ありがとうございます☆心から感謝します


皆さんおはようございます


最近は 更新がゆっくりと 更にマイペースに 気の赴くままになってきていますね^^

今年は、どんどんと活動の幅が増え始め、様々な周波数の方々にまた違った形で愛を伝える活動を広げているので 以前はこのサイトだけにエネルギーを使えたのですが、

今はそれぞれの活動にエネルギーを分散しているため、少しゆっくりと更新する流れになってきています


これも 全て意味があることなので更新を心待ちにして下さっている読者の皆様、

本当にこのペースになってもお読みくださり、光栄です、ありがとうございます☆


前置きが長くなりすみません、


本題に入りますね^^。



昨日、古くからの親友から連絡が来て

彼女の 子供の相談を受けました。


急に発達の面で、心配になることが現れて

ネットなどで調べるとアレコレと不安になることも書かれていて、発達障害ではないかと心配になったり、

親としてどうしていいか分からなくなってる、
〇〇ちゃん(私の子供)たちはそうゆう症状あったりした?

という内容を伝えられました。


その彼女が心配している、お子さんの症状と同じ症状が、

以前私の子供にもあったので、


私はすぐに彼女の不安になる気持ち、彼女自身のストレスやお子さんの気持ちが

分かりました。


私は彼女にはスピリチュアルな活動やこのサイトの話を一切話していないので、

同じ子育てをしているママとして同じ目線で話しをしました。


親が子供を心配する気持ちは当たり前のことで、大事な我が子だからこそ余計に、


大丈夫かな? どうなんだろう?どうすればいいんだろう?

