日月神様が日本の中で成田だけに祀られている理由?


最近私は、

千葉県成田市の麻賀多神社に祀られている、
日月神様、(日月神示を降ろされた地球神以上の高次エネルギー源です)に関わることに不思議と導かれており、


前々から

なぜ日本の広い土地の中で、

日月神様の祀られている天之日津久神社は、
千葉県の成田の本当に小さな祠で、隠れるようにひっそりとその土地に祀られたのか、、、

本当に不思議でした。


その謎解きのヒントを今与えられたように感じましたので、

ここに記します。



今私は手元に大きな日本地図があるのです。

これも、不思議と息子の机を先日買ったら無料でいただいたもので、私が探して買い求めたわけではないのに、
毎日この数日日本の地図🗾地形を見て、

つくづく日本は、龍体だなぁ、
本当に龍の形だ。。


と思っていました。


そしたら、先ほど、
「その大きな日本地図を半分にしてみよ」

というインスピレーションが来ました。


半分に折る前からなんか、感じとりました!

成田は、日本のちょうど、真ん中の線沿いにある!

と。

日本の沖縄や奄美大島などを除く龍体の地形を

ちょうど半分に折ると、


新潟県の上越市あたりと、千葉県の銚子市と東金市の真ん中あたりまでの直線で

日本を半分に折ることができます。


そして、日月神様が祀られている麻賀多神社は
まさに日本の真ん中のライン上に存在するのだとビビッときました。



成田は聖地であると、私も内神から受け取っていましたが、

先日私の父の口からも同じ言葉が出てびっくりしました。



父も少し感じるタイプでして、成田の土地のエネルギーはすごく違うことを感じているようです。


母親も父親も、私も、私の妹弟もなぜか、
みんな成田という土地には惹かれて来たのです。


私の家は成田にはありませんが。笑


しかし、前からなぜ成田ばかりうちの家族は行きたがるのか、、本当に不思議でしたが、


聖地、、、と聞いて日月神様が、

日本のちょうど真ん中の日が昇る聖地に祀られているのなら


すごく納得します。



私は先日の節分のランチ会の日にも

日月神様からの招集が不思議な力で起こりました。



詳細は内密にする必要があるようなので、
記事に載せるのは避けることにしますが、

あの日のランチ会の意味、


本当の目的は、


私の意図ではなく、日月神様の神意が働いたようです、

ランチ会よりも重要な内密な日月神様に携わる仕事があって、
時期もちょうど偶然にも、立春の前日の節分という季節の変わり目の日でした。


偶然というより必然だったのですね。

私はたまたまその日が都合が開く日だったのでランチ会を開催することにしたのですが、、、

偶然じゃなく天の采配だった、、、

今だに信じられないことばかりのこの頃で、すでにここは霊界?と感じることが増えています。


節分の日は
立春に変わる神事に関わる神の意図その為にメンバーが集められたようでした。


あの日招集された方々にも重要な裏の意味があり、


我々は、人間界だけでなく、霊的な世界からも
見えない力で動かされ、宇宙の流れ、つまり神の意図に


身を委ね、川をゆうゆうと渡り、

大海原に出て自由になるまで、


人生という航海をしています。



なんだかとりとめない文章で、うしろから書かされてる感じです



いつも あ り が と う


良き一日を。



メアリーフローレンス



スポンサーサイト

側高神社を初訪問して


一つ前の記事の続きになります。


本日は、千葉県香取市にある、側高神社という、

日本の神社に祀られている神霊様の中でも特に格の高い、
三柱の、天つ神様、

天之御中主神様(あめのみなかぬしのかみ)

高皇産霊神様(たかみむすびのかみ)


神皇産霊神様(かみむすびのかみ)

