今朝の気づき 性エネルギー



今朝の気づき


多くの方が内側に残している


『 性 』のブロック 罪悪感



それを解放するのに有効なヒント



『 性エネルギー 』は


★ 成エネルギーであり

★ 生エネルギーであり

★ 聖エネルギーであり

★ 精エネルギーであり

★ 正エネルギーであり

★ 誠エネルギーであり

★ 星エネルギーである



性エネルギーに対する意識を変える


性エネルギーがあるから


この地球という星に


様々な創造が生み出されている


本当に神聖な


神から与えられている


命の源である大切なエネルギーが


性エネルギーである。


それを嫌い、排除したり、罪だなどと


思う必要は一切無いということ。




愛を込めて メアリーフローレンス



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性に対する私の闇意識の変換

私は今、

大きな性に関する魂にくっつけていたブロックの

剥がしにかかっている最中ですが、


今世で植え付けた、性的なものに、対する

私が子供の頃から持っていた


『性的なものは いけないものだ 』
『性に関することは 罪だ、 恥だ 』

という意識が本当に昔から強かったようです。

だから、今までの人生の過程で、

そのような性に関することにまつわる自分に対して、

自分が自分を責めていた。

どんな自分が責めていたかというと、、?


今わかりましたが、インナーチャイルドの私が、


性に関する自分に対していつも現れては、

子供の頃の自分が、

私に、対して軽蔑していた、恥だとか、ダメなんだよ、とか、
そうゆうのは良く無いんだから、

と私に対してブツブツ言っていたんだとわかりました。


だから、なかなか私の中で性に対する闇意識は消えなかった。


インナーチャイルドの私が。私を許していなかったから、

性に関する魂のブロックが心の中でずっと消えなかったようです。


そのインナーチャイルドの私は、


小学生の小さな私です。


なぜ、その小学生の小さな私のインナーチャイルドが、ずっとずっと性に対する闇意識を持ってしまったかは、

私にはすぐに思いあたるビジョンがありました。


ハッキリ覚えているのが、


私が小学生の低学年の頃に、

銀行の待合で、たまたま 大人が読む週刊誌を開いてしまったのです。


その時、目に飛び込んで来たのが、


いわゆる成人マンガのあるシーンでした。



私は何か初めて見た、衝撃と、いったいこれは何だ?⁉︎

という理解しようと子供なりに思ったのでしょう。

多分しばらくそのページに時間が止まったように頭が混乱していました。


そこへ、母親がカウンターから戻ってきて、

周りに少し人がいる中で、

私にビックリした母親は、


自分自身も私がそんなページを見てしまったショックと、

周りに見られてる恥ずかしさがあったようで、

慌てて大きな声で、私にこう言いました。


『 〇〇ちゃん!!

そんなものは、絶対見たらいけない!

子供はそんな本を開いたらいけないの!