この子の先が心配で仕方ない、、


親ならば多くの方々が、自分の子供に対して

何らかの心配を抱えていると思います。



しかし、私が昨日彼女の動揺と、

不安な気持ちを察して、伝えたことは



私の子供にも以前同じ症状が数ヶ月続いたことがあったの


症状が出始めてから、最初の頃は、私も同じように このままずっと大人になるまで 症状が続いたらどうしようとか、

本人が可哀想だとか 心配して 気にして

子供に症状が出る度に 私の顔も雲っていた


だけど、ある時から 親や周りがその子を心配していることが

一番 子供に 不安を増やしていることに気づいたの。


子供に症状が出る以前までは、

子供自身 堂々と自信を持って生きていたのに

症状が始まった途端に、みんなが心配するから

その不安や心配のエネルギーが子供に伝わり、


その子供はありのままの、その症状が出る自分には自信が持てなくなってしまう。



親は、どんな状況になっても

どんな時も 子供に、

そのままでいいんだよ


大丈夫だよ、


どんな症状が出ても、心配いらないよ、

お母さんは

どんなあなたでも そのままのあなたを


愛しているよ、大丈夫だよ

なんにも心配しなくてそのままでいいんだよ


って、親が心配せずに

その子供がどんな心配なところがあろうと、

周りの子供たちと少し違ったとしても


そのままの個性をぜーんぶ含めて愛していれば

子供は親からどんな自分でも愛してもらえることが伝わって、

そのままの自分に自信がもてるようになるから、


親が心配するほど、子供は、この自分じゃいけないんだ、

この自分はダメなんだ、恥ずかしいんだって

子供自身が自分の症状を気にしてしまうし、それを恥ずかしいとか周りと違うことに敏感になってしまう


親がその症状を気にしないで大丈夫、大丈夫だよ そのままでいいんだよ


と伝えてあげて、そのまま愛していれば


子供の症状は気づいたら 無くなっていたり


心配すらしなくなり

気になることも 無くなっていく


親が心配することは


子供には不安、負担、ストレスになる。


心配している親自身も不安な気持ちはストレスを抱えている状態そのもの。。



どんなあなたでも


大丈夫だよ なんにも心配してないよ


そのままで



私は あなたを 全て ありのまま


愛しているよ




その気持ちで 子供にも


他のどんな方々にも


接していれば


みんなストレスが無くなる


みんなが気楽になるから


恐れは何にも良いことはないから


恐れずに、心配せずに 気楽に


堂々と していれば そのうち何にも


気にならなくなるよ


大丈夫、心配して疲れたね、

ママにとってもストレスがかかってたね、
その症状がでても

今までと同じように接して、気にしないで、そのまま今まで通り愛しているのが


一番の治療法だよ。



こんな話しを伝えました。


無条件の愛を学ぶ道は 様々です。


男女を通して学ぶ方々もいれば、


親子を通して学ぶ方々もいる


複合して学んでいく方々もいる



どんな方々にも いずれ ありのままのそのままの人間を


何の条件も取り払って 全てそのまま愛する


それを無条件の愛といいますが


その愛に気づかせる為に


様々な試練を神は用意して体験させているんですよね。



子育てにしても、

パートナーシップにしても


行き着くところは同じ



その存在を いかに信じきれるか


その相手が どんなことを見せても

どんなことを言ってきても


どんなに心配させても


どんなに自分を突き放しても 怒ったり 悪態をついたり 嫌なことをしてきても



全てを許し、受け入れ、見守り、愛し抜けるか



子供や男女や親や周りの存在全てが


それに気づかせる為に


あなたに 表していることなんですよ


全ては


あなたに無条件の愛を 気づかせる為


教えるために



自分自神(宇宙、創造主、内なる神)が



導き 見せているんです。



お子さんをお持ちのお父さん、お母さん


子供をそのまま 愛していてください


心配はいりません


子供にも ちゃんとその子自身の神様が宿っているのですから


全ての体験は その子自身が体験することを決めていることなんです

だから 何も心配せずに


ただただ そのままのお子さんを


見守り、愛していてくださいね。



また、パートナーさんに対しても同じです、


パートナーが病気や 仕事に関しての悩みや

様々な試練に悩み苦しんだ時も


それもパートナー自身の内なる自分(神)が体験することを決めてきたこと


あなたは


やみくもに心配せずに


どんな状況になっても


私は見守っているよ、大丈夫だよ、信じているよ、

愛しているよ


と 彼、彼女に接してあげることが


一番 相手が 助かることになります。


一緒に心配の中に入って、一緒に感情を味わうのもいいかもしれませんが、

それでは なかなか 不安や心配の闇から抜けられなくなります。



それならば、あなたはいつでも


相手を光りへ 引っ張り上げられるように


デンと構えて 何事にも動じずに


全ての状況の中でも


相手を信じて そのまま


どんな時でも


ひたすら愛を送っていてください



それが一番 パートナーが


安心することです。




全ての体験が


内なる自分自身の愛に気づかせる為にある




全ては 必要だから起きている


全ての周りの存在が


あなたにとって 鏡なのです





愛 理 我 永 宇
あ り が と う




メアリーフローレンス



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昨日幼稚園のママさんたちと話をする機会があり、
その中で
子供の中学のクラスで
スマホを持ってない子が3人だった、という話を聞きました。