が祀られている神社にインスピレーションを受け、参拝に行って参りました。


最高格と書いてしまいましたが、

千葉県成田市の麻賀多神社内の

天之日津久神社の日月神様のエネルギーの方が次元、周波数は高いエネルギーです。



この神社は、本当にひっそりと身を隠すように人々から見えない場所に入り口がありました。

天神様方は、隠身(かくりみ)の神と言われますが、まさに隠れているような感じを受けました。


側高神社の周りの空気が、まるで本当にここは高天原であるような、
本当に不思議な感覚がして、私は恍惚感が溢れ、あの神社を離れたくないような気になりました。


誰もいない静かな神社で、まるでひっそりと身を隠している神様方の、高天原の社のようです。


階段をゆっくり上がり、まず大きな御神木クラスの木が目に止まりました。

境内に、上がり、側高神社の空気に、ただ驚きました。


境内をぐるッと、様々な種類のたくさんの御神木たちが、
本当に天神様方の社を守るように取り囲んでおり、

その御神木の数に驚きました。


樹齢1000年クラスの御神木を初めに
どの木にも神霊のエネルギーが入っていたのです。




私は、改めて、木はまさに神霊方の依代であるのだと、強く感じ、木、岩、石を依代に高次のエネルギーたちは、隠身になりながら、私たちを守ってくださり、地上に顕在化される事に圧巻されました。


私は、本殿参拝後一柱ずつの御神木にそれぞれ参拝して周りました。


話の順序が逆になりましたが、
本殿を参拝中、ひのきの香りが漂っており、
この香りは、以前麻賀多神社の天之日津久神社に初めて参拝に行った時に、漂ってきた香りと同じような、

高貴な本当に最高に幸せな香りでした。


この高次元波動の香りに包まれて、
ひっそりと私たち以外に誰もいない神聖な空気の中で、

ゆっくりと参拝することができ、あの神社にずっと居たい、帰るのが名残惜しい、愛に包まれている、

天にいる時の恍惚感に共通する、愛に包まれた、根源のエネルギーをまとう感覚になりました。



写真は曇りの天気なのでかなり暗く写りました。今日、本殿の上から私は白い雲のような霞のような薄い白い光が見えました。




主人と娘が車に戻って待っているのに、私は本当に天にいるような気持ちに包まれ、なかなか帰るのが惜しまれて仕方ありませんでした。

やっと車に戻って来た時には、あたり一面にキンモクセイの素晴らしい豊香が漂ってきて、最高な心地でした。

その後に、主人が香取神宮が近くにあるから、寄ろうといい、
香取神宮にも参拝に行って参りました。


香取神宮の境内の空気感はいつきても清々しく、最高に心地よいです。



香取神宮の境内にも、今まで目に止まらなかった御神木が幾つも目に止まり、
木々たちにも拝礼して周りました。

神社の中にある、木々や岩などを見ると、
御祭神以外にも、たくさんの高次のエネルギーたちが、木々などを依代に、宿り、こちらに語りかけているのです。


いつか、必ず本日訪問した、側高神社と香取神宮にも、読者の皆さんをご案内したいという思いが湧きました。


あの神社の空気、エネルギー、御神木たちを一緒に見て感じられたら、私も嬉しいです。


神霊様方に祈る、心で語りかける、内在神に繋がることは、どこにいても、家でも皆さんもできることですが、

神社という聖域のエネルギーや、空気感、自然や御神木などのエネルギーは
実際にやはり自分の肉体と魂で感じたいので、
私は神社や聖地に脚を運ぶことが好きです。

高いエネルギーの聖地に身を置くと全身が喜び、浄化されている感じがします。

日々、心に汚れは溜まりますので、エネルギーの高い聖地に脚を運ぶことが良いと日月神示にも書かれております。

神界のエネルギーに近い場所にいると、ここが地上ではないような、
まるですでに肉体のまま神界にいるのと同じ感覚になり、
帰りたくなくなるメアリーです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



ああ、やっぱり私は、高次のエネルギーの神霊様方や、高次の宇宙存在が大好きです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


地上がもっと神界波動になるように、

私もたくさんのワクワクを広げて行きたいと思います\(^o^)/


ラブユー(o^^o) ラブアース、ラブオール!




メアリーフローレンス



続きを読む ≫

天つ神が三神祀られる側高(そばたか)神社の話


こんにちは〜

今日は主人の休みという事もあり、また神社参拝に行きました。


何故最近神社に行くのかというと、

自分でも言葉では上手く言い表せない、なんだか理由なく導かれるような感覚があり

最近ピンとインスピレーションの来る神社ばかり行くことが増えています。



本日の行き先は、直観で既に前に次は千葉県香取市の【側高神社】と決まっておりました。


先日 神社の御朱印帳を購入すると、側高神社の御祭神の名が目に焼き付いて離れませんでした。


側高神社の事は私は全く無知であり、存在も知りませんでした、というよりも、昨年まで私は本当に一切神社に興味の無かった人間で、育った家庭の宗教的な理由で、神社に行くことを許されずにいました。