早く返してきて!!!(母の心の声 汚らわしい! なんでこんなもの人前で開いてんのよ! 大恥かいたわ! ) 』


私は、その母の態度に、よりビックリし、



その母の態度の衝撃と、マンガの中の描写に対する衝撃が、


一気に重なり。


あそこに書いてあったような全ては、


いけないものなんだ、


お母さんがあんなに怒るなら、本当にそういうものなんだね。


とその時、自分の学びとして、魂にしっかり母親から言われたそうゆうものはいけないものだ、

そうゆう本も、内容のことも、全ては悪なんだ

と、私はインプットしてしまった。


だから、その時インプットされた、

概念がずっと消えなかった。


性=悪 性=いけないもの

性=恥 性=おこられる


こんな図式を持っていたようです。


私のような思考回路で育った方々はわりと多い気がします。


今回の私のこの時のインナーチャイルドに、

癒しと、ケアをすることで、

私の今世で植え付けた性のブロックの大きな根源が、まず払われる事になりました。


まだまだ、前世から持って受けついでいる、性のブロックも、


過去世、今世の性に関する心の浄化もまだまだ必要のようです。


見ないように蓋をしてきたブロックが一番大きな男女、性に関する心の闇の意識が
どっさり。

まだまだ時間がかかるようです。ひとつひとつ、癒して、昇華していく取り組みの時期のようです。



朝から不快に思われた方々もいらっしゃるかと思います、

そう感じた方は、もしかしたら私のように性に対するブロックが残っている方々かもしれません。



どこまでも、自分の内側に入って、自分を見つめ、自分を信じられるようになる為の全ては必要なプロセス。


課題がある。


常識も、世間の人たちの集合意識も、私たちは変えていくことになるのだと思います。


まず、性=悪、罪 、恥 、闇


という概念を


性= 聖 清 正 誠


の意識に変えることが私には必要みたいです。



˚✧₊⁺˳✧༚メアリーフローレンス


私の中の大きなブロック 性、男女の概念



今、毎日 大きな変化の中にいるようで、

めまぐるしく、精神的に落ちつかない私です。


どんどんと、様々な魂の不要なものが外れて軽くなって来ている渦中にあります。


そんな中で、私の中に大きくまだまだブロックの塊がありました。


それが男女、性などに関する概念の囚われや、ブロックです。


こうあるべきだ、とか こうゆうのは良くないとか、
とか、世間の多くの方々も何かしら男女間や、性に関する囚われや、自分の中の常識や、
男女のこうあるべきとか、これは許せないとか、
これはダメ、あれは嫌だ、常識からしてどうだこうだ、など色々自分の中に培った

価値観があるのだと思います。


それに向かい合う時期が来ているようです。


その中でも前世からの魂の思い癖だったり、前世や子供の頃に植え付けられた、
貞操観念や、常識や過去の自分など様々なところから作り上げた、

凝り固まって捨てられないプライドや固定観念が魂の奥底にあるようで、

その中でもう古い価値観の変換や、手放しが
必要なようです。


多分前世から色々持ち越してきてる魂の固定観念があります。


特になんだか、前世でキリスト教徒だった時代や、
ユダヤ教だった時代の性に関する概念がなかなか根深く私の魂の中に入っているのかもしれません。



前世で僧侶や、シスターや、聖職者などの人生を送って来た方々や、


戒律の厳しい地域にいた前世のある方々は、
今世でも異性や性に関するブロックやプライドが強い方も多いようです。


性や男女の様々な関係に関する道徳、価値観、トラウマや偏見や差別意識や、嫌悪感や色々な固定観念


抱えている方はかなり多いと思います。



私もどうしたら消えるのか分かりませんが、

自分の中のつっかかる、違和感を感じる意識の部分をひとつひとつをじっくり内観することが必要のようです。



*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*メアリーフローレンス








男性が女性を好きなのは自然なこと


おはようございます^ - ^。

昨日スマートフォン用のサイトデザインを変更させていただきました、

変更により読みづらく感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、私自身がこのデザインが今しっくり来る為皆さま、よろしくお願い致します。^ - ^



男性と女性は全く別の感性で生きています。


男性には、自分の子孫を沢山残したいという本能が肉体に備わっています。

また、神(創造主、根源神、宇宙、大いなる光などと呼ばれる存在)は
そうゆう様々な欲を人間に与えました。


神が備えた欲が悪いという意識はもう新時代には無くなっていくかもしれません。


必要だからこそ、神様は様々な欲を人間に備えたということ。


男性が女性を好きなのは

神様はそうゆう欲を男性に備えたからです。


だから男性が女性を好きなことはごく自然で健全な男性の証です。

女性に興味がない方が良い悪いということもありません、それぞれ天で決めて来た人生の計画があるのですから。


そして男性が美しい若い女性が好きなのも
優秀な子孫を残したいという本能が、
若くて美しい女性は優秀な子孫を産んでくれる確率が高いという潜在意識がインプットされているから。