早い子だと小学生からスマホを持っている子供もいるのだとか。


中高生の情報はほとんど知らない私には驚きの話でした。

そんなにスマホは子供たちにも普及しているんだ、、、と思ったら、


以前このサイトにコメントをしてくれた

学生たちのことを思い出しました。


数は少ないですが、10代の子供たちにもこのブログの読者がいることに

いつも学生からコメントが入ると嬉しく感じました。


不登校ですが、このブログはいつも見ています、
とメッセージをくれた子もいました。


本当に悩んでいる子供たちにもこのサイトが繋がるなら、本当に私も嬉しいです。


子供たちの中にも今の教育制度が合わない子たちが沢山います。


とくにスターシードの子供たちは今までの
学校制度が合わないことも。


私のブログの読者様のお子様で不登校児だった、今そうだという子供も何人もいました。

また、読者様自身が不登校児だった方々も何人もいました。

私の弟姉妹にもそうゆう時期はありました。

それでも、
みんな大人になり、ちゃんと生きているし、

自分の進む道はちゃんと守護霊様や自分自神、ハイヤーセルフがナビゲートしてくれます。


だから、学校が合わなくても、子供たちの生きる道、楽しくより輝ける道は必ずあります。


大学を出て、社会人を経験しても、

今自由業や、自営業、フリーランス、農業、アーティスト、色々な活動を行って生きている自由人などみたいに

結局は学歴なんて全く関係ないことをしながら生きているライトワーカーは沢山います。


私自身も学歴とは全く関係のない生活、暮らしを今はしていて、

大学に入って得たものは 受験戦争、学歴社会を体験したことだったり、

仲間や人脈を広げることなどで、私には勉強した内容はあまり今は関係無かったな、と感じています。


しかも、学生時代の人脈は今もう離れていますので、

学生を体験することそのものが私の目的だったように思います。

学生時代は学校生活が全てのように感じてしまいがちですが、学校だけが全てではありません。


学校生活に疑問を感じる、学校生活が合わない場合は、

他にも世界は沢山あるので、

ボランティア活動に参加してみたり、

この人は!と思う人の開催するイベントなどに行ってみたり、


興味があるものことに関する場所に行ってみたり、


世の中には、学校以外に楽しい世界は沢山あることを体感してみると

学校という世界は本当に広い世界の狭い箱でしかないかと分かると思います。


学生時代の悩みも、

全く今まで繋がりのなかった新たな視野の人から話を聞くと

その悩みは実は大したことではないのかもしれないと、

視野が広がり悩みも無くなったりするかもしれません。



子供たちも自分に合う世界を自分で見つけられるように

大人の私たちも子供たちの光を潰さないように

子供たちも大人たちも沢山光輝ける社会になるよう


私はこのサイトを通して祈っております。


子供の目がキラキラワクワク感で輝けるような そんな教育が増えるといいなと思います。


˚✧₊⁎⁺˳✧༚メアリーフローレンス


















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私が今一番望むことが

なにより自由になることへの切望だ。


なんで、こんなに自由を求めるのか、


それは まさに 今までの6年間が育児に専念しなくてはならない期間であり、
今も変わらず育児に一番手がかかる時期の最中だから。
(今6歳と3歳の子育て中です)


結婚という地上の約束事に則って婚姻届けを出した時から、地上世界では
男女互いに色々と義務を背負うルールだった。


育児を休みなく毎日一日中してきた方にはわかるかもしれないけれど

自由な時間、自由になることに対して

此れ程 望むのは、

いかに今の環境が不自由に感じているかの現れかもしれない。


たとえ結婚というルールからは、自分の意識で逃れられても、
子育てからは絶対に逃れられない。


そして、私の一番守りたいものがやっぱり子供だということは間違いない。


自分の決めて来たこと、自分の望んだ結婚、子育てでも、

その何十年の月日の中には、

この環境にネガティヴな思いだって湧く時もある。


もう懲り懲り、

うんざり、

私もそう思ってしまうこともあります。


次の来世があるなら、もう独身がいい、
育児はしたくない。

何度、胸のうちで叫んだ事か。


ひどい母親だと思いますかね、多分母親のほとんどは一度は思った事があると思う。



母親になるって、いかに不自由か

それを学ぶことも課題だったのかもしれません。


人間ってつくづく無いものねだり、
私もそういうことが低い意識になってしまう時に、まだ出て来て、

自己嫌悪になってしまいます。



結婚したから毎日毎日何十年もハッピーとは限らないし、
子供がいることはもちろんありがたく、幸せな事だけれど、

人間を一から育てることは、夫婦共にいろんなことを犠牲にした上でこそ成り立つことですね。


時間、お金、行動、欲、などなど いろんなことを犠牲にして自分たちのエネルギーを 子供を育てるためには費やすことを親はして、子供を育てる。


そして、自分の親たちもそうしてくれたからこそ、今の私たちがいます。


子育て自体が立派な利他の愛の学びなのだと、感じます。
(子育て以外にも、それぞれの設定してきている課題があり皆さんそれぞれ素晴らしい人生の学びをしておられているはずです。子育てしている人が特別だとは思っておりません^ ^ )