まるで日本の地に生まれながら、神社に行くことを禁じられ、霊的な力を開けないようにわざと封印されていたようなものです。(それも私が生まれる前に天で決めたのでしょう)


昨年2015年の2月頃に
岩戸開きが、私の中で行われ、

はじめに千葉県の香取神宮に参拝に行き、
それからテレパシーを受けるようになり、

ブログを書きはじめたことや、様々な良き流れを次々といただきはじめております。



さて、本日は千葉県香取市の【側高神社】に参りました。


この神社の御祭神は、
天神(造化三神)である、なんと

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)

高皇産霊神(高御産巣日神たかみむすびのかみ)
神皇産霊神(神産巣日神かみむすびのかみ)

であります。



この三体の神霊様方について、少し私が本日参拝後に天から伝えられた内容を書いておきます。



遥か遠い遠い昔、まだ天地が一体であり、天地を分けて、地上世界(中つ国とも言われる)を作ることが決まっだそうです。


その際に天には高天原(たかまのはら)がまず出来、天之御中主様が降臨なさいました。こちらは天地を主宰する役割を担う神だそうです。


次に、万物の生産を司る神が、陰陽に分かれ、高皇産霊神(高御産巣日神)が陽パート、神皇産霊神(神産巣日神)が陰パートの役割を担う神として天から地を分けて開拓したという天の神々で造化の三神と呼ばれております、といってもいずれも高次の霊エネルギーです。


この次元の方々は宇宙にも通じるエネルギー体です、私は神霊様と呼ぶことが増えています。


さて、この神社の御祭神は古来、「言わず語らずの神」として口外することを戒められていたそうで、側鷹大明神などの呼び名で知られているそうです。


香取神宮の第一の摂社であり、創設期も香取神宮と同時期だそうです。


そして、香取神宮の御祭神である、経津主神(ふつぬしのかみ、ふつぬしのみこと)は、
鹿島神宮の御祭神、建御雷神(タケミカヅチノカミ、タケミカヅチノミコト、漢字は他の書き方もあります)と二柱左右一体として、役割を担う神霊様方であります。


この二柱の神霊様は、武力の神だけではなく、
天神 奉斎(あまつ神を奉斎する)、
つまり天神たち
天之御中主様、高皇産霊様、神皇産霊様の三神を地上(中つ国)に奉斎するという貴重な役割も兼任されている神霊様方であるそうです。


経津主神は、齋主神(いわいぬしのかみ)という別名を持つ神霊様であるそうです。


そして、経津主神は地上の現在の千葉県香取市の側高の地に、天神様方を奉斎され、
それが、今日参拝に行きました、側高神社の起源だそうです。


そして、初めて知ったことばかりなのですが、

鹿島神宮の御祭神である、建雷御神の方は、経津主神と同じように、

茨城県鹿島市の今現在も「高天原」という地名が残って顕在しているそうですが、
この高天原と呼ばれる聖地に、天神様方を奉斎されだそうです。


天神様の祀られている側高神社は、

香取神宮から東北東の位置にあり、

建雷御神様が天神様方を奉斎されたという茨城県の高天原という土地(聖地)も、鹿島神宮から東北東の位置にあり、両場所ともに、
神宮から距離もほぼ同じくらいの距離にあるので、驚きました。


これは、天の神様方の中で決まりがあるそうで、社から、東北東の方向に高天原(聖地)を作り、天神を奉斎するよう、

天之御中主様より、国つ神達に伝えられていたのだそうです。



長くなってしまいましたが、次の記事に本日の側高神社の感想を述べます。

茨城県の御岩神社(日立市) 埼玉県の大宮氷川神社


こんばんは〜!