男性はいくつになっても、若い美しい女性に目がいくもの、そうゆう本能が備わっているのですから、それを咎めたり、非難することはナンセンスだと感じます。


ここでお話ししているのは犯罪や女性が嫌がることをして良いという意味ではありませんょ^ ^。



では、女性の方は男性が好きではないのか?というと

また男性の感性とは違う本能が備えられているのです。


男性は若く美しい多くの女性に目がいくのに対して、

女性は沢山の男性が好き、沢山の素敵な男性を見たいという欲は男性のようには一般的にはありません。


女性は

優秀な男性に選ばれたい本能が備わっているため、

本能的に
美しく、若くいたい、優秀な愛する男性に選ばれようという潜在意識があるものです。


だから、女性は服や宝石や身を飾るものに対する欲が男性よりも備わっています。


多くの女性が 美しくなりたい意識を持っています。


それは 優秀な男性、愛する男性に選ばれ、その男性の子孫を残したいという本能が


女性に備わっているから。


ここでの話は女性は子孫を残すことが幸せだとか、若く美しくあることが幸せだと訴えたいわけではなく本能的に男女に備わっている欲を伝えています。

受け取る方によって不快になる内容かもしれません。


話を戻し、
女性は身を飾ることで、昔から意中の一人の男性に見初められたいという意識が高かったのです。


だから、女性は恋をすると綺麗になることが多いですね。


女性は沢山の男性を求めるよりも、

優秀な男性を自分の魅力で惹きつけて

自分の求める男性のみを受け入れたいという欲を持っています。


だから男性は美しい女性にはあちこち目がいくものであり、


女性は男性とは違う本能を備えているので、
女性は好きではない沢山の男性に言い寄られることよりも、
自分の求める一人の男性に選ばれることの方が
ずっと嬉しいという意識が内在しているのです。


男性は出来ることなら、ハーレムのように美しい好みの女性が沢山いるほど幸せだと感じるかもしれませんが

女性は沢山の男性がいても幸せだとは感じない場合が多いです。


女性は沢山男性がいても幸せではない、
意中の男性が一人自分の元にいてくれる方が安心するし、幸せを感じやすいものです。


男女では全く違う感性が備わっています。


男性しかいない世の中、

女性しかいない世の中、どうでしょう^ ^。


世の中に男女が同じような割合でいることも
天(宇宙、神)の采配ということでしょう。


男女が世界にいるからこの地球は色々な学びが出来る星なのですよね。


二極があるから感じられる楽しみ、幸せ、学び。


男性が女性を好きな欲も、

女性が身を飾りたい欲も

神様が備えてくれた本能です。


それがあるから地上世界がよりワクワクしたり、楽しいと感じられることも多いでしょう。

欲を悪だと思うことはない。


神様が備えてくれているのですから、

全ての欲も自分で認めていれば

より自分が好きになるはずです。



メアリーフローレンス










性エネルギーのことを宇宙の根源神より伝えられました


おはようございます^ - ^。

休日の朝、寝起きにまどろんでいたら、
宇宙を創造した源である存在(根源神、創造主などと呼ばれる存在)から

男女の性エネルギーのことについて
お伝えを頂きました。。


つまり男女の性的な交わりのことについてです。


朝からこの話題を書くのはどうかな、と普通なら思いますが、

以前から朝から性的な話題を出しては行けないというのも刷り込まれた思い込みだなと感じていて、

世間の性に対する意識、常識も、変えていっていい、もっと性の話をオープンに明るく隠す必要もないのかなと思います。


性的な話題を書くことをあえて、朝から書きます(じゃないと記事にも鮮度があって、鮮度が下がるので笑^ ^)。

苦手な方は、スルーして下さいね〜(^^)。


さて、最近男女の話を良く書いてますが、
わたし思いました、
世の中ほとんどの男女が、一番興味を持っていて、ワクワクして、つい知りたくなってしまう話題が、

いつの時代も究極を言えば、

男女の愛の話題じゃないかな、と思いました。

特に性の話は実は誰もが魂から惹かれてしまう話題なのだろうと思います。

それが嫌だと感じる場合には、
心の何処かに異性や性に関する心のトラウマや、傷が残っているという印かもしれません。


宇宙の根源(神)から聞いた性の話を長文になるかもしれませんが記します。


信じる、信じない、どう受け取るか活用するかは皆さんの魂次第です。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



