るはずのないことが出てきたそうです。

弟は父方の祖父の名前など知りませんでした。

弟は「俺は○○○○(祖父の名前)だ。

△(祖母の名前)には苦労をかけた。□(おばの名前)には本当にすまないことをした。」

などの話をしたそうです。


実際私はその場にはいなかったので、母から聞いた話しか分かりませんが、

とにかく弟が知るはずのない話を色々話をして、様子もおかしく、目はいつもの弟の目と別人のように見えたと聞きました。


弟は、我が家の唯一の男子、そして名前が、祖父の名前と似ていたのです。


私は、弟には父方の祖父が背後についていると、昔から感じていました。


なので、その話を聞いた時にやっぱり、と感じました。

私はその話を聞いてから、祖父の供養を始めました。
今までは、個別に供養をしたことはありませんでした。

そして、私は家族に、その父方の祖父の供養をするように薦めました。

しかし、母と妹の一人はどうしても、まだ祖父を供養する気持ちにならないようなのです。

弟、私は、祖父をしっかりと名前をあげて、供養するようになりました。

それからは、弟に祖父が憑依することもなくなり、
我が家の実家や、私達兄弟のまわりによく起きていた、ラップ音などはなくなりました。

祖父を長年供養していなかったこと、許していない子孫がいることが、

霊になった祖父を長年苦しめていたのでした。

因果でありますから、自分のしたことは、必ず自分に返り、家族を苦しめた人は、死んでもなおその因果が返り、霊になってからも、生きているときにも、後悔や苦しみを味わうのです。


祖父を供養出来ない妹には、離婚した祖母の霊の存在を感じますので、
霊になった祖母は、今なお祖父を許していないのでしょう。


私は、その祖父を哀れに思い、可愛そうに昔から感じていました、確かに悪いことを色々したのかもしれません、
しかし、私達子孫は
その祖父がいなければ、今存在しないのです。


どんな人であっても、私の御先祖様には変わりないのです。


御先祖様方がいてくれたから、今の私達や、父、母、叔父叔母達は生きているのです。


ならば、離婚して会ったこともない、よく知らない、どんな人だったかも聞いたことがない、親戚の中でタブーとされる存在の方だったとしても、

必ず供養してあげてほしいのです。


血を分けてくださった御先祖様に変わりないのです。


また、血が繋がっていない親戚の霊だとしても、御先祖様としてしっかりと供養をしてあげてほしいのです。


未成仏の霊魂は、地上にいる子孫を頼るしかありません、子孫が供養してくれる事が成仏して、霊界に帰れる方法です。


主人側の親戚の中に自ら命を絶たれた方がおりました。

配偶者の方であり、主人の家系と直接の血縁はありませんでした。 

いとこの配偶者(奥様)という繋がりでした。遠い親戚です。

しかし、私達夫婦が結婚してから、なんとその霊の方が我が家に良く来ていたのです。

電気をチカチカつけたり消したりして、脅かしたり、
私達夫婦が幸せそうにしているのに、嫉妬されているようでした。

私はその主人のいとこの、自ら命を絶った配偶者の方の供養もし、お墓参りにも毎年訪れています。

墓参りは毎年必ず家族全員で行きます。

自殺者や、亡くなられているのに供養していない親族がおりましたら、
すぐに供養をしてあげてください。


本日の記事は色々と、重い内容になっております、私達の闇の体験や過去のお話を皆様にお話をすることで、誰かのお役に立つことがあるかもしれません、

そうなった時には闇も光となり浄化されるのかもしれません。


マイナス(闇)な体験、話から学ぶ事も沢山あるはずです。

長文になりました、お読みいただきありがとうございました。
         

写真広光清蓮 イクスピアリにて

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プロフィールprofile

Author:Meary Florence
メアリーフローレンス 日本女性 1980年生まれ 2児の母

当サイトへお越しいただきありがとうございます。

2013年に臨死体験をしてから、私の人生は大きく変わり出しました、世界の為に世の中の一切の生命の為に私をお使いくださいと神様にお伝えしてから、守護神様からブログを始めるよう伝えられ、
2015年からクリスタルチルドレンブログを書いておりました。(旧ブログはもう閲覧出来なくなってしまいました、現在は第ニ章光の道です)いつもご愛読くださいます皆様に感謝を込めて。
Name :Meary florence
Female
Message *Welcome to my blog 💗Thank-you for all .

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