最近の休日はほぼ毎週神社に参拝に行く流れになる我が家、

今までは主人の口から、〇〇と感じる、とかビジョンが見えた、とか、導かれた、などという言葉を聞くことはほとんど無かったのですが、

最近は主人の口からやたらと第六感的な言葉が出るようになりました。


そして、どの神社に行こうと主人が提案することが増え、
私は主人が今、そこに行かなきゃという感覚を信用して、任せることにするようになりました。


先週末の日曜日は、埼玉県の大宮にある氷川神社に初めて伺いました。

その時の氷川神社内の写真です。この日も小雨でした。

氷川神社の話は読者の方の口から何度か耳にして、気になっていて、まさかこんな早くに行くことが実現するとは思いもしませんでした。


そして、今日は、茨城県の日立市にある
御岩神社という神社に主人が行こうと決めました。

私たち家族と、私の父を連れて行きました。

天気は本降りの雨、、今までの私たちなら、こんな雨の日に高速にわざわざ乗って参拝しに行くことはまず無かったでしょう。

しかし、今日はなんだか、私も主人も、父までもが、
雨が降ろうが行かなきゃいけない、というような強い信念を不思議と持っていました。


高速に乗り、長いトンネルを何度も抜けるたびに、なんだか、時空を超えている感覚が何度かありました。


トンネルの途中途中でまるで禊のような雨のシャワーを浴びて、

霊山と言われる、188柱もの神々が宿る霊域と言われる、山に行くことに、なんだか、まるで地上世界にいながら、霊界の神界の中にある山に行くような気持ちでした。



今日は本降りの雨の中だし、そんなに人はいないと予想していました。


ところが、到着してビックリ!

ザーザー雨の日にもかかわらず、
駐車場は満車。


たまたま一番神社の入り口に近い駐車場が一台空き、ラッキーなことに停められました。

まず、御岩神社のことは私は全くなんにも知りませんでした。


調べてみて、なんだか、御岩神社には色々な伝説があるそうで、

宇宙飛行士の向井千秋さんと他の外国の宇宙飛行士の方が、
宇宙飛行に行く時に
日本から光の柱が立っているのを見て、調べてみると、

茨城県日立市の御岩神社のあるこの山から光の柱が立っていた、という逸話があるらしいです。


それだけでなく、写真が綺麗に撮れなかったので
御岩神社のホームページからお借りしますが、これが御岩山霊場図だそうで、


御岩神社ホームページより転載
       御岩山霊場図

当山御岩山は古来より神々が棲む聖地として崇められてきた霊山であります。


文献で初めて現れるのは、713年編纂の「常陸國風土記」に「かびれの高峰(御岩山の古称)に天つ神鎮まる」と記され、考古学においても、それを裏付けるように、古代縄文人が神々を祀る祭祀遺跡等が発掘されております。


この霊場図は、中世より修験の山として栄えた名残ともいえるもので当山縁起の百八十八柱の神々がかかれており、県下最大関東有数の霊山であることがうかがえます。

平地と隔絶した霊気漂う聖なる神域、御岩山はそういう特別な場所です。


以上ホームページより

天つ神が、集まる、関東有数の霊山と書かれており、霊気漂う神域と書かれていますね。

行ってみて、肌で空気を感じてきて、分かりましたが、

本当にここは、神域の山、まさに山全体が
神界の霊域といえる地場であると感じました。

今日撮れた写真です。


樹齢500年の3本杉、この御神木のパワーには圧倒されました。

ちょうど御神木の下を小川が流れていまして、1本が3本に分かれたのでしょうか、本当に圧倒的なエネルギーでした、

麻賀多神社には樹齢1370年の大杉がありますが、また御岩神社の杉は全くエネルギーが違いました、

樹齢500年でも麻賀多神社の大杉に匹敵するエネルギーでした!


山の中に様々な社があり、御祭神の数が、

日本最多のまさかの188柱の神々がこの御岩神社には祀られているのでした。

こちらが、祀られている神々の名前を証拠におさめて来ました。

ちょっと画像的に読めるかしら、本当に日本のあらゆる重要な神々をこの神社では祀っているので、
本当に山の中全体が、神界のようでした。

神社内の山の中の木々に神々がうつられて、
まるで参拝者たちを取り囲んで、こちらを見ているような、
様々な神々や、精霊の存在を御岩神社内の山の中で気配をひしひしと感じました。


七五三などではなく、本当に行事ではなく自らの意思で、雨の強いこんな日に全国から参拝に訪れる方々のいる、
霊域です。

皆さん、きっとまるで呼ばれるかのようにこの地に足を運んでくるように感じました。

雨の作用もあり、さらに神秘的な雰囲気を醸し出しておりました。


本当に主人がかねてから、行ってみたいと言っていた、茨城県の竜神大橋も、
御岩神社からそんなに遠くないと、今日御岩神社の道中で知り、
主人念願だった、竜神大橋にも行けちゃいました。


