今日は暑い1日でしたが、皆さま体調は大丈夫ですか。


急に暑くなりますので、体調にはお気を付け下さいね♪



本題に入りますね^^


今朝、私が犬の散歩をしていたら、

住宅の前でタバコを吸っていた大学生くらいの男子学生さんが、

「あっ、ポメだ」
と声を発したので、

私はその男の子を見て、我が家の犬を引き止めました。


その二十歳くらいの男の子と話すことになりました。

最近見ず知らずの方によく話かけられることが増えています^^。


その男の子?男性?はうちの犬を可愛がってくれて、
散歩していただけの初対面の私に、

自分の身の上話を私に色々してくれました。



その男の子は、

「一人暮らしをこれから始めるので、犬を飼おうかな、と思ってるんです、

今は友達のところに住んでて、
最近彼女にフラれちゃってー。」

など、見ず知らずの私に色々と話してくれて、

どうも、私はその男の子は、彼女にフラれた寂しさから犬を飼って癒されたいと思っているように、エネルギーから感じられました。


私が「犬がお好きなんですか?」と聞いたら

「ボクポメラニアンが好きなんです、可愛いからー。」
と答えてくれたので、

ポメラニアンを飼う時の注意として、
「ポメラニアンはすごく毛が沢山ぬけて、春と秋は家中に毛がモサモサ落ちますよ~~、それが大変ですね~~」

など飼育の苦労も話をしたのですが、 


「でもやっぱポメがいいっすね、可愛い」
と言っていました。


我が家の愛犬はその男の子の一時の癒しになったようです。


私はその男の子が犬を飼ったあとのことが心配になりました。


アシュタールなどから、他人の心配はしないで下さいと言われてるんですが、

なんだか、男の子が心配などではなくて、
飼われることになるかもしれないポメラニアンのことが心配になってしまいました。


本当に飼うか、わかりませんが、
一人暮らしを始めたばかりのあの若い男の子が、
本当に犬の世話を出来るのだろうか、可愛だけじゃ動物を飼うことは本当に大変ですよね。


彼女にフラれた寂しさを埋める目的で犬を飼うとしたら、本当に大丈夫かしら?と思うのでした。
その男の子が犬を飼うことに嫌な予感を感じました。


犬や猫などは、10年以上の付き合いになり、老犬になれば、介護も必要になったり、
散歩、排泄物の世話も処理も、病気等もかかれば、大変です。

カーペットなどに排泄してしまって、すぐに使えなくなってしまったりも、あります。


掃除も我が家の犬は毛が沢山抜けるので、大変です。

我が家の犬はよく鳴くので、犬を飼いだしてから、周りの家に配慮して、なかなか窓を開けられなくなりました。


現実的には、動物を飼うということは、簡単な事ではありませんね、自分で飼うことと、
他人が飼っている動物を可愛がることは、本当に全く違いますね。


本当に私も犬を飼うのは、始めてでしたので、(昨年成犬サイズになってペットショップで売れ残り扱いになっていた子を引き取り、飼い始めました)排泄のしつけには、特に苦労しました。


家に毎日いる私でも、排泄処理やその掃除が大変でしたので、仕事などでなかなか家にいない方はなお大変だと感じます。


私も保護犬をもう一匹ひきとって多頭飼育しようかと、考え迷った時がありました。


しかし、現実を考えると、やはり今二頭飼うことは、難しいと自覚して、諦めました。


動物を飼うことを決めた場合の、
飼い主のその後と、飼われた動物が、
互いに幸せに過ごして、絶対に命を放棄する事がない事を、
ただただ祈るばかりです。


飼えなくなって手放すくらいならば、初めから飼わない、
それも大事ではないかな、と私は思っています。


それぞれ動物を飼う、手放す、事情があるのでしょうから、
難しい問題ですが、

動物の殺処分だけは、絶対に無くなる世の中を私は望みます。


フランスなどヨーロッパ圏の方が日本よりも動物愛の意識が高く

動物と生きることが日本以上に一般的で、

保護犬猫の保護、飼育に対しての意識は高く

日本よりも進んでいます。


日本は動物愛に対して遅れています、


これから日本でも動物殺処分ゼロ、動物実験、動物解剖ゼロになっていきますように


そしていずれは、食肉も植物製品でまかなえる世界になる事を


未来の地球に望みます。




あ り が と う
愛 理 我 永 宇




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いつもお読みいただきありがとうございます


☆動物の苦しみなどにも言及した記事ですので、言霊にどうしてもネガティブな言霊が混じっています、波動に敏感な方はご注意ください。



先日動物実験をしているメーカーの化粧品や洗剤を使わないようにしたいという記事を書いてから、

動物愛護団体が出しておられる動物実験をしていないメーカーなどの書かれている冊子本を取り寄せました。


そこには、人間の商品の為に犠牲になる動物の写真がパンフレットに載せられており、
私はそれらのような写真がどうしても見る事が出来ないくらい、動物達の苦の波動を感じてしまいます。