今日は私も重い感じで、皆さんに申し訳ありません。^_^;


私も今、色々浮き出て来ているようです。(><)


子供や、結婚の事を書いたので、気を悪くされる方がいたらごめんなさい!(><)



私、まだまだ色々未浄化なものがあるな〜〜 もっと軽くなりたい〜〜(><)















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昨日から咳がゲホゲホずっと続いていて止まりません(@_@)〜。


さて、今日は幼稚園の夏祭りの帰りに、突然車が壊れてしまいびっくりしました。


さて、本題に入ります。


わが子達は、私の子供の頃と違って、
意思表示がハッキリしています。

嫌なものは嫌だと泣いたり、爆発するし、

嬉しいときは感謝を口にする。


要求も、自分がしたいこと、やりたくないこと、言いたいこと、何でも押さえずハッキリ表面に出します。


私は、それを始めはわがままだなぁ、こんなに我慢できなくて、この子達は大丈夫かしら?^_^;と思っていました。


私の子供の頃、私達兄弟姉妹は本当にしてほしいことや、自分の願い、やりたいこと、嫌なことなど、親にあまり言えない環境でした。


言ってはいけないと思っていましたし、
言えば親を困らせたり、怒らせたり、悲しませる。


だったら自分が我慢するほうがきっと平和で幸せにな家庭で争いもない方がいいんだ。

そう思って、私達きょうだいは本音を親にはなかなか言えずに、親の望んでいることに合わせる事が多かったです。


親はそれで満足だったようですし、
その方が家族内のいい争いも少なくて、一見良い家庭のようです。


しかし、私達きょうだいはみんなのちにその本音を捻じ曲げる習慣による歪みが現れたのでした。


あるきょうだいは精神病になり、あるきょうだいは病になり、あるきょうだいは引きこもり、

ハッキリ表面に出して自分の望んでいたことを出さずに、大人に合わせて都合良く抑圧してきたものが、私達きょうだいの全員に現れ、
子供の頃に自分の本音を親にあまり言えずに我慢してきたものが、成長するにつけ、影響してきました。