山々から白い蒸気がたちこめ、本当に竜神が住んでいそうな、これまた霊域のようなエネルギーを感じる神秘的な場所でした。


そうして、主人も父も、私も本当に今日は御岩神社に行って正解だったと話して帰ってきました。


そして、帰ってくると、早速自分の内心に様々な変化がすぐに現れました。


今まで、気になっていながら、出来ていなかったことや、望んでいたことが、

今日まさにすぐに手に入りました。

それは、地球により優しい日用品に買い換えていきたい、だけど、なかなかまだ試せていなかった、
石けんシャンプーを帰り道に買いたくなり、
買って使ってみたら、今までの石けんシャンプーのきしみなどが全く問題なくなり、
予想以上に心も身体も、地球環境も大満足になり、

買った商品のメーカーが動物実験をしていないか、以前調べたらホームページに載っていなかったのが、

今日ホームページを見てみたら、動物実験を行っていないことが、ホームページのQ&Aに新たに追加されていました!


これで
本当に求めていた、環境に優しく、動物にも負荷を全くかけないシャンプーリンスに切り替えられました。


台所洗剤、洗濯洗剤、洗顔、歯磨き、掃除などはすべて
石けんのものや、重曹や、セスキ炭酸ソーダに切り替えていましたが、

シャンプーリンスだけは、他の石けんシャンプーで挫折、重曹シャンプーもきしみなどが酷くやっぱり納得いく感覚でなくて、なんか地球に対して罪悪感を感じながら私の使っている唯一の合成洗剤がシャンプーリンスだったので、


なんとか、シャンプーリンスも地球に負荷をかけないものに変えたい、と思っていました。(今度私の使っている日用洗剤類を紹介するかもしれません^ - ^、興味ある方がいるかもしれないので。)


御岩神社に行って帰り道に、その願いがあっさり実現して、本当に嬉しいです。

本当に思ったことが、良くも悪くも、実現するスピードが速くなっています。



ランチ会の開催予定だった日は、

ランチ会を中止にした次の日に、(まだランチ会を予告だけで申し込みも初める前に開催をなんか辞める方が良いと、感じて中止したばかりでした)

以前記事にご紹介した、ミュージシャンの方(ちゃるさん)を招いて、出張単独ライブをしていただけることが決まりました。


歌ってくださるちゃるさん、私、主人、集まるメンバー、みんなが集まれる日程が、
ちょうど、ランチ会を中止したばかりの

そのランチ会予定日だったので、

ああ、この流れに持っていくために、
ランチ会は今月は中止して、

ライブを優先させなさい、ってことだったのだ、と気づきました。


ちゃるさんのライブには絶対に行って生歌を聴きたい!と強く思ったのですが、

本当に一か月以内に一番良い形で、実現しそうです。


本当にすべてには意味がある、
かなーり長くなってしまいましたが、

最後に茨城県御岩神社のホームページのリンクを残しておきます。

→御岩神社のホームページ とくにメインの御祭神がこちらに書かれています ←

御祭神も名だたる方々ばかりですごい神域でした。
いつか、読者の方々もお連れするツアーなんか出来たらいいな。


では、長々お読みいただき、ありがとうございました\(^o^)/

千葉県櫻木神社


こんばんわ^ - ^

大分体調も回復してきて日常生活が送れるようになりました、
本当に肉体ありき、ですね〜

日常生活が送れることって、なんてありがたいのでしょう\(^o^)/。



9月に入ってからは、

なんだか、毎週末に、神様方に呼ばれるような感じで、私か主人どちらかが、
インスピレーションで、〇〇神社にふと、今日行こう!
と言い出し、
家族四人で、神霊様方の元へご挨拶に伺う、巡業のような事が増えてきました。



先週末は、千葉神社の御祭神、天之御中主様にまるで呼ばれたように、急に千葉神社というインスピレーションが降りて、参拝に行きました。


そして、今日は昼に仕事から帰ってきた主人が、
急に今日は千葉県の野田にある櫻木神社に呼ばれた、と言い、行くと言い出しました。


櫻木神社という名前すら知らなかった私、

櫻木神社?