動物愛護のサイトなどでもよく画像が使われておりますが、保護された動物達や食用にされる動物達など、

いずれも動物達から悲しみ、苦を感じている波動が画像から伝わり、見るに耐えないので、
動物愛護団体のサイトも気楽に開け無いことが多くあります。


それだけ私は荒い波動には耐えられないタイプ。


ホラーや荒々しい画像や話題やいじめのシーンやサスペンスや虐いニュースも見聞きしてしまうと、
何日も頭に浮かび上がり苦しくなります。


動物愛護団体から取り寄せた冊子に掲載された写真を開いた時に見てしまい、

やはりあれからいまだに夜など動物の苦しみが頭に浮かびあがり、私も辛いです。



先日、博物館に子供達と妹と行きました。

そこには、動物の剥製が飾られていました。
ウサギ、狸、きつね、鳥、ワニ、フェレットなど、、。


その部屋に入った瞬間に娘が怖い怖いと泣き始め、出たい出たいと言ってしまい、
私自身も、非常に嫌な波動が感じられ、
その博物館にはほとんど滞在せずに、出てしまいました。


私達が剥製のある場所から立ちさった後に、女性が入ってきて、
ウサギの剥製を見るなり、
一人言で、

『うわっ、なんか気持ちが悪い』そう言って、身震いし、自分の腕をさすってすぐに立ち去りました。



他の方も剥製から荒い波動が出ていることを身体で感じるのだな、と分かりました。
その方は鳥肌も立ったようです。


私は人間の為に動物の命をうばって良いとはどうしても思えないのです。


動物の食肉などを食べられている方の中には反対意見の方もいるかと思います。


しかし、剥製やリアルファー(毛皮や動物毛を使う物)、本革製品などは、
本当に動物の命をうばってまで必要なのかと考えると、

代替品が今はあるのだから、命を奪う必要などないと感じます。


私はそのような考えから、ファーや本革や動物製品は選びません。


動物の苦しみを感じるものを持ちたいと思え無くなり、
食べられなくなり身体で受け付けなくなりました。


動物が寿命で亡くなってしまった亡骸を使う事でも抵抗がありますが、
亡骸を利用することでもなく、

自分達の使う物の為に動物の命をうばったり、苦しみを与えてまで、その物を使う事は本当に必要なことか、


考えるとなんて人間は自分達の都合で動物を苦しめているのだろうと、
辛くなります。



剥製でなく模型で十分だし、解剖の授業も模型で良いでしょう。


動物の毛でなくても、ポリエステルや代替品でおしゃれも出来るし、ブラシや印鑑に動物を使わなくても人間は生きていられる。


本革の物でなく、合皮の方が、物の寿命は短いけれど、また五年くらいで新たに清らかなエネルギーの商品に買い換えるチャンスも増えます。

なにより合皮の商品の方がエネルギーが清らかな波動です。


昔は代替品が無く、皮製品はなくてはならなかったのかもしれませんが、今は沢山の技術力により合皮の寿命も延びているそうです。


このような考えが、偽善に感じたり、肌に合わず苛立ちを覚えたり、私のような事を言う人間を批判する方もいるのは知っています、

それは各々の感じることが違いますから仕方ないです。


少しでも多くの命が幸せに生きていける地球になって欲しい、

その為に私はこのような考えを発信しています。


命をうばってまで動物食を食べなくても、

動物製品を使わなくても、

今の人間達は本当は生きていけるのです。


肉食を食べないと死んでしまうと思い込んでいるだけなのです、

動物食を食べるほどガンのリスクも上がっているのは事実です。


日月神示にも
神国の臣民の食べ物は

五穀野菜のたぐいであると書かれております。
          

私は動物園や水族館は、自然界ではいじめられたりして生き抜くのが難しい特種な(育児放棄されたり、色が特別な色でいじめられらすかったり、障害を持っていたりする)動物を保護する場として存在するなら良いと感じています。




あ り が と う
愛 理 我 永 宇




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皆さまこんにちは。


徐々に魂のアセンション(波動が変化してきたこと)により、
環境、美意識、動物愛護などの問題意識に目覚めて来ました。


アセンションの進行によって考えること、生活などがどんどん変わりました。


ただ何も考えずにCMやみんなが使っているからと買ってきた物が、
環境や動物達に害を与えているものだとも以前は知りませんでした。



私は動物の気持ちに共感しやすいので、
より動物達に害を与えるようなことを続けさせてはいけないと、つくづく考えました。


最近化粧品の見直しをしたいと感じるようになり、
ふと化粧品のメーカーの検索をしてみると、
動物実験をしている化粧品メーカー、していない化粧品メーカーというようなサイト達に導かれました。