宇宙の源、創造主、根源の神より



そなたたちは男女が相手に惹かれ始めると、互いにエネルギー上で引き合う力が生まれる。


エネルギーが引き寄せ合い、現実に互いに出会い、互いの存在を認識し、異性として互いに強く惹かれ、
愛を感じ、一身同体、身も心も一つになりたいと

男女が互いに強く願う時

互いのエネルギーの間に新たなエネルギーが生まれる。


その新たなエネルギーは両者のエネルギーが合わさったもの。


Aの男側のエネルギーとB女側のエネルギーが合わさって生まれるエネルギーはABではなくCという別のエネルギーになる。


その2人の間に生まれたCという合体したエネルギーは2人にとって非常に心地よく、幸せなエネルギーなのである。


そして、男女共に惹かれ、愛しあうならば、互いにこのCのエネルギーを感じたい欲を感じる。


互いに2人の間に生まれたエネルギーを感じるために、両者は会いたくなるのである。


2人が体を持って実際に会う時
身も心も一つになりたいと願う男女同士であれば、

2人が体を持って会う際には、互いに身体を触れ合いたいという意識になることになっている。


体を合わせるほどに、その一つになりたいと願う意識、思いは魂から溢れ出してゆく。


それが、愛しあう男女ならば当たり前のことであり、
我はそのように陰陽の性を造ったのである。


その意識にならない男女の間には、様々な壁を自らが選んで

理性を働かせているから性的なエネルギーをあえて、自分の中でセーブする脳内の働きが作用しているだけである。


それを(相手の異性と男女の交わりをしないと)、本人が選ぶ、望むならばそれも良い。

我は全て個人の意思に任せておる。


本人たちが望むならばそれを(男女の陰陽の交わり、性的な交わり)行うことは

我の造った男女の性の本質であるから
誰もそれを咎める権利など 無いのだ。


その我の造った神性なエネルギーの交流の行為をさせないように
洗脳、コントロールした存在が地球上におったようじゃな。


我はそのような性に関する罪意識など
全ての魂に持たせておらんかったのである。



性の交わりを解説する。


互いに惹かれ合う愛しあう
男女は

互いにエネルギーを一つにすることを

強く望むような体を持っておる。



互いに身体の違いを感じながら、自分の性に無い身体に惹かれる。


違いを感じ合うことが愛しあう男女ならば喜びであり、愛しく感じるはずである、


互いに身体を触れ合いエネルギーはどんどんと高まる。


男女共に宇宙の源に繋がる、そこに逝く為に

我は 男女に 性行為という 神性な行為を

人間に与えた。


つまり、我に帰ってくる、我に繋がるために

この性行為を人間に与えたのだ。


それを、男女共に一緒に我の元に2人で
帰って来れる行為が 男女の交わりである。


2人で同時に我の元に帰る体験が

『 性交 』つまりセックスと呼ばれる行為だ。


2人ではなく1人でも帰って来れる体験も出来るように我は体を男女に与えてある。


それが1人で行う行為だ。 『 自愛 』である。(チャネラーの意思でこの言葉を訳すのは控えます。 感じとって頂ければと思います。)