「えっ、誰? 」(御祭神はどなた?という意味で)ととっさに、主人に言ってしまいました。

今日は神界のどなた様がお呼びになっているのか、気になり調べてみると、

櫻木神社の御祭神は、
うかのみたまのみこと様(宇迦之御魂命、倉稲魂命)
たけみかづちのみこと様(建御雷之命、建御雷之男之神、武甕槌命)
いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様(伊邪那岐命)(伊邪那美命)

がメインの御祭神の神社でした。


うかのみたまのみこと様、
いざなみのみこと様、いざなぎのみこと様が御祭神の神社は初めてでしたので、
お呼びになって下さったように感じました。


たけみかづちのみこと様は、香取神宮に良く参拝に行きますし、私の元にいらしてお話をしてくださいます神霊様のお一人で、ご縁のある神霊様でした。


さて、櫻木神社に参りましたら、大きな鳥居があり、
大きな黒あげは蝶や、あげは蝶などの沢山の蝶々が何匹も現れました。


最近黒あげは蝶、あげは蝶を見ることが本当に多くて、庭や神社に頻繁に現れます。


神社に行くと駐車場あたりから、この神社は女神様のエネルギーか、男神様のエネルギーか分かりますが、今回は
はっきりと女神様の本当に暖かく清々しいエネルギーが満ちていました。


桜がトレードマークみたいで、本当に美しい神社でした。

御朱印も綺麗な桜の花の御朱印でした。



新しく、暖かく、美しく、清々しく、清らかな本当に美しい女神様のエネルギーの満ちた素晴らしい神社でした。

そして、私が一番感動した場所、


それが、トイレ、厠です!

本当にこの神社のトイレに是非皆さまにも行って欲しいくらい、驚きました。

それは、今迄の人生で訪れたトイレの中でも一番ではないかと思うくらい
本当、居心地の良い素晴らしいトイレだったのです!


トイレの建物は和の構造物で、新しく、雅楽の音楽が流れており、本当に素晴らしいアロマでしょうか、和の良い香りが漂っていて、
トイレの前に綺麗な川屋神社が祀られていて、
トイレの前に神様方の本や、川屋神社(厠神社、つまりトイレの神様)に纏わる書籍が並べられていて、

トイレの中も外も、ピカピカに掃除されていて、本当にあんな美しく心地よいトイレは初めてでした。

トイレの各個室内に川屋神社のお札もきちんと祀られていて、いや〜あんなの初めて!


櫻木神社のトイレの建物にずっと居たいと本気で思い、
トイレの入り口前にあるベンチで、つい並べられている神様関係の本を読みながら、

ついのんびりとくつろいでいました。

ヤマタノオロチの絵本とか、子供向けの神様の絵本とか、トイレの専門本とか、日本の神社の本とか色々揃えてありましたよ〜

トイレの前に本が沢山あり、ベンチがあるのも、初めて見た光景だったなあ。

その素晴らしいトイレを見て、
いかにここに祀られている女神様が、

美しく、素晴らしい神様なのかヒシヒシと感じました。

これは、帰ってトイレ掃除をする気になりました。
あんな快適な美しい厠で来客を迎える女神様のように、
なりたい〜〜って、

刺激になりました。

本当に女性のお手本となる女神様のエネルギーが、至るところに垣間見れた神社に、

癒され、
体調もやっと回復して、大丈夫かな、と思って行きましたが、本当に主人に連れて行ってもらえて、良かったです(^ ^)。

絵馬も可愛らしい桜の花の絵馬がたくさんあり、見ているだけで、
ほっこり🌸^ - ^、、



神社についての話をまたしたいと思います^ ^。

神社巡りがこれから、増える予感がします。


メアリーフローレンス

HOMENext ≫

プロフィールprofile

Meary Florence

Author:Meary Florence
メアリーフローレンス 日本女性 1980年生まれ 2児の母

当サイトへお越しいただきありがとうございます。

2013年に臨死体験をしてから、私の人生は大きく変わり出しました、世界の為に世の中の一切の生命の為に私をお使いくださいと神様にお伝えしてから、守護神様からブログを始めるよう伝えられ、
2015年からクリスタルチルドレンブログを書いておりました。(旧ブログはもう閲覧出来なくなってしまいました、現在は第ニ章光の道です)いつもご愛読くださいます皆様に感謝を込めて。
Name :Meary florence
Female
Message *Welcome to my blog 💗Thank-you for all .

カテゴリcategory

新しい記事new entry

月別アーカイブarchive

検索フォーム