そこで初めて、化粧品や洗剤を作る際に動物実験をしていることについて深く考えさせられました。


動物実験をしない世の中になってほしいと私も願いますし、
これ以上人間のせいで苦しむ動物達を増やしたくありません。


いまではお肉も食べなくなりました。


沢山の動物達が人間によって苦痛を与えられているなんて、
多くの地球人は気づきもせずに食べたり、動物達を犠牲にした商品を使っているんですね。


これからは消費者も賢く、地球の愛と調和の明るい未来の為に、

より地球に優しい商品作りをしている良いメーカーを選び、商品を選択して選ぶことが大切になるように思います。


化粧品メーカー、洗剤メーカーなどで現在動物実験をしていないメーカーの一覧などもネットに載っていました。


私には、どのサイトが信憑性があるのかまでは、判断できていないので、
個人的に皆さまが検索をしていただけたらと思います。


これから使いたい化粧品、洗剤は、
動物実験をしていないメーカーにしようと決めました。


これから何を使うかをじっくり考察して、下調べしてから、
買いにいくようにしようと思います。

調べるのは少し手間がかかったり、迷ったり、悩んだりしますが、

今まではいかに、何も考えずに物を買っていたのかと反省しています。


洗剤などもなるべく環境に優しい商品をと買いに行っていましたが、

これからはさらに動物実験をしていないメーカーかどうかも調べて選ぶことにしたいと思います。


環境保護、動物愛護は自分の現状の中できることに取り組み
 
、実際にに参加できなければ募金という参加も出来ますね。

 
まず誰もが出来る事は、自分の生活に使うものを地球に動物に優しい商品かどうか選択して変えて行くことでしょう。


そして、地球の環境、生物達の為の取り組みに協力する気持ちを募金なり、協力なりして行くことで、
一人の変化がやがて沢山の人に影響を与え、
社会の集合意識も変わり、

地球の未来が確実に変わるように思います。


数年前に比べて動物実験を廃止したメーカーが続々と増えてきています。


また動物愛護の観点から動物に苦痛を与えている羊毛原産地などの素材を使わない洋服ブランドメーカーなども増えています。

化粧品、洗剤だけでなく衣類などにも動物に苦痛を与えている物が沢山使われています。


やがて動物実験や動物虐待をしているようなメーカー、商品のものは誰も買わないような流れが来るように思います。


未来の地球は


自然と調和するか? が製品にしても、物にしても、建物にしても大切になります。


自然の中にはもちろん動物も含まれます、

社会もより良く変わる変わる。


より動物にも優しい世界になるように


愛を持って生きること


まずは、私達人間の意識が変わらなくてはいけませんね。



愛と調和の星に地球を変える変える。


私達一人一人の意識の力は偉大です。


 あ り が と う    


      



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本日は、愛しい動物達についてのお話しを致します。


動物には、動物の霊世界があります、

人間の霊世界とは、階層など内部の状況は異なりますが、
動物界の中にも、高次元から低次元まで存在します。


高次の波動の動物達は、高次の世界にも存在を許され、
高次エネルギーの霊たちがいる世界でも、存在し、皆から愛され、霊人の癒しや喜びとしても存在しています。


特に人間が美しいと感じたり、可愛いと感じる動物霊達は、高次元の動物霊として天使や高次の霊と共にいます。

動物霊世界を管理する天使もおります。

獰猛な動物霊達は、動物界の中でも低い次元にて管理されております。


動物界の中では、人間の近くに生きるペットや、人間に愛された動物達は、より魂の次元を高められます。


動物には、痛みがない、意識がない、知能がない、個の意識がないとお考えの方もおられるかもしれませんね。


確かに我々の髪の毛や爪のように痛みを感じない箇所も動物によってありますが、
血が流れる、細胞である筋肉や肉体を射たれたり、叩かれたり切られて、苦しまない動物がいるでしょうか。


また、動物を飼ったり、動物界をしっかりと観察してみると、ハッキリと個体の意識があることは分かります。


動物園の猿達もそれぞれの個性があり、意識があるからこそ、内部争いや、恋愛や、仲間意識や仲間外れやよそ者に威嚇したりと、
動物達も、日々、様々な感情を持ち、穏やかな感情の時もあれば、