わが子達のように、ハッキリ表面に出して親に自分の本音が何を望んでいるか、
伝えるって、
本当に大事だと今になって、分かるようになってきました。


子供が親に自分の意思をハッキリ伝えること、自分の望んでいることが叶わない時に、爆発することは、けしてわがままなんかじゃなく、

それが子供にとって魂の本音通りに生きている証拠なんですよね。



大人に合わせて、自分の望んでいる本音を抑えて、良い子供、親にとって都合の良い子供で生きていると、

私達きょうだいのように成長してからその溜め込んだ思いがどこかに出て来ます。


大人にとって親のゆうことを素直に聞く良い子供は、
大人は良い子供だと評価しますが、

その子供にとってはプラスの人生とは言えないのでしょう。


子供には、子の望んでいる本音、望んでいる人生がある。


それに干渉し過ぎたり、コントロールになるような事は、
しないように生きて行きたいと思います。


親という字は、木の上に立って見る、という作りの字ですよね。


ある程度の時期を過ぎたら、自立して行けるように、あまり沢山手出しせずに、子供の生き方を見守る姿勢がベストなのかな、と思います。





2歳の娘がようやく昼寝につきました。


子供を産むまで、私は怒りの感情が沸くことが少ない人間でした、

よく友人からも、◯ちゃんが怒るイメージが湧かないとか、なんで◯◯(私の事)は怒らずにいられるの?とか不思議がられました。


昔は、怒る人に対して、あんなに怒らなくてもいいのにとか、

なんであんなに感情をむき出しにするのだろう、と冷めた目でみていた自分でしたが、

自分が親になり、子供を毎日見続けて来て、2歳くらいからのイヤイヤ期になって初めて、怒りの感情を持つ自分を実感しました。


育児をしたことがなかった時には、専業主婦で家にいながら育児できるなら、
ゆとりある気持ちで優しく子供を育てられるにちがいないと理想を抱いていました。


しかし、そんなに子供を育てる毎日は幸せを感じることばかりではないと、
現実に体験して初めて分かります。


大人の思う通りにならないのが子育てだと感じます。


降りかえれば、赤ちゃんが生まれてすぐにお乳は出るものだと思っていたら、
私の現実は予想に反し、なかなか母乳が出ませんでした。


毎日祈る思いで搾乳器で必死に母乳を絞りつづけた数ヵ月、その努力があってやっと母乳育児が実現しました。


長男の時は、子供の便秘に親子で悩まされ本当に辛かった3年間。


子供2人共に夜泣きが酷くて、隣の家に迷惑なので毎日夜中に家族みんなで車に乗って子供たちを寝かした時期。


イヤイヤ期でスーパーなどで泣き叫ばれて白い目で見られて本当に困った時期、

今も下の子供の反抗期を迎え、自分が普段滅多に感じないような感情が、私もたまに溢れてしまう時があります。


正解がないと言われる育児。

自分がその渦中になってはじめて、育児ってどうしたらいいの?

私はどうあるのが正しいの?

こんなに怒っている自分は大丈夫なのか?

こんなに感情的になって、自分を冷静に見れない時もたまにある、そんな私はどうなんだろうとよく思いました。


密室育児と言われる昨今の育児。

私も日中は母子二人の生活です。


嫌というほど自分の感情に向き合わざるを得ない期間が育児の時期かもしれません。


また、今の子供を育てる周りの環境も昔とは変わっています、
高齢の方は子供に親切だと思っていたのですが、
今は子供の声をうるさいと感じる高齢者も沢山いると知りました。


ベビーカーを邪魔だと目の敵にする人もいる、
他人の子供に対して罵声を浴びせる方々もいる、
子供がボール遊びや、自転車で遊べる場所も、
どんどん減っていますし、

今はつくづく子供を育てやすいと思える社会ではないと実感しています。


周りと比べると良くない、
ああした方が良い、この対応は良くない、
などなど様々な情報や耳に入って来る言葉、

情報通りにいかないことばかりですよね、

そして、親子それぞれがいろんな悩みや課題を抱えている。


他の子供と自分の子供は全く別人だから、マニュアルどうりに行くはずがないわけですね。


私の育児はまだまだ始まってから6年

まだ新米、、常に育児は新米なのかもしれないな、と思います。


毎年毎年子供は成長して変わっていき、
育児の中身もどんどん変わっていく、

10代になったら、また違う事が出てきて色んな感情を親として味わうのだろう。


子供を育てて初めて直面する様々な思い、

時に心配し、時に悩み、時に腹が立ち、時に泣きたくなり、時に自分に幻滅し、親子でぶつかり、衝突もする、

今までに味わったことのない現代ならではの育児のやりづらさも感じながら、
私も試行錯誤で育児をしています。



沢山の先達の親の方々も、みんな苦労があったことでしょう、
それがあったからこそ、喜びや深い感動もあるのだと思います。


今しか味わえない感情なのでしょうね。


過ぎれば懐かしい、あんなこともあった、そんなこともあったと、

体験してきたことを振り替えると全てが体験できて良かったと思えるのかもしれないですね。


今はまだ体験中です。


お読み頂きありがとうございます^ - ^。


育児で疲れているママさんが、いましたら


私も同じですよ、とエールを送りたいなって思い

記事にしました。


この、ブログが疲れている方の束の間の癒しになれたらいいな

と思いながら ブログを続けています。☆。


ママさんパパさん 子育て ありがとうございます。

お疲れ様です。


共に頑張りましょうね〜^_^






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