地球上ではこれらの肉体を持って行う行為を恥だとか、罪だと感じさせ、
人類が我に帰る体験や、我に繋がることを

自分たちの都合が悪くなると危惧した輩がいた。


その連中に人類は洗脳され、我に繋がる行為を
恥ずかしがるようになってしまった。


長い地球上の歴史の中で、我に繋がる行為を罪だと禁じた洗脳は幾度か行われて来た。


しかし、もう洗脳は解かれる。


我に大いに繋がりなさい。


男女愛しあうならば、1人で我に繋がるよりも、

2人で我に繋がる方がより幸福を感じるはずである。


男女が体を寄せ合い、触れ合い、エネルギーが高揚し、
互いに体の準備が出来てきたなら、

我の元に帰る旅が始まるのである。


説明することでは無いかもしれんが、
男性側が 自らの肉体を持って エネルギーの回旋の舵取りをする。


女性側には舵取りを任せた覚えはない。


この行為は男性側が舵取りをして旅に出るようになっておるのだ、

女性は全てを受け入れ委ねなければ、ならない。


完全に身体を男性に委ね、緊張から解放され、リラックスして肉体を脱ぐくらいの解放をしなければ

我には繋がることが出来ない。


女性側が我に繋がる方が実は難しい仕組みになっている、
相手に明け渡すことができる女性は
我に繋がりやすい。


相手を完全に、信頼出来ていない、委ねられないうちは、男性しか我に繋がれずに、
女性は取り残されてしまう。


男女共にエネルギーの回旋が極みに至るその瞬間に

我(宇宙の根源)へ ロケットが飛び立つように

2人で同時に我の元に 戻る旅に発射し (出発し)

我の世界に 可愛い可愛い2人が

帰還するのだ。



しばらくの間 2人で我のエネルギー世界に漂い 愛に満たされ 至福(至高)の感覚に酔いしれ

本当に身も心も

我の世界に入って 肉体を持って感じる最高の気分を感じ合うのだ。


我に繋がる行為、我の世界に帰ることができる

(肉体を持って行う)唯一の方法が


性の行為なのだ。


恥だとか、罪だとか


そんな洗脳はまるで意味が無い。


愛しあう、惹かれ合う男女が

なぜ 我(宇宙の源)に繋がることが


罪なのだ。


地球上の一部の存在の話を信じたいならば
信じればよい。


我の話を信じるも、地球上の洗脳者の話を信じ続けるも

我はその全てを 個人に任せる。



愛しあう男女よ、

魂の声に忠実に生きよ


そなたたちの魂の声は


他人に左右されては、ならぬ。


誰がどう言ったから、誰にどう思われるから、周りの人の意見と

自分の意見と どちらを選ぶかは自由だが


自分にしかわからない事だらけのはずだ。


自分の世界は自分にしかわからない。

自分の世界は自分にしか造れない。

自分の生きる世界は



自分で創りなさい。


自分で決めて良いのだ。

誰の許可も、誰の意見も そなたを

縛るものは


何も無いのだから。



自由に 自分の創る世界で


沢山の素晴らしい体験をして行きなさい。



我の話を真摯に受け止めるならば、

男女の交わり、男女の愛を

阻むことなど 誰も出来ないと分かるであろう。

惹かれ合う男女を とやかく言うこと自体が


我(宇宙の根源神)に帰ろうという人間を

妨害することなのだ。


人の人生を他人がとやかく言う時代は変わってくるだろう。

皆自分の世界を生きることができる時代が到来しておるのだから。


このメッセージをどう生かすも全ては

我の子らの自由だ。


全ての存在を


ただ愛しておる。


愛あ 理り 我が 永遠と 宇 う



宇宙の源



2016.12.10
受信、訳 メアリーフローレンス









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プロフィールprofile

Meary Florence

Author:Meary Florence
メアリーフローレンス 日本女性 1980年生まれ 2児の母

当サイトへお越しいただきありがとうございます。

2013年に臨死体験をしてから、私の人生は大きく変わり出しました、世界の為に世の中の一切の生命の為に私をお使いくださいと神様にお伝えしてから、守護神様からブログを始めるよう伝えられ、
2015年からクリスタルチルドレンブログを書いておりました。(旧ブログはもう閲覧出来なくなってしまいました、現在は第ニ章光の道です)いつもご愛読くださいます皆様に感謝を込めて。
Name :Meary florence
Female
Message *Welcome to my blog 💗Thank-you for all .

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