争いの感情の時も、不安も感じたり、子供や家族や仲間への愛も抱きます。


ペットを飼われていれば、動物にも、気持ちがあり、嬉しい時、何か求めている時、恐れているとき、などなど

それを態度やテレパシーや、鳴き声でちゃんと、伝えていることが、自覚出来るはずです。


動物達は、亡くなってからは、同じ種類の動物の中のグループソウルの集合意識に戻ります。


動物界の中でも、例えば、犬の中の何の種類、色、美しさなどによっても、格が詳細に言えばあります。


 動物達にも、造顔の美、醜もあります、同じ野良猫などでも、一匹一匹顔に現れています、より波動の高い猫は、人々からも可愛がられ愛も受けやすいですが、その猫の魂の波動が低い場合は、人が見ても荒い周波数や、怖い感じを受けやすいです。 


人も近寄りたいと思わない為、仲間や人々からうける愛も魂の次元に応じた量しか受けられません。その為に性格にも反映されていきます。
動物にもそれぞれのカルマや学びがあります。


そんな、仲間からいじめられたり、人から愛されず捨てられた動物も、人間が愛をかけてあげることで、愛を得て高い次元に魂を高められます。


人間だけが、魂を持ち、魂の次元があると思ってはなりませんね、
植物界にも、次元の差があり、植物の中にも、高次元から低次元まで階層があります。

動物界にもあります。

動物も、植物も輪廻転生しています。


人間だけが神の子ではありません、
鉱物、植物、動物達も皆私達と同じ神の子として懸命に魂を磨いております。


動物にも、愛も慈悲もあり、人間と同じように神性もあります、
ただ、動物達も魂の波動の高い動物は、人に愛を発したり、仲間を愛したりできますが、
人間と同じで、波動の低い魂の動物は、自分のことしか感じられず、他を愛する心も少ないものです。


人間も、動物も、そのような点では同じではないでしょうか。


ペットの動物などは魂の波動が高いですから、飼い主を沢山の愛で守ったり、癒してくれます。


警察犬や介助犬などは非常に高い動物界の霊格の持ち主です。

動物達も魂の次元が高い動物は、使命を与えられて地上世界に生まれます。


また、飼っていたペットや自分が愛した動物は、
私達が亡くなり、霊世界に戻る際には、再会するために、お迎えに来てくれ、

死後、皆様の好きなだけ、愛した動物達と一緒にいられますので、
御安心下さい。


動物を愛する心、植物を愛する心、鉱物(パワーストーン達も含む)を愛する心は、
大切になさってくださいね。


わたしは、石達も、植物達も、動物達も、可愛い愛する存在です。


鉱物達も、植物達も動物達も、使命や、意識がちゃんとあるのです。


自分の元に縁があって、やって来てくれた大切な存在です。


意識を向けてあげたり、声をかけてあげたり、磨いてあげたり、世話をすれば、喜んでいるのですよ。


人間が大切にして、愛をかけてあげれば、鉱物達も、植物達も動物達も、愛(光、神性)の量が増し、魂の次元を高められるので、喜びに満ちることを


お伝えしておきたいなと感じました。


地球の全ての生命が

イキイキと幸せに生きていける愛の溢れる世界に

1日も早くなりますように🌈💗



あ り が と う
愛 理 我 永 宇


           

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人間は、皆様一人一人思考や考え方は違います。

100パーセント同じ思考の方は誰一人いないことでしょう。

しかし、中には高い確率で思考や考え方が共感できる方も、いるでしょう。


今回は霊訓.com というサイトの中にありましたミートフリーマンデーという記事(小説の著者は別の方で、霊訓.comの著者さんが許可を得て転載されているもの)
を皆様にもご紹介したいと思いましたので、リンクさせていただきます。


↓をクリックしてお読みいただけます。
【小説 ミートフリーマンデー 霊訓.com さんサイトより】



私はシルバーバーチや日月神示やその他霊言や高次のメッセージなどに多々触れて参りましたが、

肉食ではなく菜食をするようにというのは数々の高次の方々から言われております。


強制するものではないでしょうし、自由意思が尊重されるのは当然だと感じますが、
何か考える一つのきっかけになればと載せています。

肉食の方を非難したり、無理に菜食を勧めているわけではございません。


また、私自身は完全なヴィーガンにはまだ至っておりませんが、
霊的に目覚めてから、動物肉の波動が体に合わなくなりました。


生肉を見たり、触ったりする事にかなり抵抗を感じるようになり、


今は肉を自分では買わなくなり、食べなくなり、
動物製の製品は極力やめるようになりました。



地球がより多種多様の生命に対し愛ある人々で溢れる星になりますように


祈っております。



動物に愛を 感謝を




あ り が と う
愛 理 我 永 宇





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